![]() | @それでは、「新規作成」から、任意の大きさのウィンドウを開きます。
ここではとりあえず、640×480 72dpiとします。 |
![]() | Aカラーパレットから、左のように青と白を選びます。 |
![]() | Bフィルターメニューから、「描画」−「雲模様1」を選びます。
すると、このようなCGをPhotoshopが描いてくれます。 |
![]() ![]() | Cもう一度、フィルターメニューから 「変形」-「波紋」を選びます。
「振幅数」は、(中) |
Dこれが、わたしが初めて作った水面の模様です。
改めて見てみると水というにはちょっと苦しいところがありますね。