トゥー・ウィークス・ノーティス

平均評価: ★★★★
上映時間: 101分
初公開年月: 2003/05/24
製作国: アメリカ
ジャンル: コメディ / ロマンス
監督: マーク・ローレンス
出演: サンドラ・ブロック
ヒュー・グラント
デヴィッド・ヘイグ

【映画解説】

優秀で正義感が強く社会奉仕活動に熱心な女性弁護士ルーシーは、彼女が生まれ育ったここニューヨークの由緒ある公民館の取り壊しを阻止しようと懸命だった。彼女は、取り壊しを強行しようとするニューヨーク最大手の不動産会社ウェイド社を直談判に訪れた。ウェイド社のトップはGQの表紙を飾るほどハンサムな人気者ジョージ・ウェイド。折しも優秀な顧問弁護士を探していた彼は、公民館存続を条件にキレ者のルーシーを雇い入れることを提案する。悩んだ末にこの条件をのむルーシーだったが、ジョージの公私を混同した要求の数々に耐えかね、ある日ついに“2週間後に辞める”と言い出すのだった…。




【この映画に対するコメント】


評価: ★★★★☆
投稿者: みっちー
コメント: とても面白かった。ヒュー・グラントもサンドラ・ブロックも共にはまり役だと思いました。なぜにノラ・ジョーンズ?、そのネクタイは!?、といった場面も含めて全部楽しめたので高評価です。


評価: ★★★
投稿者: 大欅
コメント: デンジャラスビューティ程笑えませんでしたが、サンドラ・ブロックが相変わらず知的な女性を演じてハマリ役という感じでよかったです。とにかく普通。


評価: ★★★★
投稿者: あや
コメント: 面白かったです♪♪
笑える方の面白さですよっっ!本当に笑えました!(爆)
ヒューはカッコ良いし、サンドラはどんどん表情が変わるところが新鮮だし!観ててステキなかんじでしたっ。まぁ、それだけなんで、普通に単純で面白い作品ですよ(^^)。