| スズメバチ |
| 平均評価: | ★★★☆ |
| 上映時間: | 108分 |
| 初公開年月: | 2002/10/26 |
| 製作国: | フランス |
| ジャンル: | アクション / 犯罪 |
| 監督: | フローレン・エミリオ・シリ |
| 出演: | サミー・ナセリ |
| ブノワ・マジメル | |
| ナディア・ファレス |
| 【映画解説】 |
| 7月14日、パリ祭。特殊警察部隊の女性中尉ラボリはこの日、アルバニア・マフィアの最高幹部アベディンを護送する任務についていた。同じ頃、ストラスブール郊外では、ナセールをリーダーとする5人の若い男女が車で工業倉庫へ向かっていた。パリ祭を祝う花火が打ち上げられた時、ラボリの護送車が奇襲に見舞われる。相手はアベディンの救出部隊だった。ラボリらは工業倉庫へ逃げ込んだ。そこで新品のパソコンを窃盗中のナセールたちと出くわす。ラボリは彼らと共にアベディン一味に囲まれて逃げ場もなくなり一斉放火を浴びてしまう…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★☆ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: | 凄い銃撃戦でした…ありゃ、シャッターの意味もありませんな(笑)。 |
| 評価: | ★★★☆ |
| 投稿者: | みっちー |
| コメント: | キャッチコピーが12000発という数の銃弾から分かるように、全篇通して延々銃撃戦をやっているような感じの映画でした。その中で人間が描かれていてとてもよかったです。 |
| 評価: | ★★★★ |
| 投稿者: | カリプソ |
| コメント: | フランス生まれのアクション。アメリカのアクションよりも生々しさ?みたいのがあってよかったです。弾薬数が多く、シャッターが蜂の巣みたいになってます。あともう少しラストにカタルシスがあったら・・・ヤバイほどの作品になったと思います。でもサミー・ナセリ最高! |