コンサルティング of ビジョン経営のライフデザイン研究所
善い会社創りのコンサルティング
- 会社・組織が大きくなり、スタッフの数が増えれば、会社・組織を率いるリーダーシップが重要になります。
- パナソニックの創業者、松下幸之助は会社が大きくなってきた時、「企業理念」を決めました。これにより、パナソニックはさらなる飛躍をとげることができました。幸之助は、「企業理念を決めたことは第二の創業であった」と回顧しています。
- 会社・組織が発展して行くには、創業者の「思い/想い」「価値観」を明文化した「理念」や「ビジョン」が必要となります。
- 善い会社のイメージを「理念・ビジョン」として描き、それを実現化していくには、大きく7つの課題があります。
- 顧客開発 (集客のしくみ創り)
- 商品・製品開発 (有形価値の創造)
- サービス開発 (無形価値の創造)
- システム開発 (見える化、しくみ創り)
- 人財開発 (スタッフの育成)
- 企業文化開発 (組織の価値観の統合)
- 利益バランス (常に利益を確保する)
- お客様満足、スタッフ満足、会社・組織満足を同時に実現させるのが当社のコンサルティングです。
- スタッフ(社員・従業員他)の人数が少なければ、経営者がリーダーシップを発揮すれば、会社経営・組織経営はうまくまわります。さらにスタッフの数が多くなれば、管理者がリーダーシップを発揮できるように人財開発をする必要が出てきます。スタッフの会社に対する満足度は、大きく管理者に対する信頼感にもとづくので、管理者のリーダーシップ力を高めることは重要です。
- 1ヶ月に3時間、面談・電話・スカイプなどで、コンサルティングをします。「理念」、「3〜5年後のビジョン」をまず創ります。