クラウン・テクニカルプライズ検定種目

テスト区分

テスト実施要領

評価

判定

受験資格

技術種目

斜面設定の目安

テスト型式

方法

着眼点

技能到達・習熟の目安 および 評価の観点

評価方法

合否基準

クラウン

発展技術

○総合技能

中・上級コース

実践種目に適した斜面

●実践種目講習テスト

●実線種目講習テストは、講習全般の評価を検定因果行う。

●規定種目テストは、検定員3名で行う。

●規定種目テストは、検定員3名の評価の平均値を当該種目の取得ポイントとする。

(小数点以下は四捨五入)

到達度

習熟度

■あらゆる斜面、状況に即応して滑ることが出来る。具体的には、速く、正確に、安定した動きが余裕を持って出来る能力。

◎運動の質的内容(運動ぶり)

<バランス・リズム・タイミング>

◎運動要領への適応度

<スピードと回転弧のコントロール>

◎ターン運動の構成

<ポジショニング・エッジング>

●実践種目講習テストは、公衆の中で講師(賢定員)が各種目の評価を行う。

●規定種目テストは、各種目検定員3名で行う。

●最終合否は主任検定員、賢定員、講師(賢定員)が協議の上、判定する。

480ポイント以上

(最大値600ポイントの80%以上)

●16歳以上

●テクニカル所持者

○大回り

○小回り

○小回り

○総合滑降

○制限滑降

(中〜大回り)

不整地を含む急斜面

整地/急斜面

不整地/急斜面

総合斜面

整地/中〜急斜面

(シングルポール・25本前後)

●規定種目テスト

テクニカル

発展技術

○総合技能

中・上級コース

実践種目に適した斜面

●実践種目講習テスト

●実線種目講習テストは、講習全般の評価を検定因果行う。

●規定種目テストは、検定員3名で行う。

●規定種目テストは、検定員3名の評価の平均値を当該種目の取得ポイントとする。

(小数点以下は四捨五入)

到達度

習熟度

■あらゆる斜面、状況に即応して滑ることが出来る。具体的には、速く、正確に、安定した動きが余裕を持って出来る能力。

◎運動の質的内容(運動ぶり)

<バランス・リズム・タイミング>

◎運動要領への適応度

<スピードと回転弧のコントロール>

◎ターン運動の構成

<ポジショニング・エッジング>

●実践種目講習テストは、公衆の中で講師(賢定員)が各種目の評価を行う。

●規定種目テストは、各種目検定員3名で行う。

●最終合否は主任検定員、賢定員、講師(賢定員)が協議の上、判定する。

500ポイント以上

(最大値500ポイントの75%以上)

●16歳以上

●1級所持者

○大回り

○小回り

○小回り

○総合滑降

不整地を含む急斜面

整地/急斜面

不整地/急斜面

総合斜面

●規定種目テスト