コストロマ



 ボルガ河畔の町コストロマにある教会のうちの一つ。  (1997年8月撮影)







 その教会の丸屋根を塀の外から写した写真。ロシア正教会の屋根がこういう葱坊主の形をしているのはどうしてかというのは、そう簡単には答えられない問題らしい。  (2007年8月撮影)



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ムィシュキン



 同じくボルガ河畔の村ムィシュキンの教会の屋根に立つ十字架。  (2007年8月撮影)



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ボルガ河


 ボルガ河を船で行くと両岸に絶えずこうした小さな教会を見つけることができる。左の写真はドゥブナとウグリチの間で、下の6枚はヤロスラブリとコストロマの間で撮った。  (2007年8月撮影)



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沿海州




 ウラジオストクからナホトカに向かう途中の小さな村で見かけた教会。  (2007年12月撮影)


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