OP〜
慎吾 「A-HA」
剛 「 A-HA」
慎 「(笑)ふつーにやれよ」
剛 「いや、普通だよ」
慎 「な・・変だもん。なんか」
剛 「いやいやいやいや」
慎 「何で?」
剛 「分かんないんだよねー。なんか。動かないしねー。なんか」
慎 「なんの?放送はいつなの?」
剛 「あ?うーん。新番組の一発目なんだって」
慎 「お?」
剛 「これを見たら『草なぎ剛』が分かるって」
慎 「だから放送いつよ?」
剛 「いやー。未定じゃないかな?」
慎 「知っとけよ!」
剛 「はい」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
剛 「今晩は、3月23日日曜の夜9時を回りました。今晩は草なぎ剛です。」
慎 「今晩は、香取慎吾です」
剛 「あれ?慎吾、まだ香港行ってないの?」
慎 「あ、今ちょっと帰ってきた。Bay-FMの為に。草なぎ剛の為に。」
剛 「ありがとう。今日ちょとね。む
慎 「今日、なんかねえ。どうしたのよ、つよぽん。」
剛 「僕を追っかけしてくれてるんですよ。」
慎 「追っかけ取材じゃない。VTR回ってるよ。」
剛 「そうですよ。今日1日ずっと付いてたんですけど、ようやくここに来て慎吾に会ってから、
自然な感じになってきた。」
慎 「全然今日・・なんか普通じゃないよ。」
剛 「そう?じゃ、どんどん進めていきたいと思います。」
慎 「ヘアスタイルとかそうかの人みたい。」
剛 「いやいやいや、(笑)それ裏でしょ?じゃ、早速慎吾君1曲目いってみましょうか?」
慎 「はーい。この曲紹介は剛じゃないと、出来ない。」
剛 「え?俺?」
慎 「うん。」
剛 「はい、いい?曲紹介。」
慎 「行け!」
剛 「キッスで『あい わず めんど ふぉー らびんぐ ゆー』」
慎 「日本語じゃねーか。」
● KISS 「 I WAS MADE FOR LOVIN' YOU 」
(個人的にメッチャ好きな曲なもんで『おいおいちゃんと曲紹介頼むよー』なんてツッこんでました)
◎ 3月のマンスリーテーマ 「剛ビックリ!!」
剛 「先週の番組オリジナル『スーパーWOOLミックス』はかっこよくてビックリしたね、慎吾君。」
慎 「はい。というお便りがたくさん来てますね。あれはビックリした。」
剛 「3月のマンスリーテーマは『剛ビックリ!!』って事で。」
慎 「ビックリしたんでしょ?『スーパーWOOLミックス』」
剛 「うん!あれはビックリした。いよいよあさってですよ。」
慎 「しあさってだよ。」
剛 「工場行って来ましたよ、僕。『WOOL』作ってる。」
慎 「なに?なにしに?」
剛 「CM僕1人でやったんだよ、『WOOL』の。」
慎 「おわー!さすがあー!!剛あってのSMAPです!」
剛 「ありがとう。」
慎 「工場行って来たの?」
剛 「すごいんだよ。パッケージ凝ってるじゃない?今回出る『WOOL』って。」
慎 「うんうんうんうん。」
剛 「だから、最後は手作業じゃないとダメなの。人の手でちゃんとやらないと
いけないのね。で、やるの俺が。」 (実際手にして納得しました(ぱ)
慎 「おもしろーい!」
剛 「おもしろかったよ。うん。そういう感じになってますんで、みなさん期待
してて下さい。」
慎 「はい、それでは今回も剛君にがっぺ驚いてもらいましょう。」
「ペンネーム『ノーマルじゅうさん』」
剛 「サーテイーン」
慎 「サーテイーン?」
剛 「うん」
慎 「おおー!今日は教えるっぽくもしてるー!密着がいると違う」
剛 「はははは。」
○ 1枚目
「私はのどちんこの裏に舌が入れられます。剛君ビックリした?」
剛 「ん?のどちんこの下に?裏に?舌が入れられる?あ、ビックリ!」
慎 「うわあ!すげえ!のどちんこの裏に舌なんて!俺は入れられないよお!
びっくりしたあ!どう?つよぽん。」 (大げさに驚いてます)
剛 「うんBカップくらい。」 (対して淡々としてる剛)
慎 「う・・・ん。そこそこって事ですかね。」
剛 「そうですね。一応Eカップが1番最高ですから。」
慎 「Eなんだ。」
剛 「うんE。」
○ 2枚目
「琵琶湖条例について答えろってテスト問題で、正解は「リン系の洗剤を流さ
ない」なのに私の解答は「琵琶湖で泳がない」でした。ビックリしました?」
慎 「すごいよおー!こんな答えをテストに書いちゃうなんて、もうビックリ箱
を開けた感覚だねー!」
剛 「・・・次行?きましょうか。」
慎 「ああ、Aカップにもならない?」
○ 3枚目
「こないだ帰宅すると父がいなくなっていました。離婚するとは聞いていま
したが、突然でした。又、弟はお坊さんになるという事で手続きのため旅
立って行きました。これからどうなるんだろうと考えたら、思わず笑ってし
まいました。」
剛 「ははははは」
慎 「これはビックリ!」
剛 「ビックリ!もうそこまであっけらかんとしてる彼女が素晴らしい!」
(パチパチパチと手をたたく音)
慎 「おおー!かなりのビックリ。これは何カップ?」
剛 「E。」
慎 「Eカップ!今までで最高のビックリじゃないですか?」
剛 「はい。」「もう。ホントがんばってください。」
慎 「がんばってください。」
○ 4枚目
「JRの蒲田駅で剛君にそっくりの人を見ます。服装、髪型、ピアスなど剛君と
見分けが付かないほどです。それもたくさん見ます。あれは、アムラーでも
シノラーでもないツヨラーだ!」
慎 「ビックリだね!」
剛 「・・・俺かもしんない。」
慎 「え?」
剛 「え?どこ?JRの蒲田でしょ?うん。はい。あんまりこれ以上言うとね。」
(おお問題発言!)
慎 「おおー!剛の秘密を暴露される!」
剛 「そうだね。」
慎 「さすがは『スクランブルスマップ』はTBSで俺1人でやってるやつだ。」
剛 「『パワースプラシュ』!」
慎 「『パワースプラシュ』だ。あぶねー。間違えた。」
剛 「ま、今日の平均行きましょうか?」
慎 「はい、平均。」
剛 「Bカップですかね。」
慎 「平均B?うそー!今日はもうCくらい行くでしょ。Eがあんだよ?」
剛 「あのね、琵琶湖さんがちょっと低迷気味で、その琵琶湖さんを盛り返して
くれた、はちゃめちゃ家族って事で。」
慎 「さあ、ということで今日は剛君カップが出たということで、かなりビックリして
くれたんですが来週は。」
剛 「最終回ですか?」
慎 「早くも「剛ビックリ!!」の最終回なんで、みんな気合いを入れて、このクールガイ
草なぎ剛を驚かせる
ネタを送って下さい。」
◎ クイズ学問のススメ
先々週の答え 「三角関係」
今週のクイズ 「フランス国旗の赤白青は俗になんと言うでしょう?」
1・・・トロピカーナ
2・・・トリコロールカラー
3・・・トーマスエジソン
(剛、2を「トリコールカーラー」とか言っちゃって慎吾に「書いてあるのを
読むだけなのに」とか言われてます)
剛 「慎吾君。ヒントは?」
慎 「そうだなー。うーん。ぐうすうー。」
剛 「偶数?」
慎 「ヒント偶数って感じ。」
剛 「じゃ、一個しかないじゃん!」
慎 「え?あっ!」
(どっちもどっちの2人・・・^^)
● 曲なんですが慎吾がなにか食べてるらしく、もぐもぐしながら言ってるので
なんていう曲で誰が歌ってるのか聞き取れませんでしたー。
(曲に合間にも2人で食事してるようでしきりに「なにそれ?」とか「うまい」とか
言ってます。何食べてんだろ?)
◎ 日曜芸能ゼミナール
○ 1枚目
「TV局の食堂にはどんな物があり、どんな物を食べますか?お気に入りの局は?
Bay−FMにも食堂はありますか?」
剛 「やっぱ一番多いスタジオは「スマスマ」撮ってるスタジオですね。」
慎 「そこは何て言う所ですか?」
剛 「TMC。」
慎 「TMCですねえ。」
剛 「TMCの下に「今昔庵」というレストラン風な喫茶店風などっちかなっていうですね、
おしゃれといえばおしゃれな。そこで、いつも僕らSMAPは頼んでますけどね。」
慎 「そこで働いてるのが『今昔くん』」
剛 「どうも〜。」
慎 「この今昔くんに会いたかったら、あそこのスタジオにいって喫茶店に入れば。」
剛 「あれ一般の人でも入れるんですよね。」
慎 「入れるんですよね。」
剛 「福田さんって言うんだけどね。本当は。」
慎 「本当はね。その人にあったら、剛君のやってる今昔くんの本物ということで。
『どうも〜』と言ったら『どうも〜』って言ってくれますからね。」
剛 「そうですね。」
慎 「何がおいしいですか?」
剛 「オムライス。」
慎 「あー。最近みんなに人気あるのは『しょうが焼き』が人気ありますからね。」
剛 「そうだね。俺達のメニューはスペシャルなんだ?
俺達っていうかお前だよ!慎吾だよ。
慎吾だけだよ!」
慎 「うんそうだね。僕なんでもスペシャルだから。」
剛 「慎吾飲むやつもあんじゃん。最近。」
慎 「最近は、『慎吾スペシャルジュースちょうだい』っていったらハンパじゃない。」
剛 「何あれ?バナナジュースみたいなの。」
慎 「バナナジュースにヨーグルトのアイスを一緒にシェイクさせたもの。」
剛 「うまい?」
慎 「うまいです。」
剛 「うまいな。一口飲んだもん。俺。」
慎 「ヨーグルトっぽいジュースない?って言ったら『うーん。そうだねー。うーん。ミックス
してみようか?』
剛 「ははははは。ミックスしてみよっかって?」(笑)
慎 「っていって『あ、じゃそれ持ってきて』っていって待ってたら、ミックスし終わったジュース
持ってきて『慎吾スペシャルウー』」
剛 「わははは・・ほんもんじゃん。」
慎 「1番おいしい局って?」
剛 「おいしい局?局って最近行ってなくない?慎吾。」
慎 「行ってないね。マジ行ってない。」
剛 「Bay−FMの食堂は2階にありますからね。」
慎 「そうですね。」
剛 「たまに可愛いお姉ちゃんがいるんだよね。」
慎 「うん。・・・・Bay−FMには食堂ないんですよ。」
剛 「ないんだ。・・・今日はちょっと特別な日で。」
(どうやら密着の局に気を使ってのセリフのようです)
(彼らはいつもは違うスタジオで収録しているみたいですよ(E))
慎 「フジTVは?」
剛 「フジTV新社屋になったじゃない?」
慎 「そうだ!新社屋!」
剛 「行ってないじゃん。」
慎 「新社屋。全部移ったんですか?もう。」(と取材の方に聞いてます)
剛 「もうそろそろですか?」
慎 「まだだよね。4月に全部」
剛 「行ってないんですよ。食堂どこにあるか知らないもん。」
慎 「新社屋。食堂ありますよ。あそこのとこの。」
剛 「行ったことあんの?慎吾。」
慎 「行ってない。あそこの丸いとこあんじゃん?」
剛 「ああ、ああ」
慎 「あそこの丸っこいとこの半分下が食堂みたいになってんですよね?」
剛 「おー。よく知ってんな。回し者じゃない?」
慎 「なにが?」
剛 「君。」
慎 「ちゃう。俺は・・・・まわし」
剛 「えっ!・・・まわしって相撲?」
慎 「NHKうまい!」 (まわしはどうなったんでしょ?)
剛 「あ、うまい。寿司ね。」
慎 「NHKうまい。」 (NHKは他のタレントさんの話でもおいしいと評判ですネ(E))
剛 「慎吾まけてくれんだよな。あの人な。」
慎 「NHKのおじさんも、俺知り合いだから。」
剛 「顔広いなー。お前なー。」
慎 「顔広いから。」
剛 「超〜顔広いよ。だってさ、お前NHKの裏方の人も知ってんじゃん。」
慎 「裏方の人も仲いい(笑)」
剛 「あのー、せりのな。」
慎 「そうそう。」
剛 「恐い人なんだけど、お前には超優しい。」
慎 「俺には超優しい。」
剛 「お前ってさー。なんか気に入られるよな。福田さんもそうじゃん。『どうも〜』の人。」
慎 「NHKの寿司屋のおじさんはね、なんかすっごく優しくって俺の所だけ4つ位ネタが多いの。」
剛 「またスペシャルじゃん。」
慎 「もう、ぎゅうぎゅうに入ってたりとか。」
剛 「お前・・・いいよな。なんか、そういう。男に好かれるよな。」
慎 「う〜ん。」
剛 「だって俺、慎吾のおかげでウニもらったことあるもん。」
慎 「あっははははは!」
剛 「あのおじさんから『慎吾君の友達だよね』って言われて。」
(これ、前もいってましたね〜どこかで(^^;)
慎 「ははははは」
剛 「なんか見えないって感じで入れてくれたよ。」
慎 「そう。人にばれないって感じで」
剛 「そうそうそうそう。」
慎 「日テレちゃんは?」
剛 「日テレちゃん食堂あったっけ?」
慎 「日テレちゃん・・・食堂・・・記憶にないくらい・・・でもあるでしょ。どこかに。」
剛 「出前が多いからね、日テレちゃんは。ソバとか。」
慎 「TBSは?Yes!TBS。」
剛 「あるよ。行ったときある。一回。」
慎 「どこ?上の方?」
剛 「うん。」
慎 「ソバ屋もあんだよね。新しい所に。・・10チャンネル!」(テレビ朝日の事です)
剛 「ん?10チャンネルあるじゃん。」
慎 「あそこはもう、いいかげん新しくした方が。」
剛 「ははははは。」
慎 「いいんじゃないかと。」
剛 「そうだよね。」
慎 「みんな、こう新社屋とかいってる中。あ、あっちにあんだよ。」
剛 「あ。アークの方ね。」
慎 「アークの方。あっちは新しいけどね。」
剛 「慎吾行った事ないでしょ?新しい方。あんまり。」
慎 「あ? 」
剛 「ある?」
慎 「「OH!エルくらぶ」のゲストで。」
剛 「(笑)来てないもん。」
慎 「行ったよ!中居君ん時に。」
剛 「あ、俺の時は来てないんだ。」
慎 「うん。君ん時には行かないでね、もう、ね。」
剛 「蹴ってんだ、お前は。」
慎 「へ?」
剛 「蹴ってんだ。」
慎 「うん、そう。」
剛 「うんじゃないよ。」
慎 「一緒ってのは、ちょっとあれだから。」
(え?あれって何?知りたいぞ)(うんうん(E))
剛 「ふーーーん。」
慎 「ということで、こんな感じなんですが、解っていただけましたでしょうか?」
剛 「はい。」
○ 2枚目
「ダイナマイトのプロモビデオ、スパデラ楽しそうです。撮影中のマル秘話
があったら教えて下さい。」
剛 「なるほど・・・俺、あれなんだよ、慎吾ソロ歌ってんじゃん。」
慎 「うん。」
剛 「歌ってて、あのー2回目のソロの時。あの時にさ、友達が通ってんだよ。」
慎 「うそっ!!」
剛 「友達通ってて、マジで挨拶してんだよ、俺が。素になっちゃってんの映ってんだよ。」
慎 「うっそー!!」
剛 「見てみな、今日。こうやって『あ、どもー』っつって。超恥ずかしかったよ。
友達が出てくんだよ。角から」
慎 「ふうーん。俺も1つありますよ。あのね、車の荷台とスタジオと違うんですよ。
僕、衣装が。ちょっと」
剛 「何で?」
慎 「何でかって言うと、白い手ぬぐいを首の所に巻いてたんですよ。汗っかき用
って感じで。こうやって首んとこに巻いてさ、入れてたの。よくさ、おっちゃんがやるように。
そしたらさ、荷台に乗って写す時、ファンの子もいたし、人がワーワーいたからスタッフの人
も気付かないし、俺も気付かないでここに入れてんの、白い手ぬぐいを。」
剛 「何で!?」
慎 「忘れちゃったの!」
剛 「(笑)」
慎 「で、『OKでーす。全部終わりでーす。』っていった時に、密かに俺気付いたの。
『あ、手ぬぐい!首んとこ入ってる!』って。『おじちゃんみたいに首んとこ!
あ、どうしよう。これ』って」
剛 「(笑)でも終わっちゃったじゃん。」
慎 「と、思ったけど、言っちゃったらなんか、大ごとになりそうだからそのままにしといたら、
ほんとにプロモーションビデオ見たら、ここん所入ってんの。」
剛 「うそー!」
慎 「ほんと。」
剛 「あ、でもあれおもしろかったね。」
慎 「あれはおもしろい。」
剛 「いいね。」
慎 「いいよ。」
剛 「見てね。友達の気付いた所。笑うよ。君見たら。」
慎 「あと、稲垣吾郎のブレイクダンスも入ってるからね。」
剛 「そうだね。」
慎 「ロボットダンスって感じで、こうね、やってんですよ。」
剛 「ふふふふふ。」
慎 「一瞬だけども、吾郎ちゃんが」
剛 「ブレイクダンスって感じで。」
慎 「そうそうそう。かなりいけるよ。」
剛 「超貴重じゃん。」
慎 「俺とか中居君とかが踊ってる後ろの方で、1人でにやにやしながら。もう、そう、
いい気分だったじゃん。わーいわーいしてて。で、後ろの方でこうやって。」
剛 「ホッピングしてんだ。」
慎 「ビーンって感じでやってんの。ロボットって感じで。」
剛 「はははははは。」
慎 「あの吾郎ちゃんがやってんですよ。」
剛 「又何かに入るんじゃないですか?ビデオ。『青いイナズマ』もほら、ライブあったら
ちょっと入ったりとか」
慎 「あ、そうですね。」
剛 「そうなるといいですね。」
慎 「密着の時に全部流してもらったりもらったら?」
剛 「?そのライブビデオ?」
慎 「いやいやその。」
剛 「ああ、ダイナマイトのやつ。あ、それも一理ありですね。」
●ゴーストタウンDJズ 「マイブー」
◎ 「しんつよ大人裁判所」
○ 「ブルセラショップのおじさんが売らない?と、しつこく勧誘してきました。だんだん
馴れ馴れしくなってきて、肩とか触ってきて気持ち悪かったです。2人はこんな大人
にならないでください」と、春から高校生の方から。
剛 「どうですか?」
慎 「セクハラだよおー!」
剛 「『ネジだよー』じゃん。それ。」
慎 「ははは。」
剛 「お前なんでも使ってない?」
慎 「なにが?」
剛 「Pちゃんでも使ってじゃん。おもしろいけどね。すごく。」
慎 「これはダメだね。」
剛 「あ、PS書いてありますね。『PSマー坊やってる時の中居君やばすぎる』」
2人 (大爆笑!)
慎 「これはダメですよ。」
剛 「うん。」
慎 「ダメダメ。」
剛 「肩とかさわっちゃダメですね。」
慎 「もう触れた時点で、もう。」
剛 「ワイセツ行為ですからね。」
慎 「はい。」
剛 「これさ・・・普通では認められてないんでしょ?ブルセラって。どうなの?」
慎 「全然認めれてないいでしょ。」
剛 「そうでしょ。」
慎 「全然認められてないけど、僕の中で思うに、女の子の方から行ってしまう
ってのは、こう」
剛 「自業自得」
慎 「はい。そこでね、このおやじが『どう?どう?』って勧めて肩まで触れて来た。
俺が側にいたら大変だね」
剛 「大変だ!」
慎 「もう、側にいたらパッと路地に入って、薬飲んで、シャキーーン!
とーうめーいにんげーん!」
剛 「はははは」 (パチパチパチと拍手の音)
慎 「もう大変よ。」
剛 「すげーおもしろかった。」
慎 「大変。もう見えない所でガッガッてして、で、女の子がビックリして倒れる。
その女の子を引き起こそうとした時に、ジワジワジワジワ!時間切れだあー!
うわあー!!」
剛 「ははは」 パチパチパチ 「ずいぶん古い。」
慎 「こりゃーもうほんと良くない。こりゃーダメだ!」
剛 「じゃ、判決行きましょう。せーの」
2人 「有罪!」
剛 「と、いう事で2人の意見が一致しました。」
慎 「だって中学生だよ、この子は。何を考えてるんだっ!」
「俺の友達で制服好きの奴がいんの。この前、朝まで話してボーッとしててさ、
『ちょっと行かない?』っていうから車でみんなで行ったらさ、普通の道に車止めんのよ。
で、さ、そいつが『あと30分くらい待ってて』とか言うから、待ったら女子高生がその道を
ずらーーっと歩きはじめてさ。ほんで、ボーッと見てるの、そいつ。ただ。」
剛 「そいついくつだよ?」
慎 「ハタチ。俺と一緒。」
剛 「あ、そう。・・・それ、すごいね。(笑)」
慎 (笑)
剛 「すごいね。そいつほんとに好きなんだね。・・おやじだね。」
慎 「ブルセラって何売ってんの?制服とか?」
剛 「いろいろあんじゃない?すごい・・もう・・うん」
慎 「ブルマーとセーラー服?のブルセラ? 知ってる人は、ちょっとお葉書下さい。」
剛 「(笑)お前が知りたいんじゃねーか、そーゆーの。」
慎 「え、始めようかなって(笑)」
剛 (笑)
慎 「さーラストナンバーです。ラストはこの曲。」
● SMAP 「Dynamite」
エンデイング
慎 「最後に、ボツレターボックスの中から1枚。ペンネーム相模原市のアップル」
剛 「慎吾ちゃんの犬の名前ですね、これ。」
○ 「剛君は普段いい人っぽくしてますが、お酒を飲むとどうなっちゃうんでしょうか?
女の人をくどいちゃったりするんですか?」
剛 「あんまり変わんないですね。」
慎 「つよぽん!つよぽんはねー!酒乱だからねー!」
剛 「いやいやそれは違うでしょ。」
慎 「つよぽんはもう、ハンパじゃないさ!」
剛 「でも熱くなるからな。何かな。」
慎 「あつい!熱いなんてもんじゃないよ。」
剛 「お。そお?」
慎 「最近はどうか分からないけど、前はもう・・・すごかったね!」
剛 「おもしろかったでしょ?」
慎 「おもしろかったなんてもんじゃないね。だって、つよぽんお酒飲んで酔っぱ
らった時バット持たせたらさ・・・もう恐いものないって感じだね。」
剛 「いやー、そうじゃないじゃん。」
慎 「もう、軍隊対剛でも負けないって位の勢いで。」
剛 「いやいや、それイメージ悪いな。なんかな。」
慎 「なにが?」
剛 「いやー。」
慎 「剛君はすごいよ。いつものこう『いやいやいやいや』なんて、ない!
そんなもんお酒飲んだら
『おい!しんぐおお!のん・・あー!飲んでねー!飲んでねーよ。のめ!
のめのめのめ』って言って口のところに酒持ってきて、服とか濡れちゃう位
ビチョビチョになってんのに『へ!へへー!のめのめのめえ!!』」
剛 「絶対大げさ!」
慎 「ほんとその位。」
剛 「超やな奴じゃん。」
慎 「その位。」
剛 「お前、でもさー、なんか飲まないよね、そういう時ね。密かにこぼすって感じで(笑)」
慎 (笑)
剛 「こいつ汚ねーんだよ。ほんとに。この前もお正月に『アナスペ』の番組が
あったんですよ。で、ドンペリがあって、こいつなんか飲ませてきて、慎吾が。
そんでよー『慎吾お前も飲んじゃえよ』って言ったら『うん?
$ん』とか言いながら
口に含んで、お前捨てるだろ?横とかに。お前昔っから上手いよな。捨てるのな。
で、バレるの。(笑)ダッセーー!」
慎 「つよぽんそん時もドンペリ1本とか2本とかさ。」
剛 「お前さー!お酒勧めるのうまいよねー。『ま、ま、ま、ま』って感じで。」
慎 「うまいよ俺は。おもしろいじゃん。どんどん酔っぱらわしてって。」
剛 「超きったねーよ!」
慎 「さ、今日はこれで終わりなんですが、今日は密着取材がありましたね。」
剛 「あ、4月25日の金曜日。夜10時でしたっけ?」
慎 「夜8時。」
剛 「夜8時ですね。」
慎 「金曜夜8時。4月25日。日テレちゃん。」
剛 「いやいや、フジTVです。」
慎 「歌えー!の方ですね。」
剛 「い・・・そうですね。」
慎 「それでは、また来週。DJは香取慎吾と。」
剛 「草なぎ剛でした。」
2人 「バイバーイ!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
密着が入ってて最初は少しやりずらそうな2人でしたが、ラストに近づくに連れ
段々いつもの「しんつよ」になっていくのが、なんかおもしろかったです。
何度か聞いたことあるけど、最後の酔っぱらったときの話、さいこー!
大笑いしてしまいました。こんなこぼれ話しみたいなのをもっと聞きたいですね。
密着に「パワスプ」のシーンはあるでしょうか?ちょっと楽しみです。
ぱいん:Bさま(^^)に励ましのお便りを送ろう!宛先はこちらまで→fl1835@vir.bekkoame.or.jp
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