| 宇宙戦艦ヤマト 完結篇 |
| 平均評価: | ★★★★☆ |
| 上映時間: | 150分 |
| 初公開年月: | 1983/03/19 |
| 製作国: | 日本 |
| ジャンル: | SF |
| 監督: | 西崎 義展 |
| 出演(声): | 富山 敬 |
| 麻上 洋子 | |
| 納谷 悟朗 |
| 【映画解説】 |
| 西暦2203年、伝説の回遊水惑星・アクエリアスの接近により、銀河の彼方ディンギル星は水没する。辛うじて母星を脱出したディンギル帝国の総統・ルガールは、ワープによってアクエリアスを地球に急速接近させ、人類を水攻めで殲滅した後、地球へ移住する計画を立てる。ディンギル帝国軍の凶悪な秘密兵器・ハイパー放射ミサイルによって、為すすべもなく倒される地球防衛艦隊。この空前の危機に、復活した初代艦長沖田十三の下、宇宙戦艦ヤマトはアクエリアスへと旅立つ。ヤマトに残された最後の手段とは…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★★☆ |
| 投稿者: | 梅杉謙信 |
| コメント: | ハイパ−放射ミサイルはとんでもない兵器でしたねぇ〜。あんなもの食らったらひとたまりもありません。又、ヤマトがアクエリアスに水没していくシ−ンは忘れられない感動ものでした。デスラ−の援軍は非常に嬉しかったのですが、死んだはずの人間がこの作品は出過ぎなので☆減点。 |