| 絶体×絶命 |
| 平均評価: | ★★★ |
| 上映時間: | 101分 |
| 初公開年月: | 1998/05 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | サスペンス |
| 監督: | バーベット・シュローダー |
| 出演: | マイケル・キートン |
| アンディ・ガルシア | |
| ブライアン・コックス |
| 【映画解説】 |
| サンフランシスコの刑事フランク・コナーには、9歳の白血病の息子マシューがいた。骨髄移植のみが頼みの綱。コナーは適合者を見つけるため、FBIの極秘資料を入手。ただ一人の適合者を見つけた。その男はピーター・マッケイブ。終身刑で投獄されている極悪人だ。コナーは彼に接触、骨髄の提供を頼むが、男は無反応。が、後日、ドナーになるとの報が入った。マッケイブは総合病院に移送されたが、実は彼は脱走を狙っていた…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: | ん〜期待してたんですが…刑事のエゴが出過ぎ。たとえ息子を助けたい一身でも、やっちゃていけないでしょう。と、遅ればせながら観て思った。IQ150の兇悪知能犯のフレーズはいらないんじゃ…。 |
| 評価: | ★★★☆ |
| 投稿者: | 梅杉謙信 |
| コメント: | IQ高い凶悪知能犯にマイケルキ−トン。白血病の息子を救う為、この凶悪知能犯から骨髄提供が果たして可能か?アンディガルシアとマイケルキ−トンの闘いは必見です。 |