| 戦国自衛隊1549 |
| 平均評価: | ★ |
| 上映時間: | 119分 |
| 初公開年月: | 2005/06/11 |
| 製作国: | 日本 |
| ジャンル: | アクション / SF / 時代劇 |
| 監督: | 手塚 昌明 |
| 出演: | 江口 洋介 |
| 鈴木 京香 | |
| 鹿賀 丈史 |
| 【映画解説】 |
| この日、陸上自衛隊の東富士駐屯地では対プラズマ用人工磁場シールドの展開実験を行なっていた。ところがその最中に想定外の暴走事故が発生、実験に参加していた的場1佐ら第3特別実験中隊が460年前の戦国時代へタイムスリップしてしまう。ほどなくして、過去への干渉が原因とみられる虚数空間ホールが日本各地に出現、現代を侵食し始める。やがて事態収拾のための組織“ロメオ隊”が結成され、的場の元部下・鹿島勇祐、事故を引き起こした神崎怜2尉らが参加する。事故と同じ状況をつくり出し、二度目のタイムスリップを敢行し1549年へと向かうロメオ隊。だが、彼らに残された時間は74時間27分。それを過ぎると現代には戻れなくなってしまう。そして、そんな彼らを思いもよらぬ事態が待ち受けていた…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: |
戦車やヘリを持っていってる理由がない。と言うのは、それを活かしてるシーンがないんですよね。それと、送られた自衛隊員は精鋭なはず。それなのにアッサリとやられすぎ。実弾が使えなかったから?それにしてもヘタれ感が凄かった。 ストーリーは元々無理があるから別に気にはしませんが、それにしても飛ばされた隊長が織田信長って…後半の○○は○○だった!に強引にするのにはかなりひく。もっと戦国vs近代の戦いがあれば良かったなぁ…刀・騎馬vs自動小銃なり、戦車なりが見たいんです。これなら、TVドラマでやってた戦国自衛隊の方が↑かな。 |