写真で見るロシアと旧ソ連の国々



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    渡航歴の詳細
時期 及び 発着地 出入国地 及び 主な訪問先
01 1979.12.26 新潟港
1980.-1.-7 新潟港
ナホトカ, ハバロフスク, モスクワ, レニングラード
02 1981.-3.27 新潟空港
1981.-4.-3 新潟空港
ハバロフスク, モスクワ, バクー, エレワン, トビリシ
03 1982.12.29 成田空港
1983.-1.-4 成田空港
モスクワ, スズダリ
04 1983.-8.19 新潟空港
1983.-8.26 新潟空港
ハバロフスク, ブラーツク, イルクーツク
05 1984.-3.27 新潟空港
1984.-4.-3 新潟空港
ハバロフスク, イルクーツク
06 1984.-8.14 新潟空港
1984.-8.28 新潟空港
ハバロフスク, ナリチク, オルジョニキッゼ, トビリシ, エレヴァン, ヤルタ, レニングラード
07 1985.-8.-8 新潟空港
1985.-8.22 新潟空港
ハバロフスク, モスクワ, ヤースナヤ・ポリャーナ, オリョール, キエフ, オデッサ, キシニョフ, レニングラード
08 1985.12.26 成田空港
1986.-1.-6 成田空港
モスクワ, レニングラード, ムルマンスク
09 1986.12.27 成田空港
1987.-1.-4 成田空港
モスクワ, クリン, レニングラード
10 1987.-8.-8 名古屋空港
1987.-8.18 名古屋空港
ハバロフスク, レニングラード, ビリニュス, リガ, タリン
11 1987.12.25 成田空港
1988.-1.-4 成田空港
モスクワ, レニングラード, スズダリ, キエフ
12 1988.-7.26 横浜港
1988.-8.29 横浜港
ナホトカ, ハバロフスク, モスクワ, ヤースナヤ・ポリャーナ, レニングラード, ノヴゴロド
13 1988.12.23 新潟空港
1989.-1.-6 新潟空港
ハバロフスク, イルクーツク, モスクワ, レニングラード
14 1989.-8.-8 新潟空港
1989.-8.22 新潟空港
ハバロフスク, ピャチゴルスク, ナリチク, オルジョニキッゼ, トビリシ, テラヴィ, ゴリ, ツハルトボ, クタイシ, バツーミ, モスクワ
15 1990.-8.-3 新潟空港
1990.-8.17 新潟空港
ハバロフスク, モスクワ, スズダリ, ヤロスラブリ, トヴェリ, ノヴゴロド, レニングラード, ペトロザヴォーツク, キジ島
16 1990.12.29 名古屋空港
1991.-1.-5 名古屋空港
モスクワ
17 1991.-8.-2 新潟港
1991.-8.13 新潟空港
ウラジオストク, イルクーツク, モスクワ
18 1991.12.24 成田空港
1992.-1.-2 成田空港
モスクワ, サマルカンド, ペンジケント, ブハラ, シャフリサブス, テルメズ, アシハバード, マリ
19 1993.-8.14 新潟空港
1993.-8.25 新潟空港
ハバロフスク, ドゥヂンカ, イガルカ, ツルハンスク, ヤールツェヴォ, エニセイスク, レソシビルスク, クラスノヤルスク, イルクーツク
20 1993.12.29 成田空港
1994.-1.-4 成田空港
モスクワ, サンクト・ペテルブルク
21 1994.-8.10 新潟空港
1994.-8.17 新潟空港
イルクーツク, ウスチ・オルヂンスキイ, シーダ, サルマ, オリホン島
22 1994.12.30 成田空港
1995.-1.-5 成田空港
モスクワ, サンクト・ペテルブルク, セルギエフ・ポサド
23 1995.-7.29 新潟空港
1995.-8.18 成田空港
ハバロフスク, イルクーツク, ペルミ, ヴォトキンスク, カザン, ニジニ・ノヴゴロド, ヤロスラブリ, ヴァラアム島, サンクト・ペテルブルク, モスクワ, セルギエフ・ポサド, クリン
24 1996.-8.-5 成田空港
1996.-8.31 成田空港
モスクワ, サンクト・ペテルブルク, ゴメリ, キエフ, カネフ, ザポロージェ, カホフカ, ヘルソン, エヴパトーリア, セヴァストーポリ, バフチサライ, ヤルタ, セルギエフ・ポサド
25 1996.12.24 成田空港
1997.-1.-1 成田空港
モスクワ, サンクト・ペテルブルク
26 1997.-8.13 成田空港
1997.-8.29 成田空港
モスクワ, ウグリチ, コストロマ, ニジニ・ノブゴロド, カザン, サマーラ, サラトフ, ボルゴグラード, アストラハン
27 1997.12.23 成田空港
1998.-1.-1 成田空港
モスクワ, サンクト・ペテルブルク, ノブゴロド
28 1998.-3.26 函館空港
1998.-3.30 函館空港
ユジノサハリンスク, コルサコフ
29 1998.-8.15 成田空港
1998.-8.24 成田空港
サンクト・ペテルブルク, ペトロザヴォーツク, キジ島, アルハンゲリスク, モスクワ
30 1998.12.23 成田空港
1998.12.30 成田空港
タリン, リガ, カウナス, ビリニュス
31 1999.-3.29 新潟空港
1999.-4.-2 新潟空港
ハバロフスク
32 1999.-8.18 成田空港
1999.-8.30 成田空港
モスクワ, クラスノヤルスク, タシキノ, エニセイスク, ヴォロゴヴォ, コムサ, ツルハンスク, イガルカ, ドゥヂンカ, ウスチ・ポルト
33 1999.12.24 成田空港
2000.-1.-4 成田空港
モスクワ, プスコフ, サンクト・ペテルブルク, ヴォログダ
34 2000.-8.12 新潟空港
2000.-8.19 新潟空港
エリゾヴォ, ペトロパヴロフスク・カムチャツキィ, パラトゥンカ, ナリチェヴォ自然公園
35 2000.12.24 成田空港
2001.-1.-3 成田空港
モスクワ, サンクト・ペテルブルク, ブレスト, ミンスク, チェルノグラディ, ハティニ 
36 2001.-3.19 新潟空港
2001.-3.31 富山空港
ハバロフスク, コムソモリスク・ナ・アムーレ, ティンダ, セヴェロバイカリスク, ブラーツク, イルクーツク, ウラジオストク
37 2002.-8.02 新潟空港
2002.-8.09 新潟空港
ハバロフスク, コムソモリスク・ナ・アムーレ, ブラワ, ボゴロツコエ, トロイツコエ, シカチアリャン
38 2003.-8.02 成田空港
2003.-8.16 成田空港
キエフ, ザポロージェ, オデッサ, セヴァストーポリ, バフチサライ, ヤルタ, ヘルソン, ドニエプロペトロフスク, モスクワ
39 2004.12.24 成田空港
2004.12.31 成田空港
エレワン, トビリシ, テラビ
40 2005.-3.28 成田空港
2005.-4.-4 成田空港
サンクト・ペテルブルク, プーシキン, クリン, モスクワ
41 2005.-8.17 成田空港
2005.-8.29 成田空港
モスクワ, ウグリチ, コストロマ, ヤロスラブリ, ゴリツィ, キジ島, マンドロギ, スビルストロイ, ヴァラアム島, サンクト・ペテルブルク, プーシキン, ペテルゴフ
42 2005.12.25 成田空港
2005.12.31 成田空港
ムルマンスク, モスクワ
43 2006.-8.21 稚内港
2006.-8.25 稚内港
コルサコフ, ユジノサハリンスク, レスノエ, ブズモーリエ, プリゴロドノエ
44 2006.12.29 関西空港
2007.-1.-5 成田空港
タシケント, ヒワ, ブハラ, シャフリサブス, サマルカンド, ペンジケント
45 2007.-8.17 成田空港
2007.-9.-1 成田空港
モスクワ, ウグリチ, ムィシキン, ヤロスラブリ, コストロマ, ゴロジェッツ, マカリエフ, コズモデミャンスク, チェボクサリ, ボルガル, エラブガ, カザン, ニジニ・ノブゴロド, チカロフスク, キネシマ, プリョス, ツターエフ, ルィビンスク, トヴェリ
46 2007.12.23 新潟空港
2007.12.27 新潟空港
ウラジオストク, ナホトカ
47 2009.-8.13 成田空港
2009.-8.26 成田空港
モスクワ, ウグリチ, ムィシキン, キリーロフ, キジ島,  ナドヴォイツィ, ソロヴェツキー島, ペトロザヴォーツク, ベロゼルスク
48 2011.-8.13 成田空港
2011.-8.21 成田空港
イルクーツク, ブルダコフカ, リストビャンカ
49 2011.12.25 成田空港
2012.-1.-1 成田空港
カリーニングラード, サンクト・ペテルブルク

 上記の他、トランジットの際にデンマーク王国コペンハーゲン市内及び大韓民国ソウル市内をそれぞれ数時間ずつ観光し、また業務出張でアメリカ合衆国カリフォルニア州ヘイワード市に延べ数週間滞在したことがありますが、それらを別にすれば、旧ソ連圏以外の外国に渡航したことはありません。




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【謝辞】
第41章の構成にあたっては江川卓「謎とき『罪と罰』」(新潮社・1996年22刷)より60-61ページの「センナヤ広場付近」の図、及び Nick Selby「St Petersburg」(Lonely Planet社・1999年2版)より123ページ以下の「Walk 2: Crime & Punishment」の記述を参考にさせていただきました。あわせて、筑波大学助教授加藤百合氏の手助けをいただいたことも付記し、謝意を表します。
石川顯法

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