1X6材で作った樋受けです。

ウッドデッキとの時と同様に、木製に

こだわった部分です。
両端の樋受けを先に取り付け、水糸を張

り、内側の樋受けの取付け位置を合わせ

ていきます。

全ての樋受けが取り付きました。

軒樋の傾斜は特に付けてありません。

屋根の面積からみて樋の容量には十分

余裕が有るとの判断からです。

完成後、台風などの雨量の多い時でも

雨水が溢れ出る事は有りません。
2X4材と合板で作ったドアです。

完成後の工房での作業時の安全性を考え

ガラスではなくアクリル板を使って有り

ます。

基本的な構造は、ガーデンシェッドの扉

と同様です。(パネルが杉板か合板かの

違いだけです。)
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