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| 味全龍隊、遂に解散!(12月) | |
| 中華職棒聯盟の味全龍隊は、13日記者会見を行い、今シーズン限りで球団を解散すると発表した。11月30日に経営難を理由に休業宣言をしたばかりだった。12日には、台北市でファンによる大規模な解散反対デモが行われていた。 |
| 台湾ナショナルチーム背番号「33」を永久欠番!(12月) | |
| 郭源治の台湾球界での活躍に敬意を表し、台湾体育総会は、「ナショナルチームの背番号「33」を永久欠番とする」と発表した。 |
| 台湾職棒危機!味全龍休業宣言!(11月) | |
| 30日、味全龍隊は、経営難を理由に来年一年間の休業宣言をした。選手が、移籍を希望する場合は球団側が協力し、残留を希望する者には、大地震の被災地などで子供たちに野球指導することを条件に年俸の6割を保証する。相次ぐ解散や休業といった事態を重く見た体育委員会は、リーグ統合も含めて検討するよう関係機関に指示を出した。台湾職棒界は大きく揺れ始めた。台湾職棒加油!! |
| 中華職棒聯盟、来季の概要発表(11月) | |
| 中華職棒聯盟は、29日来季の試合日程について概要を発表した。それによると中 華 職 棒十一年球季は、一チーム当たり88試合、全対戦数は、220試合になる。 また、開幕は3月中旬で、味全龍対兄弟象(臺北球場)と和信鯨対統一獅(嘉義球場)が同日に行われる予定。 |
| 中尾義隆、三商虎から濱海灣之星隊(ベイスターズ)へ(11月) | |
| 三商虎で今季途中から監督を務めていた中尾義隆は、チーム解散のため退団したが、来季は、濱海灣之星隊(横浜ベイスターズ)でコーチをすることになった。 |
| 郭源治、正式引退し日本へ帰国(11月) | |
| 和信鯨隊の郭源治投手は、正式に19年間(日本16年・台湾3年)のプロ野球選手生活に終止符を打ち、25日午後名古屋へ帰った。 郭源治の台湾に於ける三年間の成績は、52試合に出場し、28勝11敗、平均防御率は2.67だった。 |
| 台灣大聯盟、来季の試合日程発表(11月) | |
| 23日、台湾大聯盟は、2000年(職棒四年)の試合日程(予定)を発表した。発表によると開幕戦は、3月25日(土曜)で、澄清湖球場にて雷公対金剛が行われる。試合数は、例行賽(レギュラー・ゲーム)と季後賽(プレー・オフ)等を合わせて180試合程度になり、例行賽は10月中に完了し、直後に季後賽が開催される予定。また11月下旬には、国際招待試合を行う模様。 |
| 歐力士隊(オリックス)を迎え慈善試合始まる(11月) | |
| 19日、日本の職棒隊オリックスは、台北市立球場で台湾業餘職業隊(アマチュア代表チーム)と慈善試合を行った。試合は、オリックス杉本、業餘職業隊はシドニーオリンピックのアジア予選対日本戦で好投した蔡仲南で始まったが6対3でオリックスが勝った。オリックスは21日までに義賽を中華職棒聯盟・台湾大聯盟の明星隊(オールスターチーム)と各一試合ずつ行う。 試合に先立ち、18日、台湾入りしたオリックスは、記者会見を行ったが会見の場で鈴木一郎が得意の中国武術風のポーズをとって挨拶をした。怪我が完治していないため試合には出場しない模様。 4年前、神戸が震災に見舞われたときオリックスは「がんばろう神戸」を合い言葉に復興を応援したが、台湾中部大地震の復興にも「台湾加油(がんばれ)」のエールを送る。 |
| 中華職棒聯盟、最佳九人・金手套奨他各賞発表(11月) | |
| 17日、中華職棒聯盟10年度の各賞が発表になりました。 ○金手套獎(ゴールデン・グローブ) 投手:曹竣揚(統一獅)捕手:陳瑞昌(兄弟象)、一壘手:王光輝(兄弟象)、二壘手:陳瑞振(兄弟象)、三壘手:張泰山(味全龍)、游撃手:林岳亮(三商虎)、外野手:黄甘霖(統一獅)・徳伍(兄弟象)・蔡昆祥(味全龍)。 ○最佳九人(ベスト・ナイン) 投手:赤*1有力(和信鯨)、捕手:王光浩(和信鯨)、一壘手:陳文賓(興農牛)、二壘手:黄忠義(興農牛)、三壘手:張泰山(味全龍)、游撃手:百樂(和信鯨)、外野手:徳伍(兄弟象)・陳連宏(和信鯨)・黄甘霖(統一獅)。 ○最佳新人獎(新人王):曹竣揚(統一獅) ○最佳進歩獎:呉俊億(兄弟象) ○最有價値球員(MVP) :曹竣揚(統一獅) *1は、偏が[赤]で旁が[おおざと]、こんな感じ[赤β]です。 |
| 許銘傑、西武獅隊入団発表・契約金1億円(11月) | |
| 16日、台中金剛隊の許銘傑(22)は、台北市内で記者会見し西武獅隊への入団発表をした。許は今季15勝6敗、防御率は2.83だったが、日本でも10勝以上挙げる自信があると語った。背番号は本人の希望で「17」に決まった。契約金は1億円。年俸は1500万円。他に西武は、那魯湾職棒公司に500万台湾ドル(約1600万円)の移籍金を払う。記者会見には郭泰源氏も同席していた。 これまでに台湾球界から日本球界入りした選手の契約金は次の通り。郭李建夫8400万円(阪神)、陳大豐8000万円(中日)、莊勝雄5400万円(ロッテ)、陳大順5000万円(ロッテ)、陳義信5000万円(中日)郭源治1250万円(中日)。 |
| 臺灣大聯盟、総冠軍台中金剛!7戦目に決める(11月) | |
11月14日、台中金剛は、声宝太陽を4勝2敗で退け臺灣大聯盟3年度総冠軍に決まった。台中は、公式戦終了時首位から8ゲーム差で3位だったが、総冠軍資格戦でシーズン2位の年代勇士を下し総冠軍戦に挑んでいた。 |
| 台灣大聯盟、最佳九人(ベスト・ナイン)発表(11月) | |
| 投手:渡邊久信(勇士隊)、捕手:洪一中(雷公隊)、一壘手:布爾(雷公隊)、二壘手:亞士達(太陽隊)、三壘手:路易士(雷公隊)、游撃手:林昆*1瀚(太陽隊)、外野手:將軍(雷公隊)・李居明(雷公隊)・謝佳賢(金剛隊)
*1は、さんずいに昆 |
| 味全龍隊、チャンピオンシリーズ征す!!(11月) | |
| 11月10日、味全龍は5対4で和信鯨を下し、中華職棒十年総冠軍の座を手にした。シリーズ4勝1敗という圧倒的な強さだった。負けた和信はシーズン終了時2位の統一に6ゲーム差をつけていた。3位の味全とは10.5ゲーム差だった。 (やはり同一リーグ内でチャンピオンシリーズを行うのは酷のような気がする。CPBL・TML間で真の王者を決定できるよう、両リーグは早く和解してもらいたい) |
| 三商虎隊、突然の解散声明!(11月) | |
| 台湾プロ野球創生期から中華職棒聯盟に加盟していた老舗球団三商虎が突然解散声明を発表した。球界を去るのは97年の時報鷹に次いで二球団目。棒球ファン人口が球団数に対して少なすぎるため経営が難しかったようだ。今年9月頃から球団数を減らし2リーグを合併させるための話し合いが話題になっている折り、今後も解散する球団が出てくる可能性は高い。台湾球界に転換期が訪れているようだ。 |
| 大豊(阪神)契約更改難航、台湾球界入りほのめかす(11月) | |
| 阪神虎の大豊泰昭選手の契約更改が難航している。大豊が3年契約を主張するのに対し球団側はあくまでも1年契約しか認めないのが原因らしい。大豊はこのままなら台湾球界に移籍することも考えていると心境をほのめかしている。野村監督は来季も大豊が必要だとコメントしている。 |
| CPBL總冠軍戦第二戦を最後に郭源治引退表明(11月) | |
| 11月5日に行われた中華職棒聯盟の総冠軍戦第二戦に先発した郭源治選手がこの試合を最後に引退することを表明した。試合は、8回を投げたが2対5で和信が敗れた。背中の怪我が再発したことや体力の衰えを引退の理由にしている。引退後は日本に戻り指導者になることも考えられる。 |
| 中華職棒聯盟・臺灣大聯盟、總冠軍戰始まる(11月) | |
| 中華職棒連盟・台湾大連盟ともにプレーオフの結果、味全龍・台中金剛が総冠軍戦に進出した。中華職棒連盟は11月4日から和信対味全、台湾大連盟は11月6日から声宝対台中。 |
| 中日龍・星野監督、渡台。さて、その目的は?(10月) | |
| 中日龍の星野監督が29日台湾へ渡った。中日のリリーフ投手のサムソン・リー選手が米国メジャーリーグを目指し、今季限りで退団する事を受けての戦力補強の為と思われる。目当ては、統一の曹竣揚投手(右投げ・右打ち、23歳)か?曹投手は、新人ながら今季ノーヒットノーランを記録している。 |
| 白坂投手(CPBL・兄弟)が中日へ戻った(10月) | |
| 今季、兄弟象でプレーをしていた白坂投手が26日帰国し再び中日ドラゴンズと契約を結ぶことになった。兄弟象と中日ドラゴンズは、友好球団の関係にある。 |
| リーグ戦優勝決まる!CPBL和信鯨・TML声宝太陽(10月) | |
| 中華職業棒球連盟、台湾大聯盟ともにリーグ戦の優勝チームが10月15日決定した。和信鯨は5対2で兄弟象を破り、声宝太陽は6対4で年代勇士を下しリーグ戦優勝を決めた。しかしまだ年度優勝は決まらない。尚、今シーズンは震災のためTMLは全球団84試合で打ち切り。CPBLは、和信91、味全92、三商・興農93、兄弟94、統一95試合で打ち切られることになりました。 |
| 曹錦輝(18)米大リーグ・ロッキーズに入団確定!(10月) | |
| 最高155キロの速球で注目されている18歳の曹錦輝投手が11日、台北市内のホテルで米大リーグ、ナ・リーグのロッキーズに入団すると正式発表した。11月に渡米し、正式契約する予定。契約金額は220万ドル(約2億3500万円)。今年9月のシドニー五輪アジア予選では、台湾代表として出場、中国代表チームを完封した。 |
| 台湾加油!チャリティゲームに阪神虎・大豊選手参加(10月) | |
| 10月2日、台北市でチャリティー試合「台湾、加油(頑張れ)・明星紅隊VS中華成棒隊」が行われた。この試合には、日本から大豊選手(阪神虎)も駆けつけ義援金の協力を呼びかけた。また、会場では、日本や韓国の選手から贈られたサインや野球用具などの即売会も行われ無事終了した。試合は、4対3で明星紅隊の勝ち。10月3日、第2試合目の明星白隊VS中華成棒隊は、2対0で中華成棒隊の勝ちとなった。 |
| 中華職棒聯盟・中華棒球協會共同義援試合開催(9月) | |
| 中華職棒聯盟と中華棒球協會は、共同で震災救援のためチャリティーゲームを行う。試合は、中華職棒聯盟の紅白明星隊(オールスターチーム)と中華成棒隊(アマ選抜チーム)の対抗戦。 日程は、10/2(土)PM 14:00 台北市立棒球場にて明星紅隊(龍、象、虎)VS中華成棒隊。10/3(日)PM 17:00 台南市立棒球場にて明星白隊(鯨、獅、牛)VS中華成棒隊。 |
| 郭源治投手、震災支援訴え日本へ一時帰国(9月) | |
和信鯨の郭源治投手は24日集集大地震被災者への支援を日本の野球ファンに呼びかけるため帰国した。郭投手は25日のセ・リーグ中日対阪神戦を訪れ星野監督やナイン、そして阪神の台湾出身大豊選手にも理解を求め観客に直接義援金の強力を訴える。台湾職棒は10月3日まで公式戦を中止するため日本へ帰ることを決意した。チーム練習が始まる28日には台湾へ戻る。(以上9月25日付中日新聞朝刊より)中日新聞社の電話取材によると郭投手の弟で台中市郊外在住の源勝さんの安否が23日現在確認されていない。「大きな被害が出ている地域なので心配で落ち着かない。一刻も早く無事であることを知りたいのだが・・・」と苛立ちを隠せない様子だったという。郭投手は地震発生当時、台北市に遠征中で試合終了後市内のホテルで大きな揺れを感じ九階から階段で外へ逃れその日の内に嘉義市に戻ったという。(以上9月24日付中日新聞朝刊より) (その後)10月1日、郭選手の弟の無事が台中県で確認されました。 |
| 921集集大地震,で台湾職棒再開危ぶまれる(9月) | |
| 過去100年で最大の被害をもたらした集集大地震によって台湾職棒が受ける影響は?。中華職業棒球連盟の関係者によると、22日・23日の公式戦中止を決定し、その後の日程も各球場の破損状況を確認してから判断するが、選手の安否が確認できておらず公式戦の再開は危ぶまれる情勢。日本野球機構が22日連絡を取り状況を聞いたとのこと。(以上9月23日付中日新聞朝刊より) 9月23日中日球団と同選手会そしてナゴヤドームから中華職棒聯盟に見舞金が送られることになりました。 |
| アジア大会決勝リーグ・台湾惜敗、日本辛勝(9月) | |
| 9月15日に行われた決勝リーグ第2試合で台湾と日本が戦ったが、1-2で日本がサヨナラ勝ちした。試合は、台湾-蔡仲南(北體)、日本-松坂大輔(西武)の先発で始まったが、互いに素晴らしいピッチング内容で9回を1-1で向かえる投手戦となった。しかし、9回裏、日本の攻撃が2アウトとなり沖原佳典(NTT東日本)がサード凡飛球を打ち、さぁ延長戦と思った瞬間、三塁手の馮勝賢(國軍)が落球、これを気にしたか蔡仲南、続く飯塚智広(NTT東日本)に四球。ここで日本が代打に平馬淳(東芝)を送ったところで台湾は投手を曹錦輝(高苑)に変更。第一球目驚くような直球を投げ込みここまでかと思われたが、4球目緊張の中ワンバウンドする球を捕手が弾き走者それぞれ進塁し2・3塁。ファールで粘る間に曹錦輝の速球にタイミングが合い7球目をレフト前に好打して日本が勝った。この試合、両者とも五輪出場権を得るためにどうしても勝たなければならないため、各選手ともかなり堅くなっていた。投手戦でもあったが、貧打戦といえなくもなかった。蔡仲南11奪三振被安打5、松坂大輔13奪三振被安打3。蔡仲南の好投は、スカウトへのアピールになったかもしれない。松坂大輔の快投は、日本を救った。 |
| 絶好調!渡辺久信(TML・年代)、勝ち星トップ16勝(9月) | |
渡辺久信が記録を伸ばしている。9月13日現在、23試合で16勝5敗、勝率.762でTMLハーラーダービーのトップである。防御率は、2.408で惜しくも声宝の克迪士(2.352)に次いで2位だが、奪三振数は173とダントツの1位。過去最高の出来である。ちなみに、彼の日本に於ける最高記録は、勝数18(1990)、勝率.727(1986)、防御率2.87(1986)、奪三振178(1986)で、いずれも西武時代に記録している。彼にとって最高のシーズンになりそうだ。[渡辺久信:1984-1997西武ライオンズ、1998ヤクルトスワローズ、1999年代勇士] |
| 洪騰勝オーナー(CPBL・兄弟)退任(8月) | |
| 台湾職棒発足の中心人物だった洪騰勝氏が兄弟象のオーナーの地位を弟の洪瑞河氏に譲った。9月1日就任。洪瑞河氏は、他に球団社長、代表も務める。 |
| 許銘傑(TML・台中)西武獅入ほぼ確定(8月) | |
| 五輪代表に選ばれている台中金剛の許銘傑投手が、西武獅に入団することがほぼ確定的になった。今年10月31日に日台紳士協定が破棄されるため移籍時期は、11月以降となる。 (とろで日台紳士協定ってなんでしょうか?どなたか教えていただけませんか?) |
| 高雄市郊外に新球場オープン(7月) | |
| 7月30日、高雄市郊外に台湾最大級の球場がオープンした。2万1000人収容可能。オープニング・ゲームとして生活対台中が行われた。 |
| 郭源治(和信)五輪予選代表入か?加油!加油!源治(7月) | |
| 9月から始まる五輪のアジア予選代表に元中日龍、現和信鯨の郭源治投手が選ばれた。ただ、彼は日本に帰化している為、本当に出場できるかどうか懸念される。同時に郭李建夫投手も選出された。がんばれ!郭源治!郭李建夫! (追記:その後最終選考の結果、郭李建夫選手は代表から外れました。詳細はこちら。) |
| 不振続く怪力男(CPBL・興農)遂に解雇!(7月) | |
| 昨シーズン三冠王の怪力男が開幕以来、全くの不振を続けていたが、遂に解雇された。6月からすでにチームの遠征から外されていた。興農牛は、他に遊撃手の安収多も解雇し、代わりにプエルトリコ人の羅尼を入団させた。 | |
| 中尾孝義(CPBL・三商)監督に就任(6月) | |
| 中尾義隆氏は、今年から三商虎のコーチを勤めていたが、6月22日監督に就任した。成績不振の陳監督解任の後を受けたもの。 | |
| 郭李建夫(CPBL・和信)4戦4勝 防御率2.42で6月度MVP(6月) | |
| 阪神虎を退団し、今季より和信鯨入りした郭李建夫投手が6月度の月間MVPを獲得。成績は、4戦4勝だった。阪神時代には、その実力を発揮しきれなかったが、和信の李監督のもとで見事に蘇ったといえる。和信は、現在CPBLの首位で確実に原動力になっている。 | |
| 渡辺久信(TML・年代)4戦4勝で5月度MVP獲得(5月) | |
5月の成績を4戦4勝とした渡辺久信投手が、月間MVPを獲得した。彼は現在、ピッチングコーチも兼任しており、チームやファンから信頼を得ている。 |
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| 新人の曹竣揚(CPBL・統一獅)ノーヒットノーラン(5月) | |
| 5月13日味全戦で新人の曹竣揚投手がノーヒットノーランを達成した。史上5人目の快挙。四球を一つだけ出していたが、もしこれがなかったらパーフェクトゲームだった。 | |
| 郭源治(CPBL・和信)12連勝(4月) | |
| 元中日龍の郭源治投手は、43歳になった今でも現役で大活躍をしている。昨シーズンから数えて12連勝中だ。昨年は14連勝という記録を作っている。 | |
| 中繊金剛(TML)球団名称変更(4月) | |
| 中繊金剛が球団名を台中金剛へと変更した。 | |
| ※中華職業棒球聯盟=CPBL(Chinese Professional Baseball League) |
| ※台湾大聯盟=TML(Taiwan Major League) |
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| 参考資料:メルマガ台湾職棒快報(Bunさん)、週間ベースボール(ベースボール・マガジン社)、中日新聞(中日新聞社)、TVのスポーツニュース、他 | |