遺言と相続
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「遺言」を残すことで家族を相続争いから守ることのできます。

財産や事業の承継を望みどおりに実現することが出来ます。


残された遺族が遺産を巡って争う「相続」ならぬ「争族」は絶対に避けなければなりません。
そのための唯一有効な手段は「遺言書」を作成することです。
「遺言書」がない場合には相続人全員で遺産分割協議を行い、
その合意した内容をまとめて遺産分割協議書を作成する必要があります。

普通方式の遺言には次の三種類があります。

1.自筆証書遺言 
2.秘密証書遺言 
3.公正証書遺言 

どの方式を用いるかは遺言者の自由ですが、いずれの方式を利用するにせよ

法律的に有効な遺言書を成立させるためにはきちんとした条件を整えることが必要です。


遺言はその方式が法律で厳格に定められています。
遺言書の作成をお考えの方はぜひ専門家にご相談ください。
行政書士には法律で定められた守秘義務がありますので安心してお気軽にご相談ください。
遺言・相続の専門家である行政書士が共同して最良のアドバイスをさせて頂きます。


相談料 5,000円 (2時間以内)

〒341-0021 埼玉県三郷市さつき平2−2−2−1216
行政書士 大林 和義
TEL 048−950−0210

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行政書士 山田 保
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