バッジ



 博物館のバッジ。見学記念にと館内の売店で売られている。


前のページへ
次のページへ
目次へ戻る





バッジ


 劇場に行けば劇場のバッジがあるというわけ。

前のページへ
次のページへ
目次へ戻る





バッジ


 旧ソ連の国営旅行社“インツーリスト”がお正月休みの時期に毎年行ったキャンペーン「ロシアの冬」のバッジ。旅行参加者に配った。

前のページへ
次のページへ
目次へ戻る





襟章



 ソ連時代の中等学校(日本の小学校から高等学校にあたる)には制服もあった。男の子用の紺色の制服の襟につけるバッジ。写真のはそのデザインからレニングラードのものだということがわかる。


前のページへ
次のページへ
目次へ戻る





肩章



 これを「お土産」のページに掲載していいのかどうか知らないが、確かにお土産としてもらったもの。プレゼントしてくれたのはロシア軍化学部隊の将校。自分の軍服の肩章を外して私にくれた。六角形はベンゼン環をデザインしたものであろう。


前のページへ
次のページへ
目次へ戻る





小さな油絵



 ペレストロイカの時期になると、街の通りで画家が自作の絵を売るという光景は珍しいものではなくなり、また貿易業者を通して有名無名の画家の作品が日本にも輸入もされるようになっている。左は通りで画家が自分の絵を売るようになったばかりの時期にモスクワのアルバート通りで買ったもの。右は、イルクーツクの中心部を散歩していたときに、通りに出ているのを眺めていたら店番の人から熱心に勧められて買った。

前のページへ 次のページへ 目次へ戻る