| サウンド・オブ・ミュージック |
| 平均評価: | ★★★ |
| 上映時間: | 174分 |
| 初公開年月: | 1965/06 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | ミュージカル / ファミリー |
| 監督: | ロバート・ワイズ |
| 出演: | ジュリー・アンドリュース |
| クリストファー・プラマー | |
| エリノア・パーカー |
| 【映画解説】 |
| 1938年のオーストリア、院長の命により厳格なトラップ家へ家庭教師としてやって来た修道女マリア。彼女の温かい人柄と音楽を用いた教育法で、七人の子供たちはマリアの事が好きになるが、父親であるトラップ大佐とマリアの衝突は絶え間なかった。だが、次第に大佐に惹かれている事に気づき悩むマリア。やがて大佐の再婚話が持ち上がり彼女は傷心のまま修道院に戻るのだが……。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★ |
| 投稿者: | 梅杉謙信 |
| コメント: | 昔、チャンネル争いに負け、強引に見させられた作品。途中、あちこちかゆくなりましたが、後半のナチから逃れる所はおもしろかったです。サントラはビルボ−ド史に残る程、大ヒットしたので有名。名曲“エ−デルワイス”は当時ドイツ兵が聞くと戦意喪失して涙を流したとの事。自分もいい曲と思いますが睡魔が襲ってくる曲の一つです。 |