| X−MEN:ファイナル ディシジョン |
| 平均評価: | ★★★ |
| 上映時間: | 105分 |
| 初公開年月: | 2006/09/09 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | SF / アクション |
| 監督: | ブレット・ラトナー |
| 出演: | パトリック・スチュワート |
| ヒュー・ジャックマン | |
| イアン・マッケラン |
| 【映画解説】 |
| プロフェッサーXの右腕だったジーンの死により、いまだその動揺から立ち直れずにいるX-MEN。そんな中、“ミュータントは病だ”と主張する天才科学者によって、ミュータントの能力を消去し普通の人間にすることのできる新薬“キュア”が開発される。“ミュータントのまま生きるか、それとも人間になるか”という究極の選択に、ミュータント社会は大きく揺れる。マグニートー率いるブラザーフッドは、キュアの根絶を狙い、キュア開発のカギとなる少年ミュータント、リーチの強奪に動き出す。一方、X-MENは人類とミュータントの全面戦争を回避しようと奔走するのだが…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: | “ハリウッド”って感じの娯楽映画。もうちょっと能力者同士のバトルが観たかった気がします。終わり方が中途半端な気もしますが、、エンドロール後におまけあるんで、見逃さないように。 |