OP
慎吾 「A・HA・HA・HA」
剛 「あー。ちょっと整理しないと」
慎 「なんかねー。中指の所が太くなったの」
剛 「え?」
慎 「で、親指が痛いの」
剛 「なんで?」
慎 「ボーリングやったの。こないだ」
剛 「あっそ」
慎 「それから」
剛 「ボーリング大会来なかったでしょ。君」
慎 「なんの?」
剛 「スマスマの」
慎 「またあ〜」
剛 「いや!『またー』 じゃなくて!俺1人しか行ってないんだけどさ。
スタッフ100人位いたのにさ、俺1人だよ。」
慎 「♪じだいおくれ〜のオンボロ〜に〜」
剛 「ちゃんと・・・・来なよ!そういうのに!」
慎 「親指痛いの。ボーリングやって」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
剛 「どうも、こんばんわー。3/30の日曜夜9時を回りました。 こんばんわ、草なぎ剛でーす」
慎 「こんばんわ。香取慎吾です。ボーリングやって指が痛いです。」
剛 「君さ、それさ、友達とボーリング行ったんでしょ?」
慎 「そう」
剛 「なんでさ、『スマスマ』のボーリング大会来ないの?」
慎 「いやー、ねー、ボーリングやったらさ、指が痛くなっちゃってさ、大変だよ」
剛 「その後でしょ?『スマスマ』のボーリングの後でしょ? 」
慎 「すごいんだよ。スコアが104。どお?」
剛 「なんで『スマスマ』のボーリングとかで104とか出さないの?」
慎 「花見の帰りの人もちゃんと聞いてくれてるかな?花見どうですか?」
剛 「花見?」
慎 「今の時期卒業旅行とかで出掛ける人たくさんいると思いますが、最近は中学を卒業した
ばっかりの子が卒業旅行で温泉行くのが流行ってる。中学卒業したばっかで温泉行って
・・・・・このっっ生意気がっっ!!」
剛 「はははは」
慎 「あはははは」
剛 「へーそうなんだ」
慎 「はははは、『へーそうなんだ』!」
剛 「未成年はお酒飲んじゃいけないんじゃない?」
慎 「いや別にお酒飲むとは書いてないじゃん、どこにも。」
剛 「花見だからっていってねえ、慎吾君もお酒飲めるようになりましたからね」
慎 「もう僕は飲めますからね」
剛 「慎吾は1番強いからね」
慎 「(笑)なにが〜」
剛 「(笑)いやいやいや。マジで」
慎 「体格的にね」
剛 「そうそうそうそう(笑)」
慎 「ははははは」
剛 「誰だっけ?それ。萩原流行さんじゃん?」
慎 「ははは」
剛 「じゃ、そういう事で、成人の慎吾君からのお言葉でした」
それじゃ、そろそろ1曲目いってみましょうか。慎吾君 Hear We Go」
慎 「まーた、また。この曲は剛のノリがいい感じ。カモーン剛」
剛 「いやいや、そう言わずに。慎吾君どうぞ」
♪♪♪ 「ワン・モア・タイム」 リアル・マッコイ ♪♪♪
(結局慎吾が曲紹介しました。なんで洋楽だと押しつけあいっこするんでしょうね?<ぱ>)(それはやっぱり読め・・読みづらいからではないでしょうか?<E>)
☆☆☆ 3月のマンスリーテーマ 「剛ビックリ!!」 ☆☆☆
(の、はずが途中からいきなりテーマ曲が変わって・・・)
慎 「A・HA、剛〜、ビックリ、最終回は、俺が、ビックリさせちゃうぜ、いきなり、こんな所から、
フリースタイル人生相談、つよしの声を、今日、今日、今すぐ聞きたい、カモーン、マイ・グランドファ
ーザーつよし」
剛 「ビックリしたよ〜、ビックリしたよ〜、いきなり、このコーナ〜、ちょっとビックリしたよ〜、
びっくりしたよ〜 」
(曲戻りました^^)
慎 「ダッッサーイねー。あいかわらず」
剛 「いや、いや、なんでいきなりこのコーナーから始まるんですか?」
慎 「いや、ちょっとビックリさせるために。『剛ビックリ!!』なんで。今日はもう、いろんな所で」
剛 「もうビックリした」
慎 「いろんな所でビックリさせる。大変だよ、もう、いきなりおじさんが入って来て『わーーー!!』」
剛 「それはないでしょう(笑)」
慎 「(笑)わーおじさん」
剛 「どっきりじゃん。それ」
慎 「はははははは」
剛 「それでは行ってみましょうか」
○ 1枚目
「うちの庭には高速道路用のライトがあります。お父さんが電気工事関係の仕事をしてて
貰ってきたそうです。長すぎたので切って、料金所の人には怒られながら運んできたそうです。
うちの外灯はすごいです。ビックリしました?」
剛 「すごい!あの・・高速道路の・・・」
慎 「あのデカーイ、長ーいやつですよ」
剛 「あれ切って」
慎 「切って庭にありますだって」
剛 「すばらしい」
慎 「びっくりだあああ!そんな家見たことないよおお!」
剛 「そのとうり!」
慎 「どうよ?つよぽん」
剛 「来た!」
慎 「判定は!」
剛 「B!」
慎 「(笑)Bカップ?低いじゃん。それ」
剛 「間違えた。2って言おうとしたの」
慎 「え?」
剛 「2って言おうとしたの」
慎 「なんか変だよ〜。今日」
剛 「すいません。さ、続いて行きましょう」
○ 2枚目
「私の家は今まで3回も車に突っ込まれました。
ポストが倒れ、へいがわりの植木に突っ込まれ、外灯がぶっ倒された。剛、驚いただろ!」
2人 「ははははは」
剛 「彼女の書き方にビックリした」
慎 「『剛、驚いただろ!』
剛 「驚いたね!その事より彼女の書き方が・・・」
慎 「被害が3回もあるなんて、こんな家はもうめったにないよお。奇跡的だよお!!!
どうですか?剛くん」
剛 「Eカップ」
慎 「Eカップ?でかいね」
剛 「彼女の書き方がいい」
慎 「書き方が良かったから?」
○ 3枚目
「以前住んでいたマンションで本当に起きたことです。12階建ての最上階から男の人が飛び降り
自殺したそうです。2階に住んでる人がちょうど目撃したそうですが、男性は地面にたたきつけられ
2階の人が思わず『大丈夫ですか!』って声をかけると、その人はムクッと起きあがって『大丈夫です
大丈夫』と言いながら、夜の闇に消えていったそうです」
剛 「はー12階ですか」
慎 「12階ですよ(笑)」
剛 「いやはははは」
慎 「うそだよー」
剛 「うそー!」
慎 「12階からおっこってきて『大丈夫ですか?』ムクッ『大丈夫です。大丈夫』」
剛 「そりゃービックリだね。すごいな」
慎 「こんな、こんな人はすごい人なんだああ!!どうですか?剛くん」
剛 「いや、どうですか?ってコメントしがたいですけどね。いや、すごい、ビックリしたよ。
でもさー、飛び降りて『大丈夫ですか?』って言える人もすごいよね」
慎 「なんで?」
剛 「いきなり言える?そんな、上から飛び降りた人に。(笑)バーンってなってんのに。
『大丈夫ですか』って(笑)」
慎 「言うよー!なんか言うって!」
剛 「え!!ってそうなんない?普通、え!って」
慎 「もし君だったらどうする?バーーン!!」
剛 「はっっ!こういう感じ、『はっっ』」
(・・・・この剛君の「はっっ」が妙に色っぽいんですよ!^^;; <ぱ> )
慎 「いい人だいじょうぶかよ〜。それ、はっって」
剛 「そうでしょ、だって叫べないよ普通。だってそれで応答なかったら超こわいよ」
慎 「いいじゃん、応答あったんだから」
剛 「うん、それも又こわい(笑)」
慎 「『大丈夫ですよ、大丈夫』・・・消えてた」
剛 「ま、ビックリですね」
慎 「判定は?」
剛 「Eですね」
慎 「Eカップ。今回はでかいのがどんどん続きましたけど」
剛 「さすが最終回」
慎 「今月のマンスリーテーマ『剛ビックリ!!』の最終回平均ビックリ度は?」
剛 「E〜!」
慎 「はい、きれいな盛り上がりで終わりましたけど、それでは次回4月からのマンスリーテーマを
発表します。『超いいひと』」
剛 「うん。・・これは・・あ、僕の「いいひと。」やるからそれにひっかけて?」
慎 「それもありますし、EカップのE。最高級。」
剛 「ほおー」
慎 「いい人宣伝しないと」
剛 「宣伝すんの?ま、こんないい人がいたよとか?」
慎 「そっ、私はこんないい人なのって思いっきりホメちぎるバカでもいいですし」
剛 「(笑)いや、それ、ま、いいですけどね」
慎 「ダメだなー。バカとか言っちゃ。ごめんなさい。」
剛 「はい(笑)」
慎 「ははははは」
剛 「反省してんだ」
慎 「反省。今のもいいひと」
剛 「あっ、いいひとー。主役とられちゃうかもしれないな」
慎 「いや、『いいひと。』は、もう剛君しかできないもん。」
剛 「ありがとう(笑)」
慎 「○△◎□」 (囁いていて、なんて言ってるのか聞き取れないんです。 <ぱ>)
剛 「やべー事いうなよ(笑)」
慎 「言ってないよ。『いいひと。』はもう草なぎ剛だけにしかできない」
剛 「おー、ありがとう」
慎 「○△◎□」
剛 「そんな事言うなよ」
慎 「(囁いてます)できるよ、袴田君とか」
剛 「いやいやいや、ホントにできそうじゃん。いい人じゃんあの人。」
慎 「ははははは。剛にしかできない。」
「それではみなさんその『超いいひと』4月からの新しいマンスリーテーマ、じゃんじゃんお便り下
さい。」
☆☆☆ クイズ 学問のススメー ☆☆☆
○ 先週の答え・・・・ 2番の「トリコロールカラー」
○ 今週の問題
「333mの高さを誇る日本に存在する有名なものは?」
1 富士山
2 レインボーブリッジ
3 東京タワー
♪♪♪ ラップ・シェーカー レックスン・エフェクト ♪♪♪
(剛が曲紹介してくれましたが、どっちがタイトルでどっちがアーテイスト名かわからないまま
曲に突入してしまいました。しかも、レックスン・エフェクトってのも正解なのか分からずじまい)
☆☆☆ 飛び出せリクエスト!! ☆☆☆
(2人共なんだかリキ入ってます)
剛 「飛び出せリクエストー!!」
慎 「リクエストー!!すごいコーナータイトル!これまた突然新コーナー!○☆△」
(なんて言ってるのか聞き取れず^^;)
剛 「え・・・・と、どこだっけ・・・いや!今日限りかもしれないけど、ま、とりあえず明るく楽しい
コーナースタイルでやってみたいと思います。」
慎 「ふうううん。で、なにやるの?」
剛 「タイトル通り、みんなのSMAPに対するリクエストに応えるだけ。ただし、リクエストをする理由が
ポイントです」
慎 「なーるほど・ざ・わーるどっっっ!!今度SPでやるよー」
ただこの曲かけて?じゃダメ。僕らの心を動かすエピソードなり、なにか工夫がないとリクエストは
かからない」
剛 「そうです。NGの時は僕らのリクエストかけちゃうかもしれないよー」
慎 「なかなかキビシーーコーナーです」
剛 「そうです。そんなに世の中甘くありませーん」
慎 「じゃ、リクエストいってみましょー」
● リクエストハガキ
「この間橋幸夫さんのコンサートに行って来ました。その中で橋さんが『安室ちゃんやSMAPが
流行ってるけど最近の歌は日本の心が失われてるような気がする』と言ってました。SMAPの
歌で1番日本っぽい曲ってなんでしょう?」
剛 「と、言うことで慎吾君」
慎 「はい」
剛 「SMAPの中で1番日本っぽい曲って何だと思う?」
慎 「なんだろうねー?」
剛 「なんだと思う?」
慎 「ほしよりひそかにー。はしゆきおー」 (ちょっと銭形入ってます <ぱ>)
剛 「何ですかね?」
慎 「SMAPの中で1番日本っぽいっていったら・・・・なんですかね?
『HeyHeyおおきに毎度あり』!」
剛 「お。いいねー」
慎 「おーきに毎度ありなんて訳そうと思ってもムズカシー」
剛 「橋さん知らないんじゃないですか?『HeyHeyおおきに毎度あり』」
慎 「そう!そう!」
剛 「だーからそんな事言ってるんですよ」
慎 「そうそう」
剛 「あ!もっとすごいのがあるよ。『KANSHAして』のカップリング」
慎 「なにそれ〜」
剛 「仰げば尊し」
慎 「知〜らない〜」
剛 「いやいやいや、(笑)ネジだよお〜(笑)。『仰げば尊し』日本じゃん」
慎 「日本の歌ですよ。元祖ジャパニーズポップス」
剛 「これ聞けんの?」
慎 「今、聞けますか?」
剛 「聞いちゃいましょう。橋さんに向けて、『仰げば尊し』」
♪♪♪ 「仰げば尊し」 SMAP ♪♪♪
慎 「さー、お送りしてるのはSMAPの『仰げば尊し』ですが、橋さん聞いてくれてますかね?」
剛 「ね?聞け!」
慎 「・・・・知らないよ〜。マジで。」
剛 「え! ま、いいでしょ。ね?」
慎 「こういう日本の歌も歌ってるSMAP。どうですかね?剛君。」
剛 「すばらしい!」
慎 「すばらしい。後は?」
剛 「コンサートでも歌いました。森君の声がすごい聞こえます。」 (;;)
慎 「はい。この曲は、今の・・・・・・なんだっけ?今なんつった?」
剛 「森君の声がよく聞こえます」
慎 「くすんくすん」
剛 「あ、泣いてる泣いてる」
慎 「さあー!えー」
剛 「あーギャグにするもんね」
慎 「さあー、今の時期にピッタリですね。今の時期は卒業とか入学とかね、淋しさがあって別れがあり
新たな旅立ちがあって、もう、そして草なぎ剛がいる・・・・風流ですね」
剛 「風流ですか(笑)コメント上手な慎吾君でした。」
☆☆☆ 「フリースタイル人生相談」 ☆☆☆
し 「YoYoYo〜,Check it out,Everybody、待ってたかい、悩める君たち、待ってたかい、
春だというのに落ち込んでる、あなたのために、やってるやってる、I’m MCしんご〜、
No〜Problem,フリースタイル人生相談、MCつよしもカモーン」
つ 「Yeah,Yeah,Yeah,このコーナーも、今日は最後だぜ」
し 「ダッセー、・・・!今夜で最後!?このコーナー?なに、なに言ってんの?」
つ 「だって書いて・・」
し 「ちゃんとノッてるかい。FO−OH!」
つ 「FO−OH!」
し 「さ、お便り、たくさん来てるぜ。俺達の、この、人生相談」
つ (後ろで小さく) 「やだなーこのコーナー」
し 「みんなが、俺達を待ってるぜ、Let’s Go Letter」
○ 1枚目
「勤めながら、夜税理士の学校に行ってます。が、どうしても楽な方へ行ってしまい、全然勉強
していません。このままでは試験にも落ちてしまいそう。どうすれば弱い自分に勝てますか?」
し 「Ah−Oh−Baby,A,Yeah,グランドファーザーMCつよし〜」
つ 「いきなり言われても〜、けっこームズカシー、両立する事は、大変な事、それ分かる〜」
(そうだったね。君もそうだったんだもんね)
し (笑)
つ 「そうだよ〜、そうだよ〜、だけど大丈夫、だけど大丈夫、両立大変でも大丈夫、そう大丈夫、
自分でも、ちょっとだけ上手くなってきたから、これ驚き、これ驚き」
し 「はははは」
つ 「慣れるって事もあるからね、俺のラップみたいに、だから大丈夫、大丈夫〜」
し 「Thank you,Thank you,MCつよしのおかげ、すべてOK〜、たぶんオーライ」
○ 2枚目
「受験の前日に塾で不安のあまり泣いてしまったら、塾の先生に別室に呼び出されて
キスされてしまいました。その後も車で送ってもらった時に又キスされたり、親に家庭教師も
すると言って親は受けてしまったり。でも、又あんな事になったら嫌なんです。
親にも相談出来ません。」
し 「1人で、悩んでても、辛い事ばかり、誰かに相談したい、そう思ってのこのお便り、
おれたちが解決してあげないと、君はもう大変、親にも言えない、誰にも言えない、そんな時は、
いつでも、俺達が出てくぜ、君たちのヒーロー俺達、MCしんごー、そしてグランド・ファーザー
MCつよし、カモーン」
つ 「ご紹介預かり、どうもありがとう、そうさ、俺達が、君の悩みを解決しよう〜、そうさ、君は今大変、
(笑)、でも、でも、どうにかしなくっちゃいけないのね?、でも、ちょっとね、ちょっとね、考え中だから」
し 「ははははは」
つ 「ちょっと待って〜、ちょっと待って〜」 (囁いてます。「待って〜」が耳にくすぐったい感じ <ぱ>)
し 「AH、俺が思うに、こんな問題大変なことだよ、家庭教師されてもらって、その先生、またああいう事
があると、イヤだと思ってる君がいるなら、それは断った方がいい、親にちゃんと言ったほうがいい、
その、先生にも、はっきりと、ヤなのでと言った方が、君のため、そして親のため、そして先生のため、
みんなのため、カモーン、MCつよし」
つ 「慎吾に全部言われた。慎吾に全部言われた。それと、友達とかにも相談してみればいい、
きっと友達の方が、楽だと思うから、後は自分の意見をちゃんと持ってればさ、強くなれー、
強くなれー、強く生きろ!」
し 「あんなに、嫌がってたつよしだって、ここまで大分上手くなってきた、かなり上手くなった、
上達してきた、だから君も、恐がることはない、自分の意識がちゃんとあれば、何の問題もな〜い、
そう最後のシメ、グランド・ファーザー、MCつよし〜」
つ 「強く生きろ〜、強く生きろ〜、大丈夫、大丈夫」
慎 「さー、と言う事で、早くもこんな時間がやってまいりました。残念だけど又今度。フリースタイル人生
相談。最後にひと言。MCつよし!」
つ 「強く生きろ!」
♪♪♪ 「Dinamaite」 SMAP ♪♪♪
慎 「さーさーさー、今夜の『スマップ・パワースプラッシュ・ターボ』いかがだったでしょうか?
さてさてみなさん、ここで悲しいお知らせがあります。」
剛 「なに?」
慎 「長い間お付き合いいただいたこの『スマップ・パワースプラッシュ・ターボ』。4月から、私、香取慎吾
1人で続ける事になりました。 (なにおー!!<ぱ> )
剛 「・・マジ?」
慎 「は、はい。ホントです。」
剛 「・・・・・・・・」
慎 「これはですね、『剛ビックリ!!』引き続きという事で、剛君には言わないでおいたんですが。」
剛 「マジ?」
慎 「はい。」
剛 「なんで?いやははは」
慎 「いやいや」
剛 「なーんで。すげーショックだね。」
(剛君すっかり素になちゃってます <ぱ>)(ぐおー剛くんかわいーっっ<E>)
慎 「なにが?」
剛 「降ろされちゃったんじゃん。俺」
慎 「『剛ビックリ!!』の引き続きという事で」
剛 「あれ?その紙ないんだけど。原稿が」
慎 「と言うのは、うっそぴょ〜ん!!」 (ホッ!もう慎吾ったら〜 <ぱ> )
剛 「・・・・マジ、ちょっとビックリしたよ。」
慎 「マジビックリしたでしょ?『剛ビックリ!!』のアンコールという事で。
こんな感じで又ビックリさせて、この『剛ビックリ!!』は終わりにしたいという事だったんですが。
今かかってるこの曲は・・、もう普通に行くからね」
剛 「うん」
慎 「ウソだったのっ。あれはウソだからね、みんな!」 (慎吾うろたえてます <ぱ>)
剛 「ま、ありえそうだからね」 (うえ〜んつよし〜(;_;)<E>)
慎 「ありえそうだからね。かなりビックリした?」
剛 「はい」
♪♪♪ 「Fool On The Hill」 SMAP ♪♪♪
慎 「ここからが本当のお知らせがあります。4月からはいろいろ新コーナーが登場します。
とりあえずさっきの『飛び出せリクエスト』もその1つですが、SMAPの曲をリクエストして
欲しいんですが、僕らが『OKかけよう』って気になる理由や工夫がないとかけないとか」
剛 「なるほど、ドラマっぽいのもナイチンゲールしんごが、ドクターにリクエストをせがんでるみたいな
のとかね」
慎 「最近ないねえ」
剛 「最近ないね。しんぺーとかも出てこないし」
慎 「しんぺーも最近出てこないしね。そして、もう1つの新コーナー。先週ボツハガキを読んだんだけど
それをコーナー化しました。草なぎ剛が名付けました」
剛 「ボッたいないハガキコーナー」
慎 「・・・う・・・ん・・・その」
剛 「ボッたいない」
慎 「あ、君が付けたんだ、ね、・・そのねえ、コーナー名がボツ?」
剛 「ははははは」
慎 「うそです。『ボッたいないハガキコーナー』。そんな他にもまだまだ企画中の段階ってのがたくさん
ありますから、乞うご期待って事でみなさんの企画書も募集中です。」
剛 「はい」
慎 「『いいひと。』4月の何日からでしたっけ?」
剛 「15日です」
慎 「その密着が今日も来てますねえ」
剛 「あー来てますね」
慎 「これはいつ放送ですか?」
剛 「4月25日金曜夜8時」
慎 「それではですね、ここにいる密着取材についてくれてる、スタッフの女の人に一言。ね」
剛 「どうぞどうぞ」
慎 「はい。一言」
スタッフの方 (以下「ス」) 「『いいひと。』よろしく」
剛 「いやいや、密着の方、密着の方」
慎 「ちゃんとちゃんと」
ス 「あ、密着の方は4月25日夜8時フジTVです」
剛 「タイトルはなんて言うんですか?」
ス 「タイトルはまだ決まってないんです。」
剛 「まだ決まってない!」
慎 「まだ」
剛 「あ、後10秒になっちゃいました」
慎 「それでは又、来週もみなさん期待してて聞いてて下さい。DJは」
剛 「草なぎ剛と」
慎 「香取慎吾でした」
2人 「バイバ〜イ」
******************************
やっぱりいいコンビですねえ、この2人は。聞いててほのぼのしてしまいました。
ビックリさせようとウソをついて、剛君が素になってしまって焦ってる慎吾君が可愛いかったです。
途中で森君の名前が出た時はドキッとしました。2人の中ではごく自然に、あたりまえのように
森君がいるんだって思えてなんだか嬉しかったです。
それと飛躍的に上手になってる(?)剛君の「人生ラップ」にちょっと驚きました。
<ぱいん:B>
ぱいん:Bさま(^^)に励ましのお便りを送ろう!宛先はこちらまで→fl1835@vir.bekkoame.or.jp
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