◆□キノの旅でハァハァしよう3□◆
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上記スレ、422氏じゃないが・・・さん作。
〜くそみそテクニック〜
今、モトラドに跨って森の中を疾走している私はごく一般的な旅人。
強いて違うところをあげるとすれば最近エッチなことに興味があるってことかナ――。
名前はキノ。
そんなわけで次の国に向けて未知なき森を通っているんだ。
ふと見ると湖のほとりに一台のバギーに一匹の犬と一人の男性が座っていた。
「キノ、あの人この前の国であった人じゃない?」
「うん、そうだね」
私は誘われるようにその人の元へと向かっていた。
「ん?やあ、キノさんじゃないか」
こちらに気づいた彼は振り向いて、そして繊細な笑みを浮かべた。
うわっ!いい男・・・。
「どうも。お久しぶりです」
私の気持ちに気づいていないかドキドキしながら話しかけた。
「わうっ」
「久しぶりだね、陸」
そう言って私は犬の頭を撫でた、気持ちよさそうにくんくん鳴いている。
「キノ、あんまりそいつに触らないほうがいいよ」
「エルメス、あまり失礼なことは言っちゃダメだよ」
「ふふ、相変わらずで何よりです」
そのやり取りを見ていた彼はまた笑みを浮かべた。んー、なんだか胸が苦しいや。
「キノさん、この先の国へ行かれるんですか?」
「はい。このまま森を抜けてあっちへ」
私はその方角を指し示した。
「それならちょうど私たちも向かっている途中だな。よければ一緒にどうですか?」
「え?でも・・・」
「それにたまには大勢で旅してみたいものだな。なあ陸」
「わうっ」
「でも以前断られてますからね。無理にとは言いません」
「・・・・・・」
いい男に弱い(いや弱くなった)私は誘われるままホイホイとバギーに乗っちゃったのだ(ハート
彼――繊細な雰囲気を漂わせ、実は元王子様でシズという名前だ。
旅にもかなりなれているらしくバギーに乗るなり助手席に座らされエルメスと陸を後ろに乗せた。
「でもよかったんですかホイホイついて来てしまって。以前は断ったのにどうして?」
「こんなこと初めてだけどいいんです・・・僕シズさんみたいな人好きですから・・・」
「ははっ、ありがとうキノさん。そんなこと言われたのは久しぶりだよ」
なんだか声を聞くだけでもエッチな気分になってきちゃった。私はやっぱりスケベなのかな?
しかしその時予期せぬ出来事が・・・。
すでに森を抜けて広い草原の一本道を走っていたバギーだったが、それがこの道はかなりの悪路。
ガタガタしてるうちにとうとう酷い衝撃が車体を揺らした。
「わわっ」
小さな私は一人盛大に体制を崩しなんとシズさんの股間に顔を突っ込んでしまった。
うっひゃー、ラッキー♪
「大丈夫かいキノさん?」
静さんの問いかけに答えず、私はただただ彼の股間を凝視した。
「おい、起きろ馬鹿犬。面白いものがみれるよ」
「・・・・・・」
こんな悪路で陸は寝ているみたいだ。まあ余計な横槍が入る心配がなくていいかも。
「キノさん、どうかしたのかい?」
「いいこと思いつきました。僕がシズさんのおちんちんしゃぶってあげます」
「・・・・・・・・・・・・はい?」
「男は度胸、何でも試してみるものですよ。きっといい気持ちになりますから。ほら、遠慮しないでさせてください」
そう言うと私は彼のズボンのファスナーを開き、パンツから彼のモノを取り出した。
こんなエッチになった私も、実は男性のモノを見るのは初めてだった。
いつもエルメスを使って一人エッチの毎日だった。でも今日は違う。
とうとう私もシズさんのこれを使って立派な女性になるんだ。ああ、もう興奮が抑えられないよ・・・。
シズさんのが大きいのか小さいのか、私には判断できない。
でもとりあえず口には含めそうだったからそうしてみることにしよう。いただきまーす。
「あむっ・・・あん、大きいですね」
「キ、キノさん!いったい何を?!」
シズさんはあわててブレーキを踏んだ。そして私に手を掛け引き離そうとした。――させない。
すばやくパースエイダーを抜きシズさんのあごへ押し当てる。
彼の剣―刀、というものらしい―はエルメスと陸と一緒に後ろのほうにある。
「シズさん、あまり僕に手間を掛けさせないでください」
自分でも思った以上に冷たい声で告げた気がする。胸の中はこんなに熱いのに・・・。
「大丈夫。すぐに抵抗する気なんて起きなくなりますよ」
私はまた彼のおちんちんにしゃぶりついた。私の口には大きすぎるかな。
舌をちろちろ動かすたびに彼は苦しそうに声を漏らす。まだ気持ちよくならないのかな?
しかし変化はすぐに現れた。私が口に含んでいたものが大きくなってきたのだ。
(うそ?!こんなに大きくなるの?うー、もう口の中に入らないよ)
何とか先っぽのほうだけ口の中に入れていたけどこれじゃ全体を刺激してあげられない。
そこで私はパースエイダーを握っている手とは逆の手を使って彼のおちんちんを擦ったのだ。
シズさんが何か声を上げているが今はそれに耳を傾ける余裕はない。
とにかく今はこれをもっといい具合にしないとね。
舌を這わせて全体を舐めあげる。何度もそうしておちんちんを唾液でたっぷりぬらした。
そうしているとシズさんの尿道からは透明の液体が溢れてきた。
これは私がオナニーしたときに出てくる液と同じものに違いない。
じゃあ今、彼は気持ちよくなってきてるんだ、きっと。
ずるいずるい!私のほうも気持ちよくして!
這わせていたしたと一緒に口も離した。
「・・・?キノさん・・・」
少し惚けたような顔をしている。私は言った。
「それじゃ次は僕を気持ちよくしてください」
彼は一瞬躊躇したようだがちゃんと舐めてくれた。
ぺろぺろとすごく優しく舐めてくる。あぁ、もう堪りません・・・。
「ん・・・、いいですね。そのまま、今度は胸を触ってください・・・」
そして今度は彼の細い指が私の胸に触れてきた。
「ふぁ・・・!」
思わず声を上げてしまった。だってすごく優しく撫で回すんだもん。
「よければ・・・、次は乳首を吸ってください」
今まで一人で乳首を弄ったことはあってもさすがに吸うことはできなかった。
だから吸ってもらおうと想ったんだけど、そうなったら私どうなっちゃうんだろう?
そして彼が私の乳首を吸い上げた。
「――――!!?」
今まで感じたことがない感覚に私はそのままいってしまうかと思った。
実際それだけで私は多量の蜜を股間から垂らしてしまった。
垂らした蜜がそのままおちんちんへと滴り落ちた。
「シズさん、今度は・・・僕の股間を弄り回してください」
押し寄せてくる快感、興奮。それに負けないようにして何とか気丈な声を絞り出した。
折っていた膝を立てると、ちょうどシズさんの顔前に私のつるつるの股間がある形になった。
私の股間が見つめられてる、それだけでどんどん濡れてきてる。
「さあ、早くやってください」
急かすとシズさんの舌が私の秘裂をつつっ、と這った。
「っひ・・・!」
また声を漏らしちゃった。すっごくいい・・・。
自制できない、思い余って私の股間を彼の頭に押し付けた。
んーんー、と彼は呻いている。その振動が私の股間に響く。また濡れてきちゃったよ・・・。
いや、これはもう大洪水状態。さっきよりもさらに多くの汁がとめどなく垂れている。
私は自分の手で秘裂を押し広げ、ちょこん、と勃っているクリトリスを曝した。
「ここ、舐めてください・・・」
舌がくにっ、とちいさな突起を押し上げた。
刺激が一気に体を駆け巡る。脳がとろけそう。顔が火照ってる。息がハァハァと荒くなってるのが自覚できた。
膝が崩れ落ちそうになるのを、彼の肩に手を掛け何とか耐えた。
いつの間にか涎が口の端から垂れている。はしたない女だと思われたかな、ふふ。
耳元にそっと口寄せて囁いた。
「さあ、もう準備はOKです。次はこの穴にあなたのおちんちんを入れてください」
私は再び膝を折り彼の上に跨った。シズさんも期待するような目で見つめている。
ふふ、これからもっと悦ばせてあげますよ・・・、ん?私が悦ばされるのかな?
まあいっか。気持ちいいならそれで万事OKだしね。
手で彼のおちんちんを膣口へと押し当てた。
「それじゃ・・・やります・・・」
私は腰を落とし始めた。だが彼の巨大なものはやはりすんなりとは受け入れられなかった。
「僕のここも大分拡がるんですけどね。やっぱりシズさんのはすごいです」
口では落ち着き払ったように言ったけど内心は早く入れたくてうずうずしてた。
「あなたも下から突いてください。それはもう壊すほどの勢いで」
言うと彼はゆっくりと腰を突き上げてきた。
ず・・ずず・・
んああっ、すごいよこれ!指とは全然違う異物の挿入感!
膣壁を押し拡げて進む感触、たまらないよぉ!!
しゅぐ・・
そしてとうとう私は彼を奥まで呑み込んだ。
シズさん、とっても辛そうな顔してる。これからあなたの表情を快楽でゆがませてあげるよ、ふふふ。
「は・・・はいりましたよ・・・」
そう言って私は彼の顔を上目遣いで見上げる。どう?なかなかに萌える構図でしょ。
「ほら、見てください。あなたのおちんちんが僕のおまんこにすっぽり入ってますよ」
卑猥な言葉で彼を攻める。ほらほらもっとちゃんと見てください、この結合部を。
途中から私は声を荒らげることなく彼をリードしていた。
初めてのシズさんをいたぶるように攻めることに興味が移っていたみたい。
でもちょっと腰をくいっ、と動かすだけで忘れかけていた快感が突き抜けてくる。
ビリビリ、と膣から子宮、そして背中を駆け抜けて脳へと刺激が伝わってくる。
それだけで私はもう動けそうになくなる。けど私が動かないと二人とも満足はできないようだ。
シズさんはマグロみたいに動いてくれない。初めてだからしょうがないけどね。
あなたのさくらんぼ、私が刈り取ってあげますよ。もっと、もっと虐めてあげます・・・。
「こうすると、気持ちいいですよ」
そう言うと私は腰を上下に振り始めた。
思った以上にスムーズな動き。きっと結合部がびしょびしょに濡れてるからだ。
ぬぷぬぷと腰を動かすたびに彼も呻いてる。いい表情してますね。
私もどんどん興奮してきて、腰の動きが早くなった。
快感が一気に高まっていくのがわかった。
「ぼ、僕もういっちゃいそうです・・・。シズさんも、早く・・・!」
言っている途中でとうとう私は我慢できなくなった。
「んんあぁぁーーーーー!!」
声を上げると、お腹の中が熱くなって、同時にきゅんきゅんとシズさんのモノを締め付けているのがわかった。
「ああーーっ!!」
シズさんも声を上げるとドピュッ、と私の膣内へと放ってきた。
私は立ち上がると指を膣穴に入れてさっき放たれた精液を掻き出した。
「このぶんだと相当我慢してたみたいですね。子宮の中がパンパンです」
そう言って私は助手席のほうに腰を下ろした。
はっはっ、と少し息が上がっていた。
「どうしました?」
と彼が尋ねてきた。私はさっきまでの高揚感がまだ残っていたようで、正直に答えた。
「あんまり気持ちよくって、はぁ・・・。こんなことしたの初めてですから・・・」
「だろうね、俺も初めてです」
そう言うと彼はまたあの笑みを浮かべた。いつ見てもいい男・・・。
「ところでオレのキンタマをみてください。こいつをどう思いますか?」
私はまた正直に答えた。
「すごく・・・大きいです・・・」
「でかいのはいいですから、このままじゃおさまりがつかないんですよ」
えっ?と思った次の瞬間、彼はいきなり私を押し倒してきた。
「あ・・・」
どうっ
そして私の中に再び彼のおちんちんが入ってきた。
「今度は俺の番ですよ?」
「ああ!!」
さっき出したはずのシズのペニスはそれでもなお硬かった。
いや、さっきよりも大きくなっている・・・?とキノが思ったほどだ。
彼は別人のようにキノを貫き腰を動かしている。
今度のキノには余裕がなかった。冷静にシズを攻めていた時とは別人のように弄ばれている。
「さっきの余裕は何処に行ったんだい?」
逆にキノが攻められている。
「あ、あ、ん・・・ど、うして・・・?」
「理由はどうでもいいんだよ。キノさんが感じてくれれば・・・ね!」
声と同時に彼は激しく腰を打ち付けだした。
そのスピードはキノの上下運動の非ではない。
「んあ、あ、あ、だ、だめぇ・・・、僕・・・!」
そしてキノはあっという間に絶頂を向かえた。
キノの膣の収縮がシズのペニスに吸い付くように繰り返される。
「もういったんですか?意外にだらしないんだね」
彼は軽々とキノを持ち上げ、今度は四つん這いの格好を取らせた。
そして後ろから再びキノを貫いた。
「――――っが!!」
いったばかりのキノの膣内はまだ収縮がおさまっていなかった。
かまわずシズはずんずんと突いていく。
「そ、んな・・・。僕、いったばかりなのに・・・」
「キノさんの都合は関係ないんですよ。俺がいくまで突きあってもらいますからね」
「ひ、・・・あぁ」
自分が犯されている、という事実に気がついたのか、キノの目にはうっすらと涙が滲んだ。
歯を食いしばり、必死に快感の波に耐えているようだ。
「無駄ですよ。キノさんの表情、すぐに快楽で歪めてやります」
バックから着くのを止め、三度体位を変えるシズ。
次はキノと向き合うかたちで、対面座位のポーズをとった。
びしょ濡れのキノの秘裂はにゅるる、とすんなりシズのモノを咥えこんでいった。
一瞬、キノの顔に恍惚の色が混じったのをシズは見逃さなかった。
下から激しく突き上げる。
「どうです?素直にいったら」
「い、いやです!」
それだけ言うと再び口を堅く閉ざして耐えの態勢にはいった。
そして、シズは腰の動きを止めてしまった。
「・・・・・・え?」
わけがわからない様子でキノが呟く。
「キノさん、続けてほしくないんですか?」
「ま、まさか・・・」
「キノさんも、ただのエッチな女の子なんだろ?」
「!?それは・・・」
「ほら、素直におねだりすれば動くから。言ってごらん」
「うぅ・・・」
「ほら、ほら」
シズはゆっくりと腰を動かし始めた。
「あ・・・」
「ちゃんと言うんだよ。君はエッチな娘だと、俺に公言するんだ」
シズは腰の動きを次第に早めていった。
「ん・・・はぁ、ぼ、僕・・・僕は」
「僕じゃないよ、私だよ!」
シズは腰の動きを更に早めた。キノの体ががくがくと揺れだす。
「わ、私は!っとっても、とってもエッチな女の子で・・・!!」
シズはキノの腰を掴み自分の動きに合わせて動かし始めた。
「だから!っだから、私をもっと、犯してえぇぇーー!!!」
言うと同時にキノは体を痙攣させてシズのほうに身を預けた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
キノの荒い息だけが聞こえている。
「よく言ったねキノさん。それじゃもっと悦ばせてあげるよ」
シズは始めと同じ正上位の体勢をとった。
何度目かの挿入。キノも悦んで受け入れた。
ゆっくりと大きなピストンでぱんっぱんっ、という音が辺りに響く。
「キノさんのここもだいぶ緩んできたな・・・」
聞こえているのかいないのか、キノは薄っすらとした笑みを浮かべ行為に身を任せている。
「大分感じているようだね。それじゃこっちはどうかな?」
シズの細い指がキノの肛門へ這って行く。
「あ・・・そこは・・・」
言いかけるキノを無視して指は肛門入り口へと達した。
「あふ・・・」
「触られるだけで感じるのかい?そいつはすごいな・・・」
肛門付近はキノの大量の愛汁でびしょびしょだった。
「これならすんなり入りそうだな」
そう言うとシズは中指を押し込め、そしてそれはすぐに根元まで入っていった。
「いいね・・・よくしまって絡み付いてきてる・・・!」
「だ・・・だめ・・・」
「なんです?今いったばかりなのにまたいくんですか?まさに淫乱ですね」
「ちっ、ちがいます・・・!」
「えぇ?ウンコォ?キノさん、俺をバキュームカーと間違えてるんですか!?」
「す、すいませーん!」
「しょうがない。いいよ、いいよ。俺が栓しときますからこのまま出しちゃって。
クソまみれでやりまくるのもいいかもしれないしね!」
「えーーーーーっ!?」
――と、こんなわけでキノとシズの初体験はクソミソな結果に終わったのでした・・・。
/*オチ2*/
「よく言ったねキノさん。それじゃもっと悦ばせてあげるよ」
シズは始めと同じ正上位の体勢をとった。
何度目かの挿入。キノも悦んで受け入れた。
ゆっくりと大きなピストンでぱんっぱんっ、という音が辺りに響く。
「キノさんのここもだいぶ緩んできたな・・・」
聞こえているのかいないのか、キノは薄っすらとした笑みを浮かべ行為に身を任せている。
「大分感じているようだね。それじゃこっちはどうかな?」
シズの細い指がキノの肛門へ這って行く。
「あ・・・そこは・・・」
言いかけるキノを無視して指は肛門入り口へと達した。
「あふ・・・」
「触られるだけで感じるのかい?そいつはすごいな・・・」
肛門付近はキノの大量の愛汁でびしょびしょだった。
「これならすんなり入りそうだな」
そう言うとシズは中指を押し込め、そしてそれはすぐに根元まで入っていった。
「いいね・・・よくしまって絡み付いてきてる・・・!」
「だ・・・だめ・・・。もう・・・」
「肛門を掻き回されていきそうだなんて、やっぱりキノさんは淫乱ですね」
更に執拗に肛門に入れた指をくねくねと動かす。
キノにまた絶頂が押し寄せてきているのが見て取れる。
目がとろんとなり、口はだらしなく開き涎を垂らしている。
天を仰ぐように上を向き、体が小刻みに震えている。
「ああ、キノさん。俺もいきそうなんですよ」
ラストスパートをかけた。腰と腰を打ち付ける音が聞こえなくなる。
代わりにくちゅくちゅと淫猥な音が聞こえてきた。
そして、とうとうキノは声を上げることもなく、その体はいってしまった。
その締め付けは今までよりはいくらか緩くなっている。
しかし限界間近のシズをいかせるには十分だった。
2度目となる射精を、1度目と同じようにキノの膣内へと放った・・・。
「・・・・・・シズ様、とうとう大人になられたのですね」
「ね、いいもの見れるって言っただろ」