| サウンド・オブ・サンダー |
| 平均評価: | ★★★★ |
| 上映時間: | 102分 |
| 初公開年月: | 2006/03/25 |
| 製作国: | アメリカ / ドイツ |
| ジャンル: | SF / パニック |
| 監督: | ピーター・ハイアムズ |
| 出演: | エドワード・バーンズ |
| キャサリン・マコーマック | |
| ベン・キングズレー |
| 【映画解説】 |
| 西暦2055年、人類はタイムトラベルを可能にしていた。シカゴの大手旅行代理店タイム・サファリ社では、6500万年前にタイムトラベルして恐竜狩りを楽しむという人気ツアーを主催していた。地球の歴史が変わらぬよう、ツアーは厳格に管理されていたが、ある時、ツアー客の一人が気づかぬうちにごく小さな何かを過去から持ち帰ってしまったため、地球上の進化が大きく狂ってしまう…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★★ |
| 投稿者: | みっちー |
| コメント: | 一年以上公開が延期になってやっと観れたと思ったら、これでもかというB級SF映画で苦笑してしまいました。 ありがちなご都合主義やギャクとしか思えないクリーチャーなどでとても楽しめました。 脳みそをカラッポにして観るべきだね。 |
| 評価: | ★★★☆ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: |
映像のモロさと女性陣がもっと魅力のある人間だったら…。特に映像のモロさが致命的。劇場未公開でレンタル屋の片隅に1本入る作品レベルのCGかと。意外と?面白かったから映像面がマジで残念。 過去に行けば行くほど、例え小さな変化でも、現代には大きく影響が返って来るってのは良かった。それにしてもデカ過ぎだが…(笑)。 B級にありがちな何でだよ!(笑)ってツッコミ所は多々あるし、皆でツッコミながら観たら楽しめそうだと思いました。 |