| Title/Release | Song | Impression | Total Impression | |
|---|---|---|---|---|
Nylon & Steel Manuel Barrueco guitar duets Al Di Meola, Steve Morse, Andy Summers 2001 |
1 | Odeon | ◎ | ☆☆☆ |
| 2 | Beyond the Mirage | ◎ | ||
| 3 | Azzurra | ○ | ||
| 4 | The grand passion | |||
| 5 | Wolvesville | ◎ | ||
| 6 | Cavatina | ○ | ||
| 7 | Without Sunglasses | ◎ | ||
| 8 | Northern lights | ○ | ||
| 9 | Up in the air | ○ | ||
| 10 | Mysteries of the Slow River | ○ | ||
| 11 | I remember | |||
| 12 | Crow at Midnight | |||
| 13 | Rodeo | ◎ | ||
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衝動買いの一品。 構成は、オープニング、エンディングがバルエコのソロ。 2-4 アルと3曲、5-9 スティーブと5曲、10-12 アンディと3曲デュエット。 1番手アルは、全曲自作曲。Beyond the Mirageは、 交互にバッキングを行いビートを利かせている曲、ALのロングソロは、なか なか良い。Azzurraでは、ALに続き、バルエコもソロを弾く。 中間からは交代で披露しつつ終奏へ向かう。 2番手スティーブ 異色とも思えるが、ハイライトの狼の街からスタート。 バルエコのヴィラロボス練習曲第1番の演奏をバックに スティーブがディストーションサウンドでインプロを繰り広げる。 細部に渡って二人の息は、ぴったりである。思わず、息を飲んだ。 続く曲は、ディアハンターのテーマ曲だという、6.Cavatina。いい曲である。 7.は、ヨーロッパ風で6/8の軽妙な曲。9.Up in the airという曲は、 かつてドレッグス時代スティーブハウと共演した曲ではないか。懐かしい。 ポリス後のアンディーは、近年Jazzに走っているらしいが、 本作品では、現代音楽風、内省的である。10.は、Andyの曲ではないが、 (Jun. 07,2001) | ||||