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家の壁を基準とし、図面の寸法に合わせ てデッキの各コーナーにペグを立て、そ れを基に遣り方をして水糸をまわしまし た。水貫板はデッキ上面の高さに合わせ ました。デッキの仕上がりを予想させる 素晴らしい遣り方のつもりでしたが・・ |
| 自作した水盛り缶です。 ポリバケツにビニールチューブに合わせ た穴をあけ、5cmほど内に挿入したビ ニールチューブを水中用のエポキシパテ で内側と外側両方から固定しました。念 のためにシリコンシーラントを塗って有 ります。 |
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基礎穴を掘り砕石を50mmの厚さでつき 固め、コンクリートを30mm程度流し込 みました。コンクリートが半乾きの内に 基礎石を設置し、水準器で確認しながら 水平を正確に出していきます。体力不足 の私には、塗装作業以上につらいつらい 仕事でした。 |
| 全ての基礎が完成しました。 いよいよデッキ本体に取りかかれます。 しかし!!基礎石と水貫板の間隔が狭す ぎてデッキ本体を作る作業スペースがあ りません。(~_~;) 上の写真参照 泣く々遣り方をし直すことに致しました ・・・・ |
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