BOYODAI-KYOUKAI SHUHOU(Boyodai Church Weekly) Title [HOME]

小樽望洋台教会の週報のタイトル一覧



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・2011年の週報     ・2010年の週報

・2009年の週報     ・2008年の週報     ・2007年の週報

・2006年の週報     ・2005年の週報     ・2004年の週報

・2003年の週報     ・2002年の週報     ・2001年の週報

・2000年の週報     ・1999年の週報     ・1998年の週報


 2011年
2011年3月の週報
国民の原発不信望洋台伝道所のあゆみこの国の成り立ち君が代の押し付けは“調教”
2011年2月の週報
人権小国ニッポン支えるものイエスによる人権回復宗教の課題
2011年1月の週報
小さな群れの力強い働き望洋台の今後を模索する羽生の森教会の発足羽生の森教会の発足2010年十大ニュース
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 2010年
2010年12月の週報
 小規模教会の営みきらら東川だよりから生きることの自由
2010年11月の週報
民主主義国家とは世界に開かれた日本社会を目指して死刑廃止国際条約の批准を求めて「磯 江 通 信」 か ら
2010年10月の週報
雪の重み人をさばけるか小規模教会の営み老 人 大 国 ・ 日 本デカポリスの旅・伝道
2010年9月の週報
社会的エッセー頭では解っているが横 浜 事 件 そ の 後イースター・復活とは
2010年8月の週報
政 権 交 代事務所拡張カンパのお願い65回目の広島小樽平和集会2010  平和を創り出す関東神学ゼミナール
2010年7月の週報
今、問われている課題聖書を読むとは相対的に生きる星野全国総会
2010年6月の週報
国民みな農民 東川だより星野文昭さんと連帯し再審の実現をめざす北海道集会国籍は天にあり井上ひさしのコメ講座 ひと粒から見えてくるもの
2010年5月の週報
少しでも先が見える対応を砂川政教分離訴訟・拡大会議(2)砂川政教分離訴訟・拡大会議社会的エッセーとしての文書伝道なすべきことをなして生きたい
2010年4月の週報
反原発講座・チェルノブイリ事故から26年<昆虫に見る低レベル放射能の影響>今、沖縄が危い!<憲法の平和主義>大間原発訴訟の会 代表竹田とし子さんの決意表明イースター信仰
2010年3月の週報
「代用監獄」を問う政教分離問題大地の詩(うた) −われこの一事を成す− 2大地の詩(うた) −われこの一事を成す−
2010年2月の週報
使い捨てされる外国人労働者の実態天皇制をふり返って歴史の曲り角「横浜事件」実質無罪
2010年1月の週報
2009年望洋台10大ニュース小樽望洋台方式地震列島原発の行方大圏コース
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 2009年
2009年12月の週報
時の中心死刑廃止再考ナザレのイエス
国連死刑廃止条約20周年 2009/12/5〜12/14 TOKYO 東アジア死刑廃止大会
2009年11月の週報
〜未決の<戦後>を越える〜自問自答のいま日本人へのラブコール「もんじゅ」に廃炉の声を!靖国神社国営化阻止
2009年10月の週報
留岡幸助を知っていますか?アジアと日本 働く女性のミーティングスポットCAWネットニュースこれは、やばい今年、「北海道外キ連」20周年
2009年9月の週報
法の下での平等日本外交の再構築平和憲法人を見据える
2009年8月の週報
一票の重み「外登法問題」冤罪の温床・代用監獄益々高まる「日本国憲法」の評価農業の再生に向けて
2009年7月の週報
「派兵チェック」終刊!地域住民の平和力崩れた「安全神話」春の小道
2009年6月の週報
「砂川政教分離訴訟」が大法廷へ回付お米回帰入管法改悪案を検証する・その2入管法改悪案を検証する
2009年5月の週報
「違う」ことを認め合う無期囚磯江洋一さん「山谷6・9決起30年」沖縄でも「遠近を抱えて」大浦作品中止北海道外キ連20周年差別を乗り越える
2009年4月の週報
平和をつくる琉球弧活動センター より現地でのプルサーマルへの動き入管法・入管特例法・住基法 改定案の概要「星野」第二次再審へ
2009年3月の週報
「大東亜戦争」の本質的問題今後に生きる判決だ!釜ヶ崎に生きて−金井愛明の四十年今、核燃は「お得意さん」か
2009年2月の週報
問われる原発行政2009年 年頭のご挨拶アジアの働く女性たちパレスチナに平和を!
2009年1月の週報
アウシュヴィッツは終わっていないこの暴挙を黙過できない外国人への差別処遇<トラブル続くガラス固化体製造試験> 完
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 2008年
2008年12月の週報
2008年望洋台10大ニュース<トラブル続くガラス固化体製造試験> 続く 12・9小樽市民集会の余音芸術家 星野文昭
2008年11月の週報
クリスマス・シーズンです!いのちを国家に渡すな日米同盟を超えて原発の安全性は未決・沖縄戦
2008年10月の週報
9.25原子力空母ジョージ・ワシントン横須賀に配備08年 札幌総行動人間が踏みにじられる・新雇用対策法靖国合祀取り消し訴訟・沖縄
2008年9月の週報
自由化一辺倒のWTOを拒否原子力労災被害者の救済を求めて9.21「大間原発着工」抗議集会ちょっと待って!? 裁判員制度
2008年8月の週報
8月を振りかえって08年 外キ連 東北キャラバン不戦の日! 8・15北海道集会沖縄戦での日本軍の加害行為 おわり沖縄戦での日本軍の加害行為 その2
2008年7月の週報
沖縄戦での日本軍の加害行為星野文昭のたたかい原画の力星野ファミリー
2008年6月の週報
言論弾圧の水脈世界難民の日お知らせとお願いG8にアジアの女性労働者の声を!あんたが主役
2008年5月の週報
勇気のある判決自治体の平和力アメリカ−戦争する国の人びと(仮題)「死刑廃止」から
2008年4月の週報
君が代 不起立 根津さんの闘い!最終処分地の問題六ヶ所のたたかい台湾原住民族の「ヤスクニ」
2008年3月の週報
関西労伝インターン制度再開へ狭山事件とは遺骨返還の鍵横浜事件第三次再審裁判の最高裁に対する市民声明「遺骨」が問いかけるもの
2008年2月の週報
「強制連行犠牲者の遺骨返還を実現する室蘭市民の会」の平和の証し「紀元節」復活反対!西南KCCで外キ協全国協議会北京オリンピックに向けて
2008年1月の週報
「『慰安婦』問題の立法解決を求める会」より「格差社会」を切るトヨタ過労死訴訟に見た「残業」認識 (2)(1)
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 2007年
2007年12月の週報
2007年望洋台10大ニュース路上から居住権を!東急電鉄による野宿者追い出しに抗議の声を!沖縄の思い「外国人指紋採取」復活に強く抗議する
2007年11月の週報
民衆の視点からきらら東川たより、コメ、小麦に異変の秋ストップ・ザ・ウォール・キャンペーンスピーキング・ツアー鳩山邦夫法相発言を弾劾する!その2
2007年10月の週報
鳩山邦夫法相発言を弾劾する! その1緊張の糸12月15日「日本の青空」小樽上映会に向けてあの戦争の侵略性のつけ
2007年9月の週報
「星野」新署名の呼びかけ人になって下さい第二次大戦中、強制連行の朝鮮人7750人の氏名判明「メサイア」が終って仙台に「星野」救援会を星野非転向にこたえて
2007年8月の週報
外キ連キャラバン・根室、別海への旅ベテラン講師の解雇撤回を!創立20周年へのご案内「戦争と女性の人権博物館」・韓国
2007年7月の週報
「日本国憲法」誕生の真相2007年7月 星野集会 札幌砂川政教分離訴訟、最高裁へ創立20周年記念コンサート・9月9日マリンホール没後20年 平沢貞通「絵探しの旅展」・札幌
2007年6月の週報
9.30「ウリハッキョ」小樽上映会6.16 再処理止めよう「青森大集会」へ星野美智恵さんのことジュゴンの海
2007年5月の週報
「非暴力」による闘い「辺野古」に自衛隊投入5・27 札幌総行動精神の自由がなければ
2007年4月の週報
「辺野古浜通信」より米軍再編のもたらすもの米国再編 岩国の選択「改憲」はルール違反だ!「世界の目」慰安婦問題に正義を
2007年3月の週報
「砂川政教分離訴訟」に傍聴を!4.9 反核燃の日集会「東京大空襲」62年後の訴え全国キャラバン北海道出発式
2007年2月の週報
「アジア・太平洋戦争」ということ「2.11集会」に参加して星野文昭さんからの便り・全国事務局へ死刑廃止国際条約の批准を求める「フォーラム90」から
2007年1月の週報
青柳裁判和解成立お 願 い帰化を促す外国人への分断管理「亀の里」秘話
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 2006年
2006年12月の週報
2006年望洋台10大ニュースホームレス支援にカンパを!松井やより全仕事展in札幌小樽での反・「教育基本法」の集会戦時性的強制被害者問題をめぐる<風 11月のたより>から
2006年11月の週報
チェチェン戦争の中で朝鮮学校の今「自立支援法」とは?「はんげんぱつ新聞」2006.10より
2006年10月の週報
インド・衣料産業の動向と女性労働者調査から「横浜事件」再審控訴審公判に注目を「帝銀事件」・死後再審の開始を求める夕べ「当事者」であることが問われている「山谷から」 2006.9.23
2006年9月の週報
国旗・国歌 強制は違憲・東京地裁判決星野文昭さん、暁子さんの結婚20周年を祝う会チェルノブイリ20周年 事故後生まれの「子ども健康研究」報告「止揚」巻頭言
2006年8月の週報
「松井やより全仕事展」 札幌で2006年北海道外キ連キャラバン・道北方面初の「靖国神社」への合祀取り消し訴訟「原爆症訴訟」・広島でも原告勝訴
2006年7月の週報
「治安悪化」神話はいかに作られたか遺骨発掘ワークショップそれぞれの個展時間という物的証拠「非核三原則」と原子力空母
2006年6月の週報
NHK報道の限界「求道」の旅グアテマラ スピーキング・ツアー「サイレント・マジョリティというが
2006年5月の週報
3泊4日の旅「終戦」をめぐって戦争のない未来藤原 仰さんからの初めての便り
2006年4月の週報
無理にあけた「パンドラの箱」国は司法を裁けるか過去と向き合う素朴な疑念先ず、疑うことから
2006年3月の週報
冤罪の温床としての「代用監獄」「星野」3・11北海道集会軽い「閣議決定」「遺骨」は今も問い続けている
2006年2月の週報
「星野」再審 間もなく10年皇室典範の改正をめぐって国家の暴力としての法官主導の改善とは、こんなもんか
2006年1月の週報
私たちは、みんな、グランドステージマンションの住人だ3泊4日の旅夢はふくらむ日本の司法が問われている心凍る思い

 2005年
2005年12月の週報
小樽望洋台10大ニュース 2005年死に向き合う徳さん! さようならクリスマス寒波
2005年11月の週報
子どもたちこそ犠牲者「星野」再審への道何か変ですネ市民が政治を取り戻す
2005年10月の週報
「改革」の流れを止めるな!というが「改憲」が現実的なのではない「小さな政府」というが民主化の前進・「ココロ裁判」「恵庭事件」は上告
2005年9月の週報
裁判官病平和が危ない腰の低い学者たち貧者の存在を忘れないで欲しい
2005年8月の週報
外キ連 夏キャラバン 2005「ダブル・スタンダード」のつけ韓国市民による「意見広告」「ヒロシマ」への思いから
2005年7月の週報
9・15判決が意味するもの「7・30札幌集会」への協力を3泊4日の旅外から見た日本組合・市民運動つぶし
2005年6月の週報
夕張で、国際シンポジウム「戦後」のメルクマール「規制緩和」のかげで「規制強化」JRの改革を求めて
2005年5月の週報
恵庭事件控訴審・結審「移住連」全国フォーラム 札幌「私有財産」のほころび楕円の構築を!心配していた脱線事故
2005年4月の週報
「大阪・釜ヶ崎」から「反日デモ」から見えてくるもの「NHK問題」の背後にあるもの「ココロ裁判」 判決を待つ
2005年3月の週報
1948年イスラエルの建国と日米平和条約前夜「再審」への道 遥か「再審」支持から見えてくるもの「民主化」の流れ
2005年2月の週報
韓国民衆の力戦後60年・忘れざる記憶草ノ根の情報からエネルギーを戦後60年、解放後60年
2005年1月の週報
エコノミック アニマルの成れの果て寒中お見舞い申し上げますNHKへの問い気を引き締めて行こう人らしく生きよう

 2004年
2004年12月の週報
小樽望洋台10大ニュース2004年「戦後」が続く日本「花はんめ」札幌上映を目指して記憶にないことの真実
2004年11月の週報
「星野」全国集会2004日朝正常化への道遥か「司法」の改革「天皇発言」をめぐって
2004年10月の週報
イラク市民の声自分への問い『愛国心』に騙されてはならない継続は力なり沖縄・辺野古の肉弾戦
2004年9月の週報
後出しジャンケン坂上監督に出会って平和憲法を産み出し、支えて来た現実「運動」の狭間から
2004年8月の週報
沖縄・北海道の暑い夏「ヒバクシャ」─アメリカ・日本・イラク害虫グループの底力差別を問い、人権を考える 夏キャラバン疑わしきは被告人の利益に
2004年7月の週報
6月の法廷から2004年7月・渋谷事件札幌で「国際軍縮会議」星野全国総会・徳島2004
2004年6月の週報
当り前のことではあるが金 時江さん、ギャラリー茶門タムンをOPEN!靖国・天皇制問題情報センターの発足「人権小国」のはざまで
2004年5月の週報
劣化ウラン弾による放射能被曝/ その2/ その3/「外国人住民基本法」キャンペーン/「くに」を超えた人びと
2004年4月の週報
ボーダーレスの連帯を/イラク民衆の蜂起・レジスタンス/真の独立を!/「恵庭事件・控訴審」第2回公判
2004年3月の週報
松永 優さんよりの要請/市民運動と連帯してのフォーラム/「シビリアンコントロール」はどこにいった/「恵庭OL殺人事件」控訴審はじまる
2004年2月の週報
人権小国ニッポン 表・裏/平和の要/マスコミの責任は重い/戦後は終わっていない/雪に弱いJR
2004年1月の週報
継続は力である/イラク派兵は人道支援というが/有道出人さんとの出会い/再審の重い扉

 2003年
2003年12月の週報
望洋台10大ニュース2003/自衛官の心への問い/再び、「民際交流」を訴える/「12・8」への対応
2003年11月の週報
師走の中で/師走の中で/土井たか子さんのこと/「侵略神社」を手にして/「チェチェン」との出会い
2003年10月の週報
国家こそ、その非を詫びるべし/死刑制度への問い/反戦自衛官、片岡顕二さんとの再会/望洋台の16年
2003年9月の週報
違う切り口での運動を/豊かさの追求を問う/草の根の、ボーダーレスな集会/いつか来た道
2003年8月の週報
「星野」集会、2003年 夏/日・朝・韓民衆の反戦の輪を/不戦の誓い・民際交流の実践/「見解の相違」というが/「余計な事をするな」というのであろうか
2003年7月の週報
酒の交わり/夏の珍事/「住基ネット」との闘い/「教育基本法」番外地
2003年6月の週報
「パレスチナ問題」の重大さ/「働く人」文書伝道/渋谷事件の今/日本人の法意識/そして、もう一押しのカンパを
2003年5月の週報
星野美智恵さんの句集・北斗星を囲んで/楕円の展開/「イングラム」のかげ/辛 淑玉 講演会
2003年4月の週報
なめられて堪るか/「横浜事件」の再審開始に注目する/人間は不合理な存在である/事は品性にかかっている
2003年3月の週報
「偵察衛星」打ち上げ/驕る者 久しからず/仏教者との交流/「でるた会解散 報告」/マスコミの変節こそ戦争への道
2003年2月の週報
亡霊は踊り出す/日韓宣教協約の実質化/横浜事件第3次再審請求の結論近し/二つの「宿題」をもらって
2003年1月の週報
外キ協2003年 全国協議会 その1/日本人の法意識/弱い自衛隊こそ平和のシンボル/青柳さんは怒る

 2002年
2002年12月の週報
望洋台十大ニュース/星野救援 全国集会・総会2002/星野再審・東京高裁要請行動/12・8への記憶/戦後処理としての「靖国神社」
2002年11月の週報
言葉を失うことなく/「外国人住民基本法」セミナー2002年 札幌/第33回日本基督教団総会 その2/ その1
2002年10月の週報
「靖国・天皇制問題情報センター」廃止の企み/2002年「教職講座」/合同教会としての日本基督教団/拉致事件と星野文昭
2002年9月の週報
魂の涸渇/北東アジアに平和を/15周年コンサート/「靖国」の本質/8月29日小樽 篠原デー
2002年8月の週報
「民際外交」アジアの視点から/「住基ネット」というが/不安は募るばかり/今、小樽で!
2002年7月の週報
戦後のない戦後/戦後処理は終わってない/パレスチナ難民キャンプの今/パレスチナに平和を!
2002年6月の週報
国労闘争団の絆/ついに、本音が出た!/一人の心に向き合う/「血統主義」の弊害/「裁判所」の勇気に期待する
2002年5月の週報
NGOの存在感/キリスト村への旅/日・韓民衆の共闘/障害・障がい・障碍
2002年4月の週報
改正という名の改悪オンパレード/「司法改革」というが/星野 第一回 運営委員会/議会の名に価いしない小樽市議会
2002年3月の週報
歯止めがかからない/摩訶不思議なこと/踏まれたことを人は忘れない/憲法番外地・文部行政の非常識/はじめに「執行」ありき
2002年2月の週報
イスラエル兵士の「軍務拒否の手紙」/アメリカのいう「テロ国家」の意味するもの/「主権在民」の闘いを!/2・11 小樽
2002年1月の週報
「保安処分」の動き/人のぬくもりを感じて/関西労伝とパレスチナ問題/国家の責任としての国労問題

 2001年
2001年12月の週報
望洋台10大ニュース・2001/越冬闘争、一人の死者も出さないために/民主主義の値段/顔のないテロ行為/星野全国集会・沖縄
2001年11月の週報
「でるた会」の近況/学校を住民の手に/横浜事件 再審へ動く!/アフガニスタン民衆への緊急支援を!
2001年10月の週報
在日大韓札幌教会の韓国食品バザー/アフガン難民の自立を願う/人には自尊心がある/関西労働者伝道45年の集い
2001年9月の週報
「外国人住民基本法」制定全国キャンペーン2001/映画「梅香里(メヒヤンニ)」 札幌上映/平和の世紀/国労闘争団への支援を/地球が決めた死刑廃止
2001年8月の週報
「北海道外キ連」キャラバン 2001/「公安調査庁」の動き/「靖国」の亡霊/「靖国」を問う その2
2001年7月の週報
「靖国」を問う/星野再審運動2001、夏/「慰安婦」それは戦争を語ることである/他人の痛み
2001年6月の週報
まんえんする「かくし病」/内からの乱入・心のケア/「靖国」の影/NHKへの更なる疑い
2001年5月の週報
こころの疼き(うずき)/押しつけ憲法は当然である/裁判所はどちらに向いてあるのか!/平和憲法 55年
2001年4月の週報
小泉新政権といってみても/「渋谷事件」ビデオ上映運動/抗議の日常化を/「見えない人々」から「見える人々」へ/東アジアの平和/国籍法改正の裏にあるもの
2001年3月の週報
抗議の日常化を/生徒が主役の卒業式/一週間の初めの日/戦後責任への入口
2001年2月の週報
教育行政の右傾化/市民運動のイロハ/「建国記念の日」は必要か!/地域と学校の連帯
2001年1月の週報
この時代を生きる/人生の豊かさ/法律は時に廃止できる/市民風車がまわる

 2000年
2000年12月の週報
望洋台 10大ニュース・2000/正義と公正/振り出しに戻った国労問題/アドヴェント断想/新安保体制の自治体侵害
2000年11月の週報
反外登法運動の旅 その1/その2/その3/その4
2000年10月の週報
市民意識の台頭/政治家・官僚のごまかし/キティホーク入港の朝/これは一体なんだ/北方貿易港 小樽
2000年9月の週報
地方自治は民主主義の原点/ピースデポ 小樽セミナー/地方自治体の主体性が問われる/改めて平和憲法の枠組みを確認
2000年8月の週報
北海道外キ連キャラバン 2000/障碍者のお店/ホーム・ページは消されたが/軸足をアジアへ
2000年7月の週報
動き出す市民運動/新たなる沖縄処分/流れを絶つ?/板井庄作さんとの再会/小樽・入浴問題(外国人お断り)
2000年6月の週報
「外国人住民基本法」の制定推進運動/私たちに身近な司法へ/極めて重い失言症/公人であるとは
2000年5月の週報
国民の祝日/韓日連帯の狭間で/狭山再審「住民の会」/21世紀の夢!
2000年4月の週報
北海道の再審運動/人権派高野弁護士 急逝!/原発に未来はない/道、なお半ば
2000年3月の週報
改悪は改憲にあらず/在日外国人は人間でないのか/まだまだ高い差別の壁/星野再審は動いた/
2000年2月の週報
非核3原則をめぐって/対話は成り立つか?/2・11小樽集会/水平思考
2000年1月の週報
「2・11」の非神話化/人権としての「アメラジアン」/楕円の構築への緊張/年賀状から/人間の世紀に向けて

 1999年
1999年12月の週報
望洋台十大ニュース/国民国家を問う/池内文平さんとの再会/星野文昭さんを取り戻そう!
1999年11月の週報
「伝道所」をめぐって/片岡反軍裁判 10年の闘い/庶民にとっては迷惑千万!/改めて、歴史認識への自問
1999年10月の週報
寺下力三郎の闘い/小樽のキリスト教/原発は即刻廃止すべし/「主権在民」の台頭/創立12周年の余韻
1999年9月の週報
「蛸壷社会」への挑戦/《けいじの眼》に期待する/国に命まであずけた覚えはない/憲法9条は現実的である
1999年8月の週報
じっくり歩こう/夏はまだ終らない/総帥権者・天皇裕仁/人の命は鴻毛より軽し/どうする!検察
1999年7月の週報
異端こそ歴史をひらく/事実は明らかにされなければ/きびしい雪冤の道/「オウム」報道から
1999年6月の週報
遠のく戦後/「行政改革」というが/解同顧問・小森龍邦の怒り/現場からの発信
1999年5月の週報
いろんな人が暮らせる社会/「仮想敵国」視される日本/これでよいのか?/運動の継承/ごく自然の成りゆき
1999年4月の週報
韓 桂玉さんの問いかけ/顔が見えない裁判/バブルが弾けて/平和への願い
1999年3月の週報
本当の勇気を望む/修正ではなく、廃案へ/「日の丸・君が代」の背後にあるもの/国の基本政策が揺らぐ
1999年2月の週報
原発は安全だというが/「人権小国ニッポン」の現状/「国体」廃止を訴える/もう軍事同盟は止めにしよう!
1999年1月の週報
国体をめぐっての過剰警備/スポーツの乱用/反外登法の立場/改めて、「公け」とは何かを問う/信頼性の欠如

 1998年
1998年12月の週報
望洋台十大ニュース'98/憂うつなアドベント/「人の尊厳」を軽しめる社会/遥かなる、民主主義
1998年11月の週報
林 炳澤(イムピョンテク)講演会・小樽/またも継続・「合同のとらえ直し」/虚栄の市/箱根の夢/天皇の命令はまだ生きている
1998年10月の週報
国家は人格(権)に向き合えるか/教職講座裏ばなし/テポドン・ショック/楕円の形成
1998年9月の週報
終りの始まり/原発被爆労働への取り組み/反戦の声を拡げよう!/朝鮮半島の平和
1998年8月の週報
国労執行部に猛省を促す/揺れ動くこの8月/歴史への責任/いまだ、戦後はない/「天皇」の時節
1998年7月の週報
金 順徳ハルモニの訴え/横浜事件再審裁判請求人・木村 亮の死/戦前・戦中・戦後に生きて/国に命まで預けたつもりはない
1998年6月の週報
グローバルな課題/邪魔者を消せ、か?/「後志」から問う/「レッド・ハント」札幌上映
1998年5月の週報
振り出しに戻った「国労問題」/象徴天皇制の矛盾/東京電力の暴走/「北海道星野文昭さんを救う会」街頭行動/「女性とアート」展
1998年4月の週報
ゆらぐ!「当然の法理」/「人権小国・日本」の上塗り/鎖国日本の現実/秩序優先の動き
1998年3月の週報
どっこい!生きている/逆流・「防衛交流」/警察国家への道/国の意志とはいうが/インドネシア民衆
1998年2月の週報
元凶は大気汚染/消された「敗戦」/片岡裁判・結審/小国への道
1998年1月の週報
外キ協・余波音/外キ協・1・15への旅/道、なお遠し/たこつぼ社会

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