を組み立てて行きます。
床がそのまま作業スペースに利用出来 るのが2×4工法の合理的なところで す。
何とか一人で壁越しが出来るサイズで
す。壁を起こす時は滑り止めのために
2×4材の端材を床根太外側に取付け ておきます。倒れないように筋交も忘 れずに!
同じ要領で、もう片側の壁も組立てま
す。