こちらは、第2期に用いられていたシステムです。時期的にはOP104までの
作成に用いられたシステムです。
以下、再録になります。
T.堅いもの
- コンピュータ:度重なるPainter5.0の暴走とPhotoshop5.0の反応の遅さに
Lhuga_oが新規導入したシステムです。フロンティア神代製
Frontier FBX350…ええと、CPUはPU−350Mhz…なんで
こんなに半端なの?え?400Mhzよりは安いから…ですか。
M/BはAOPEN AX6B…Lhuga_oもよく判っていないけど、
DIMMスロットが4つということで選んだようです。
メモリは…今現在128MBのDIMMを2本…256MBですか…。
ふーん。これだけの装置そろえて何やってんだか…
G/Bは ASUSTeK AGP−V2740/8M(SDRAM)
intel740/64bit RAMDAC…まあ、巷で色々物議を醸している
ビデオチップですね…。なーんか先物取り引きに手を出したような
嫌な気分なのは気のせい?
- ディスプレイ:これは全く変っていませんね。大いなる三菱様の作られた
RD17G…古いですね。シリーズの初代機ですよ、コレ?
物持ちが良すぎ。
- 記憶装置: えーと、本体内蔵HDD2.1GB UltraATAPI(Quantum FBSE−2100AT)
+4.3GB UltraATAPI(Quantum FBSE−4300AT)ですね。
なんだかなーって気もするけど…。
2つめのHDDはお絵描きツールのスワップ用とデータ保存用ですね。
実際、スワップをツールと別HDD(パーティションではありません!
物理的に異なるHDDです!)に作るだけでかなり反応が変るようです。
外部記憶装置は…Fujitsu 230MB MOですか。外部というより
内臓なんですけどね。
- その他 : 他にもスキャナ GT−6500とかプリンタ PM−750Cとか
デジカメCP−500とか偉大なるEPSON様の作られた入出力機器が
あるみたいです。
あとはMSマウスとか大いなるWACOM様の作られた
ArtPADUPRO等のポインティングデバイスですね。
なお、これらは作画専用設備です。旧デッキシステムはココのHTML製作専用設備に
なりました。後は、依然として通信設備に大いなる東芝の遣わした
Libretto50を使用しているようですね。
U.柔らかいもの
あー、使用ソフトウェアの紹介ですね。
- Photoshop4.01j:ええと、3.0jからのバージョンアップで入手しています。
実はODPとかビデオボード増設の引き金になったのがこいつです。
まったく…133MHzでもマトモに動かないなんて…なに考えて
作ってんでしょうね?でも、その甲斐あって今では主力ツールに
なっています。
ついでにAdbeのHPからMMX修正モジュールとかいうの持って
きていたようですけど…なんかあまり御利益なかったみたいです。
- Photoshop5.0j:ビデオボードどころかPC買い替えまでさせたのがこいつです。
おまけにUPグレード料25,000円も持っていきやがって!
しかも現在研究中で殆ど使用していません…。呆れたものですね。
- Painter5.03j: …え?なんですか?はい…えーと、Lhuga_o曰く「ようやく面白さが判ってきた
ツール」だそうです。
唯一のネックは問答無用の「不正な処理が発生しました」攻撃ですね。
どうやら編集中の画像容量と物理メモリの差が2〜3倍ないと
勝手に止まってしまう…とLhuga_oは思い込み、今回のPC買い替えの
暴挙に出た模様です。
これも4.0jからのバージョンアップですね。
- その他の描画ツール:主に特殊効果用ですね。SuperKiD95とかUltraKiDなどです。
- IBMホームページビルダーVer.3:
98年の正月三ヶ日に友人と秋葉原に行って勢いで
入手したソフトです。これを使って当市の設計製作を行っている
のですが、実は保存したHTMLをその後メモ帳でちまちま
修正しているんですね〜馬鹿みたい…え?えーと、「だって
マーキーとかつかえないから…」だそうです。
- ユーティリティ:偉大なるウイニングランソフトウェア様が販売されている
MAGNARAM97を組み込んでいます。
その他にブラウザとしてインターネット・エクスプローラー4.0又は3.02を用いている
ようです。いえ、何も好き好んでIE使っている訳じゃないんです。
ちょっとネコミいれる暇なくて…。いずれトライさせて頂きます。
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