| レジェンド・オブ・ゾロ |
| 平均評価: | ★★☆ |
| 上映時間: | 126分 |
| 初公開年月: | 2006/01/21 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | アクション / アドベンチャー |
| 監督: | マーティン・キャンベル |
| 出演: | アントニオ・バンデラス |
| キャサリン・ゼタ=ジョーンズ | |
| ルーファス・シーウェル |
| 【映画解説】 |
| カリフォルニアがアメリカ合衆国31番目の州になろうとしていた1850年。それは民衆に自由と平和をもたらすことを意味していた。しかし、その是非を問う重要な住民投票を妨害しようとする勢力がいた。そこへ、黒いマスクで素顔を隠した正義のヒーロー、ゾロが登場、民衆の敵を蹴散らし投票の成功を後押しする。彼の正体はデ・ラ・ベガ邸の主、アレハンドロ。妻エレナとは、息子ホアキンのためにゾロを“引退”すると約束していた彼だったが、各地の投票が終わるまではゾロを続けるとエレナに告げる。しかしそれを聞いたエレナは激怒し邸を出てしまうのだった…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★☆ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: | 映画の中でも約7年間分進んでる感じがしましたが、やはり間が空きすぎた感は否めません。バンデラスやキャサリン・ゼタ=ジョーンズはハマってはいるんですけど。気軽に見れる反面、もう一度観たいとは思わない。そんな出来でした。 |