| ストーカー |
| 平均評価: | ★★★ |
| 上映時間: | 98分 |
| 初公開年月: | 2003/02/01 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | サスペンス / ドラマ |
| 監督: | マーク・ロマネク |
| 出演: | ロビン・ウィリアムズ |
| コニー・ニールセン | |
| ミシェル・ヴァルタン |
| 【映画解説】 |
| サイはディスカウントショップの一角にある写真現像カウンターに20年以上勤める仕事熱心な男。1枚1枚の写真を真心を込めて仕上げ、お客には常に笑顔で対応する。中でも常連客のニーナとその家族はサイにとって特別な存在。彼女は夫ウィルと一人息子のジェイクとの3人で何不自由なく幸せに暮らしている。それはサイが現像する写真からも見て取れた。そう、サイはこの家族がこれまでに現像した写真を密かに自宅に飾っていたのだった。孤独なサイは、彼女の家族に理想を抱き自分を重ね合わせるようになっていた。やがて、その思いはエスカレートしていき次第に常軌を逸していく…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★☆ |
| 投稿者: | あや |
| コメント: | かなり暗い映画でしたね・・。なんだか淋しい気持ちになってしまいました(涙)。悪い映画ではないんです!ただ、辛くなってしまうだけなんです(爆)。いつも明るい役をするロビン・ウィリアムズだからこそ余計にしんみりしてしまう気がします。ロビンはこの役はすごくやりたかったらしくて、自分の今までやってきた役のイメージを変えたかったんだって!にしても、変わりすぎで逆に怖かったかも(^^;;)。 |
| 評価: | ★★ |
| 投稿者: | 梅杉謙信 |
| コメント: | インソムニアに続き、またまた悪役ロビンおじさん映画。配給20世紀FOXも思いっきりB級でした。まぁ、ストーカー=恐怖と言うより、このおっさんは、何をしでかすんだろう?と言う設定でしたね。しかし全体的に何か物足りない映画でした。 |