PLANET OF THE APES
猿の惑星

平均評価: ★★★
上映時間: 119分
初公開年月: 2001/07/28
製作国: アメリカ
ジャンル: アドベンチャー / SF / サスペンス
監督: ティム・バートン
出演: マーク・ウォールバーグ
ティム・ロス
ヘレナ・ボナム=カーター

【映画解説】

西暦2029年。惑星間の偵察を行っていたスペースステーション、オベロン号は、宇宙空間の異常を認め、チンパンジーのパイロット、ペリクリーズが偵察に向かう。しかし、彼はそのまま消息を絶っていまい、宇宙飛行士レオは彼の後を追って偵察ポッドに乗り込む。しかし、彼の乗ったポッドは謎の惑星に墜落、なんとか脱出したレオだったが、彼はそこで猿に人間が支配されている光景を目のあたりにするのだった…。




【この映画に対するコメント】


評価: ★★
投稿者: マック管理人
コメント: 猿が色っぽい(笑)。あと、イキナリ人間が喋ってるのにビツクリ。ダメだろう…喋っちゃさ。
結局、最初に不時着した星は地球じゃないのかな。ハッキリしないんですよね〜ここが。最後は過去に戻って、地球とも確認。だけど猿に…これは閉じ込めたティム猿が抜け出し、さらに動くポットが残ってて、電磁波に突入して、主人公よりもっと前の地球にタイムスリップして地球を支配…かな。良く分からん。自分なりの考えがある人はぜひ掲示板までお願いします。


評価: ★★★☆
投稿者: 王子
コメント: 猿のメイクや動きがとてもリアル。’68の『猿の惑星』での衝撃のラストシーンと似たラストシーンがあるがなんか無理があるように思える。


評価: ★★☆
投稿者: 梅杉謙信
コメント: 最新特殊メイク映画を見たいならどうぞ・・・スト−リ−もまあまあです。


評価: ★★★
投稿者: ひやしにんじん
コメント: リメイクだと思っていたけど前回の作品とは全く別のものに仕上がっていました。同じなのは飛行士が時空の歪みに入って猿の惑星に不時着するっていう設定くらいです。ストーリーは後半にいく程展開が面白くなっていきます。映像は凄かったですが、やっぱり前作の猿の方が独特で良かったような気がします。