- わたくしたち足立区民は、
健康に心がけ元気に働き楽しい家庭をつくりましょう。
スタンプが置いてあるのは、以下の場所です。
研修センターには研修者のための宿泊施設もあり、
そこの食堂は部外者も利用できます。
メニューは研修者のお国柄を反映して、
エスニックなものが多いです。
セルフサービスですし、
ちょっと入りにくい雰囲気ではあるのですが、
珍しいメニューがおてごろな値段で食べられます。お勧めです。
ただ、当然ながらお子様メニューはありませんので、
小さい子供が食べられるものは焼飯ぐらいしかありません。
毎年夏には中庭で盆踊り開かれています。
出店もでて、地元の人も多く参加し、なかなかにぎやかです。
森鴎外を語る記念物としては、
大正記念碑(千住宮元町29-1)があります。
この碑文を作ったのが鴎外なのですが、
内容は荒川放水路の造成や、大正道ができたいきさつなどで、わざわざ鴎外が書くほどの
文章かな?という気もします。
碑文の最後の方に、断りきれないので書くことにした旨の記述があり、ちょっと笑えます。
足立区発行の足立区施設案内図を見ていると、
足立区60景なるものがあるのを発見しました。
ちょっと苦しいのもあるような気もしますが、
一応以下にその一覧を示しましょう。
1)大鷲神社
2)花畑公園
3)花畑記念庭園
4)神明六木遊歩道 -神明・六木の森公園を含む-
5)佐野いこいの森
6)郷土博物館 -東渕江庭園-
7)中川
8)葛西用水親水水路
9)大谷田公園
10)総合スポーツセンター
11)元渕江公園 -保木間せせらぎの道を含む-
12)大乗院
13)スイムスポーツセンターうきうき館 -足立清掃工場含む-
14)白旗塚史跡公園
15)伊興寺町
16)伊興遺跡公園
17)伊興氷川神社
18)見沼代親水公園
19)舎人氷川神社
20)舎人緑道 -毛長緑道含む-
21)入谷氷川神社
22)源証寺
23)舎人公園
24)竹ノ塚駅東口広場 -駅前通り含む-
25)西光寺
26)炎天寺
27)鷲神寺
28)赤羽家長屋門
29)国土安穏
30)ギャラクシティ
31)西新井大師
32)北鹿浜公園
33)鹿浜獅子舞
34)江北公園(都市農業公園)
35)東和親水公園
36)しょうぶ沼公園 -中居堀親水緑道含む-
37)東綾瀬公園
38)東京武道館
39)加平インター
40)青井コミュニティ道路 -青和ばら公園含む-
41)区役所統合新庁舎
42)五反野親水緑道 -五反野コミュニティ公園含む-
43)千住宿
44)千住のまつり
45)北千住駅 -東西自由地下道含む-
46)勝専寺
47)慈眼寺
48)柳原千草園
49)足立市場
50)千住大橋
51)奥の細道矢立初の碑
52)足立の花火
53)千住新橋
54)ベルモント公園
55)第七地区地域まつり
56)関原の森
57)荒川の四季 -虹の広場含む-
58)吉祥院
59)五色堤公園
60)江北橋
足立区にも区民オーケストラがあります。詳しくは、"だやん"さんが開設している
足オケのホームページ
をごらんください。
読んで字のごとく、足立区の活性化を事業目標とする会社のようです。
公社ニュース『ときめき』という新聞を月2回発行しています。
足立区の家庭には無料でくばられています(たぶん)。
パソコン通信ときめきネットというのを運営しています。
ホームページも持っています。
上記のURLはもう使われていないようです。
最近では足立区産業振興課と共同で、
別のホームページが
立ち上がっています。
いろいろと新しいWebの技術を使って作られたページです。
足立区は、四方を川にかこまれた、
歴史と伝統のある人情味あふれる東京の下町です。
わたくしたちは、足立区民であることに誇りと責任をもち、
調和のとれた心豊かなすみよい足立をきずくため、
区民の総意でこの憲章を定めます。
- わたくしたち足立区民は、
教養を高め世界をむすぶ分化のまちをつくりましょう。
- わたくしたち足立区民は、
おもいやりと感謝の心で明るいまちをつくりましょう。
- わたくしたち足立区民は、
自然を愛し資源を大切にして清潔な美しいまちをつくりましょう
- わたくしたち足立区民は、
きまりを守り力を合わせて自立する平和なまちをつくりましょう。
'98年10月1日より罰則規定も含めて施行されます。
『ごみの投げ捨て、犬のふんの放置行為が目にあまる場合、
2万円以下の罰金が科せられることがあります』
足立の歴史、くらし、まつりを展示する常設コーナーと特別展・企画展の
コーナーがあります。
千住宿の復原模型がなかなかよくできています。
また、東渕江庭園が併設されていて、散歩が楽しめます。
(昭和61年11月開設)
開館時間: 9:00 ~ 17:00(入館は16:30まで)
アクセス: JR亀有駅からバス
入館料: 大人200円、小中学生100円
休館日: 毎週月曜日
足立区内の名所、旧跡、23ヶ所においてあるスタンプを集めるスタンプラリーです。
10こ以上のスタンプを集めると、足立区観光協会事務局から記念品がもらえる
そうです。
スタンプ帳は、スタンプ設置場所に置いてあります。
五反野親水緑道
勤労福祉会館(プルミエ)
郷土博物館
花畑大鷲神社
六木水の森公園
神明水の森公園
花畑記念庭園
総合スポーツセンター
炎天寺
白旗塚史跡公園
伊興遺跡公園
見沼代親水公園
西新井大師
都市農業公園
恵明寺
吉祥院
明王院(赤不動)
矢立初の碑
柳原千草園
慈眼寺
女性総合センター(Lソフィア)
ベルモント公園
足立区役所
荒川で行われる花火大会のこと。花火といえば隅田川が有名ですが、
足立の花火もなかなかです。
規模では隅田川に及びませんが、
土手がない隅田川に比べて、荒川ではその広い土手で横になって、のんびり、
ビルに邪魔されることもなく花火を楽しむことができます。
隅田川の花火の前前日の木曜日に開催されることが
多いようです。
テレビ東京の番組で、『出没!アド街ック天国』という
東京限定地域情報番組がありますが、97/6/21 の放送で
北千住が取り上げられました。
番組のホームページには番組で放送されたランキングが載っていいます。
一位が荒川というのも無難というか、、、
京成関屋駅、東武牛田駅から歩いて、3分ぐらいの遊園地。
そこそこ乗り物はそろっているのに、結構すいています。
よく洪水を起こしていた荒川(現在の隅田川)。明治43年の大洪水をきっかけに
放水路の工事が始まり昭和5年に完成。後に放水路が荒川の本流になりました。
伊興遺跡は、足立区北部にある縄文後期、古墳時代初期の
土器などが出土した遺跡です。
近くを流れる毛長川流域には他にも
いくつかの古墳が発見されているようです。
竪穴式住居や、
出土品を展示した展示館などが公園内には建てられています。
年中無休
開園・開館時間: 5月~9月: 9:00 ~ 19:00, 10月~4月: 9:00 ~ 17:00
入園・入館無料
流通業界の優良企業イトーヨーカ堂も、もとは千住の洋品屋、
1号店は北千住にオープンしました。
まぁ、郊外の大型店に比べると店内は寂しいのですが、
なんといっても安いので、私もよく利用します。
一応、駐車場(パーキングタワー)もあります。
でも、車で来るお客は少ないのかいつも空いています。穴場ですね。
国道4号から北千住に車で買い物に来る場合、
大きな駐車場は駅ビル(ルミネ)になるわけですが、
ルミネまでの道が混んでいます。
とりあえずここに止めて買い物をするのも良いかもしれません。
足立区主催の区民祭りです。何年も続けて開催されているようですが、
今年初めて存在に気づきました。
荒川河川敷『虹の広場』をメイン会場に行われています。
1996年は10月12、13日に開催されました。
いろいろなイベントやステージショーが行われ、
荒川河川敷が人で埋まってました。
本当は写真も掲載しようと思ったのですが、デジカメDC20のバッテリが
運悪く切れてしまったため、写真はありません。
扇大橋のたもと、荒川の河川敷にある練習場です。距離は300ヤード、
前にネットのない練習場はなかなかありません。
河川敷の屋根もなにもないところなので、雨が降れば休業です。
当然ティーアップは手動、体育会系ゴルファーや、おじさんばかりで、
若い女の子は皆無です。硬派な練習場です。
休日はすごい混雑で2時間待ちぐらいはざらです。
とりあえずエントリだけしておいて、
待ち時間に河原でアプローチの練習というのがよくあるパターンです。
北千住の西口メインストリートで、イトーヨーカ堂の2軒ぐらい隣にあります。
この古風な様式建築が目を引ひきます。
ときどき、お客さんも入っているので、ちゃんと営業しているようです。
観光バスのコースに入っているいう噂は本当なのでしょうか?
この辺で観光バスを見たことないのですが。
松尾芭蕉の
奥の細道の
出発点がここ千住の地だったことを記念して、
千住大橋のたもとに立てられています。
1689年芭蕉は、深川から船で隅田川をさかのぼり、千住に上陸し、
『行春や鳥啼魚の目は泪』という句を詠み、奥州、北陸へと旅立ったようです。
か行
ホームページによると、
財団法人海外技術者研修協会(英語名
The Association for Overseas Technical Scholarship、略称AOTS)は、
日本における初めての民間ベースの技術協力を推進する
機関として1959年に設立されたそうです。そのAOTSの本部事務所と、
東京研修センターが千住にあります。
主にアジア系の方が多いようです。
首都高速6号線(三郷線)の加平インターのこと。
ランプウェイのスペースがとれなかったのか、本線に合流するまで
螺旋状のランプウェイを何周(3周ぐらい?)もさせられます。
外からみると、環7の両側に大きな円筒形の建物があらわれるので、
知らないとちょっとびっくりします。
特に気にしていなかったのですが、
足立60景に載ってるということは、
このようなインターは珍しいのかも知れません。
2001年完成予定の北千住西口の再開発計画があります。具体的に何がどう変わるのかは
わかりません。
1998/7のあだちエクスプレス(広報)によると、駅前広場が3,050平方メートルから、
5,700平方メートルへと拡張され、地上13階の商業・公益ビルと、
地上27階の業務・住宅ビルの建設が予定されているようです。
完成は、平成14年予定。
平成7年に完成した、新しい足立区立のスポーツ施設です。
京成線千住大橋駅から徒歩で5分ぐらいと、電車でも便利です。
ナイター設備のあるテニスコートや、
子供たちがスポーツをできる運動場などがあります。
クラブハウスの建物には、弓道場もあります。
足立区にある都市銀行の支店の一覧を作ってみようと思い、
各銀行のホームページを調べて見ました。
さすがにホームページはどこにの銀行にもありましたが、
店舗一覧を載せていない銀行がいくつかありました(利用者にとって一番重要な情報だと
思うんですけどね)。その中でお勧めは、三和(店舗数が多い)、富士(地図つき
でわかりやすい)です。
千住地区には小さな靴工場がたくさんあります。試しにタウンページを見てみると、
『靴製造・卸』に分類されるものが、足立区で200件ほどありました。
千住地区だけでも50件あります。
有名どころでは、リーガルの本社工場も千住にあります。
ただ、台東区、荒川区にも足立区と同じかそれ以上の靴工場があります。
他の区に比べればかなり多い数字だと思うのですが、
歴史的背景などはよくわかりません。
『わがまち足立』、作詞:橋本完寿郎、作曲:團伊玖磨
さくら
時期 人口 世帯数
平成9年1月1日現在
636,427人(男: 322,503人、女:313,924人)
264,771世帯
平成10年9月1日現在
636,367人(男: 322,255人、女:314,112人)
271,387世帯
面積:53.25km^2
チューリップ
10月1日
足立区にもケーブルテレビができました。
'96/11 から千住・足立・西綾瀬地区をかわきりに、
順次5年間で足立区全域でサービスを実施するようです。
うちのマンションでは初期導入コストが高いということで、
導入がしばらく見送られています、残念。
インターネット接続サービスはまだ予定されていませんが、いずれやるでしょう。
早くつかってみたいものです。
この小学校と特に関係があるわけではないのですが、
ここでは
ホームページ(http://www.sainet.or.jp/~m_maru/index.html)を
公開しているので、とりあげました。
千住大橋そばで、江戸時代から続く、くず餅の老舗(
1, 2)。
当て字で『久寿餅』と書いています。
早速、1箱購入して食べてみましたが、普通のくず餅よりおいしいような気がしました。
2人用450円から。
くず餅の他にも、羊羹などの和菓子や飴なども販売して
おり、帰省のお土産などに丁度良い詰め合わせも、多数置いてありました。年中無休。
北千住ルミネの1Fや、京成線千住大橋駅前にも支店が出ています。
さ行
入谷にある、ゴルフ練習場。3階建てで距離は200Y以上あり、都内にしては
大きな部類に入ります。設備もきれいでレストランなども併設されていて、
おしゃれな感じ。24時間営業で、休日前の夜は深夜まで若いカップルが多いです。
ちょっと前までジミー大西がテレビコマーシャルをやってました。
つり具、アウトドア用品のチェーン店。全国規模で結構メジャーだと思います。
A-Festaのパンフレットを見ると、『千住で生まれて30年』
という広告が載ってました。千住本店ってどこにあるんだろう?
上州屋の千住本店を発見しました。
北千住駅西口の駅前通りをまっすぐ進んで、
国道4号を超えて50mぐらいのところにありました。
郊外にある駐車場付きの大きな店舗に比べれば、ここが本店?って感じです。
でも、つりのえさの自動販売機があるのはさすがです。
(情報提供: 鯨井様)
平成6年の公職選挙法の改正により採用された、小選挙区・比例代表並立制により、
足立区は西部が北区と合わせて東京12区、中央部、東部は単独で東京13区と
なりました。
通称赤門寺(あかもんでら)と呼ばれる、浄土宗の寺院です。
千住の地名の起こりともいわれている、千手観音像があります。
また、千住七福神のひとつでもある、毘沙門天もあります。
境内のえんま堂には、えんま大王が安置されていて、
1月と7月の15、
16日のご開帳日には出店も出て大変な賑わい(1,
2, 3)になります。
なお、勝専寺は
ホームページも開いていて、
住職の挨拶などが載っています。なかなか進んだお寺なんですね。
(仮称)秋葉原駅と(仮称)つくば駅を結ぶ延長約58Km、
駅数20の路線として計画されていて、2000年(平成12年)の開業を目指していました。
しかし一部沿線の都市計画の遅れ、建設費の増大を理由に、
開業が2005年(平成17年)に延期されたようです。
足立区内には、(仮称)北千住、青井、六町の3駅ができる予定です。
(あだち広報 1155号より)
元淵江公園内に平成5年10月に設立された区立の
有料施設。
魚、昆虫、蝶、鳥、小動物とふれあえる。
千住初(?)のインターネット体験ゾーン。
早い話がインターネットカフェ。他にもコンテンツ制作、
パソコン教室などもやっているようです。
ホームページはhttp://www.1010.ne.jp/。
現実世界の場所は、本町通りブックランドの斜め向かい側。
小さなビルの4Fにあり、ちょっと目立ちません :-)。
ホームページに載っている地図で場所をよーく確認してから、出かけましょう。
実は私もまだ入ったことがありません。
ホームページではライブカメラ(実験)で、お店の中の様子もみられます。
千住メーリングリストも開設されていて、千住についての情報交換ができます。
いろいろなところに七福神はありますが、千住にもありました。
全部歩いて回るのに、約1時間半かかるとのこと。
千住本氷川神社(大黒天・千住3-22) ~ 金蔵寺(布袋尊・千住2-63) ~
勝専寺(
毘沙門天・千住2-11) ~
千住神社(恵比寿・千住宮元町24-1) ~
柳原稲荷神社(寿老人(
1,
2)・柳原2-38)
横山家の土蔵を復元した、『蔵造りのギャラリー』。
地元の人たちの絵画や生花などの作品が展示されています。
平成5年5月開設。
利用時間: 午前9時 ~ 午後5時
利用期限: 1ヶ月未満
展示料: 無料
休館日: 年末年始(12月28日 ~ 1月3日)
延長4年(926年)、土地の開拓民が稲荷を奉り豊作を祈願したのが始まりで、
弘安2年(1279年)氷川社を勧請しました。
ここにある、願かけ恵比寿は少し変わっています。
恵比寿像がろくろのような回転台の上に乗っていて、願をかける前に像を回転させます。
祈願するときに像をなでるのですが、その内容によってなでる場所が決まっています。
商売繁盛は胴、縁結びは胸のように。
アスレチックルーム、スポーツサウナ、エアライフル場、屋外プール、
テニスコート、多目的グランド、アーチェリー場などがそろった足立区の総合
スポーツセンター。それぞれ、4 ~ 500円の低料金で利用できます。
総合受付: 9:00 ~ 20:00
アクセス: 竹の塚駅東口(東部バス)総合スポーツセンター行
駐車場: 146台。30分50円
休館日: 年末年始
た行
足立区の地元情報誌かっぱ倶楽部の発行した、足立区を特集した最初のグルメ本です。
下町を特集したグルメ本でも、浅草、上野あたりが中心で、
足立区(千住とか)を扱ったのって、ほとんど見たことありません。
そういう意味でこの本は貴重です。
内容は、和食、洋食、酒などに分類され、
70軒ほどのお店がすべてきれいな写真付きで紹介されています。
(発行:(有)キューエックス、定価:950円+税)
通称小菅拘置所。正確には足立区ではなく葛飾区になります。
小菅駅は足立区ですが、小菅という住所は葛飾区のようです。
この辺でヘリコプターの音が聞こえると、
大物政治家でも逮捕されたかなということがわかります。
ウォータースライダーなどがある、水遊び中心の遊園地らしいです。
行ったことないのでよくわかりません。
東京水辺ラインは、
隅田川、荒川、東京臨海部を遊覧する観光用水上バスです。
乗船するためには、電話予約が必要です。
(株)足立都市活性化センター参照
『自然と遊ぶ 自然に学ぶ 自然と友に生きる』をテーマに、農業だけでなく、
草花を使った遊びや、陶芸、紙漉き、染色などの工芸、
自然観察などが体験できます。
大きなすべりだいや、芝生広場などもあり、小さな子供連れて行くには最適です。
(昭和59年11月開設)
またちょっと距離は離れていますが、
テニスコートが併設されています。
な行
千住は日光街道の最初の宿場町として栄えた町です。
今でも旧日光街道の千住近辺(本町通り)には、トポス、白亜こども館などの
安売り店とならんで、昔ながらの店や民家が若干残っています。
名前は有名ですが、行ったことないのでコメントできません。NTT上野のページ
に詳しい
案内があったのでそこへのリンクで許してください。
は行
子供服の安売り店。テレビで何度もとりあげられるほど有名なお店。
別棟では婦人服もあります。『奥様の普段着』のコピーが泣かせます。
北千住の駅前を歩くと、ビックリヤという看板をよく見かけます。
これは、北千住を中心に足立区内に展開している、飲食店、パチンコ店の
ビックリヤチェーンの看板です。
本町センタ(旧日光街道)にある本屋。
北千住にはあまり大きな本屋はありません。
まぁ大きい部類に入るのが、ルミネ6Fの丸善ら・がぁーる、レンタルビデオ蔦屋の3Fと
このぶっくらんどぐらいです。
足立区内には、
いこいとふれあいの広場プチテラスと呼ばれる、
ちょっと狭めの公園のような場所が何個所かあります。
偶然家の近くにあるの(北牛田堀(8),
甲良(13))を発見しました。
遊休地を区に無償貸与すると、区がプチテラスとして整備してくれるようです。
足立区の友好都市である西オーストラリアのベルモント市との友好親善のシンボルとして、
平成5年7月開園しました。きれいな芝生広場があり、
落ち着いた雰囲気の公園です。
レンガ造りの展示館には、
オーストラリアの工芸品や各種資料が展示されています。
また、池には西オーストラリア州の州鳥である黒鳥がいます。
北千住で唯一(たぶん)のパソコンショップ。
以前はトポスでもパソコンを扱っていましたが、今では消耗品ぐらいしか扱っていません。
ということで、北千住でパソコン本体を買えるのはPOINTだけだと思います。
昔は千住警察の向かいに店舗がありましたが、現在は日光街道沿いに移っています。
ときどきジャンク品セールなどをやっており、掘り出し物が安く手に入ることがあります。
ま行
千住大橋駅前の本屋さんで、町雑誌『千住』なる小冊子を発見しました。
A5サイズ20ページ強で、季刊。価格は200円です。
千住地区の本屋さん、銭湯などにおいてあるそうです。
見てくれの割に高いなぁと思ったのですが、珍しいので買ってみました。
本号(冬号)の特集は、銭湯です。千住地区には銭湯が多いなとは思っていたのですが、
千住だけで19軒もあるとは知りませんでした。
各銭湯の紹介や、銭湯にまつわるうんちくなどなかなか面白いです。
巻末の銭湯クイズラリーは思わず挑戦してみたくなりました。
次号は、食いどころ・飲みどころ特集だそうです。
応援会員になろうかな。
ブックランドで町雑誌『千住』の
バックナンバーを買いました。
創刊準備号は無料でくれました。
各号の内容は次のようになってます。
各号とも興味深いテーマをがんばって取材していて面白いです。
これからも継続して発行してください。期待しています。> 編集の方
VOL8によると、次号(9号)から内容を充実させ、300円になるそうです。
発行も年3回になるのか?
いずれにしろ、楽しみにしています。
号 発行日 特集 価格 創刊準備号 1996.7 無料 VOL1 1996.9 粋な男女(やつら)の千住の祭 PART1 200円 VOL2 1996.12 千住の全銭湯19軒! 銭湯めぐり 200円 VOL3 1997.4 千住名物食べ処飲み処 PART1 200円 VOL4 1997.8 千住宿を遊ぼう! PART1 200円 VOL5 1998.1 千住の餅菓子屋 200円 VOL6 1998.5 映画や文学の舞台になった千住(前編) 200円 VOL7 1998.10 映画や文学の舞台になった千住(後編) 200円 VOL8 1999.3 千住・手仕事−職人−の世界 PART1 200円
千住の本町通り、ディカウントショップ トポスの隣にある、手造り豆腐のお店。
雑誌などでも紹介されて、わりと有名。
五目がんも、梅がんもなどのオリジナルがんもが人気とか。
日曜日が定休日なので、注意が必要です。
もとふちえ公園と読みます。
芝生広場がわりと広い公園で、
小さい子供を遊ばせたり、犬の散歩するのに最適です。
園内には、釣り堀、グラウンド、くじゃくがいる鳥小屋や、
有料の生物園があります。
駐車場もあります。
鴎外の父静男が南足立郡の郡医をしていた関係で、
森家は一時(明治12年~17年)千住に住んでいました。
その頃のエピソードをまとめたものに、短編「カズイスチカ」があります。
(カズイスチカとは患者についての臨床記録のこと)
当時の家は、現在のディスカウントショップ トポスのあたりにあったそうですが、
戦災で焼失しています。
や行
住宅地の真ん中にある公園です。
製紙工場跡地を足立区が買収して公園にしたそうです。
四季を代表する草木、草花380種が植えられています。
サクラやシャクナゲ、モミジ、水辺の草花など、数々の植物が植えられていることから、
公園名を『柳原千草園』と命名しました、と案内に書いてありました。
周りの道が入り組んでいて、慣れないとなかなかこの公園にたどり着けません。
すべり台、砂場などもあり、公園と植物園の中間のような感じです。(平成元年開園)
槍かけだんごのかどや。
目の前の七輪で焼く、みたらし味の焼きだんごが人気。
焼き立ては香ばしくておいしい。
槍かけの名前は、千住宿にあった槍を立てかけた松(槍かけの松)にちなんだものとか。
かどやという店の名前より、槍かけだんごの方が有名になっている。
昭和57年10月1日、新潟県小出町、長野県山ノ内町と友好自治体提携。
昭和59年10月1日、西オーストラリア州ベルモント市と姉妹都市提携。
平成4年10月1日、栃木県鹿沼市と友好都市提携。
平成10年2月2日から7桁の新しい郵便番号が実施されます。
足立区の新郵便番号は以下の通りです。
青井(1~3丁目) 120-0012 青井(4~6丁目) 121-0012
足立 120-0015 綾瀬 120-0005 伊興 121-0823 伊興町五庵 121-0806
伊興町白幡 121-0803 伊興町谷下 121-0804 伊興町狭間 121-0802 伊興町前沼 121-0821
入谷 121-0836 入谷町 121-0834 梅島 121-0816 梅田 123-0851
扇 123-0873 大谷田 120-0001 興野 123-0844 小台 120-0046
加賀 123-0861 加平 121-0055 北加平町 121-0056 栗原 123-0842
弘道 120-0013 江北 123-0872 古千谷 121-0833 古千谷本町 121-0832
佐野 121-0053 皿沼 123-0862 鹿浜 123-0864 島根 121-0815
新田 123-0865 神明 121-0051 神明南 121-0057 関原 123-0852
千住 120-0034 千住曙町 120-0023 千住旭町 120-0026 千住東 120-0025
千住大川町 120-0031 千住河原町 120-0037 千住寿町 120-0033 千住桜木 120-0045
千住関屋町 120-0024 千住龍田町 120-0042 千住中居町 120-0035 千住仲町 120-0036
千住橋戸町 120-0038 千住緑町 120-0044 千住宮元町 120-0043 千住元町 120-0041
千住柳町 120-0032 竹の塚 121-0813 竹塚町 121-0811 辰沼 121-0054
中央本町(1,2丁目) 120-0011 中央本町(3~5丁目) 121-0011 椿 123-0871 東和 120-0003
舎人 121-0831 舎人町 121-0835 中川 120-0002 西綾瀬 120-0014
西新井 123-0841 西新井栄町 123-0843 西新井本町 123-0845 西伊興 121-0824
西伊興町 121-0825 西加平 121-0074 西竹の塚 121-0822 西保木間 121-0812
花畑 121-0061 東綾瀬 120-0004 東伊興 121-0801 東伊興町 121-0805
東保木間 121-0063 東六月町 121-0071 一ツ家 121-0075 日ノ出町 120-0021
平野 121-0076 保木間 121-0064 保塚町 121-0072 堀之内 123-0874
南花畑 121-0062 宮城 120-0047 六木 121-0052 本木 123-0853
本木東町 123-0854 本木西町 123-0856 本木南町 123-0855 本木北町 123-0857
谷在家 123-0863 谷中 120-0006 柳原 120-0022 六月 121-0814
六町 121-0073 その他 120-0000
北千住駅東口、駅前にある大福屋さん
(地図)。いつも行列ができています。
ここの大福はちょっと大きめで、ひとつ食べるともう満足、当分大福は
食べたくなくなります。でも、しばらくするちまた食べたくなるから不思議です。
店の奥で、名物のおやじさんが独特のフォームで大福にあんをつめている
姿が見られます。
'96年9月の選挙で誕生した足立区の新区長。共産党系の区長ということで
テレビでも『共産党躍進の象徴』のように大きく取り上げられました。
何かと話題の多かった吉田区長ですが、約2年半で
'99年6月の選挙に負けて区長の座を鈴木氏に譲ることになりました。
ら行
北千住駅の駅ビルが北千住ルミネです。どうでもいい話ですが、
私が千住に住みはじめたころは、WIZという名前でした。
一応、試験的に作られらた
ホームページ
も持っています。ぜんぜん更新されていないようですが。
おわりに
勝手な足立キーワードを作って見ました。私が住んでいる千住地区に偏って
しまっているような気がしますが。
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にください。特に追加要望の場合、原稿付きでいただけるとうれしいです。:-)
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参考文献
勝山準四郎, "足立の史話", 東京都足立区役所
あだちの街並みを描く会, "足立百景", あだち街並みを描く会
足立史談会, "東京史跡ガイド21 足立区史跡散歩", 学生社
"町雑誌 千住", VOL 0 - 8, 千住・町・元気・探検隊
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