| 最後の猿の惑星 |
| 平均評価: | ★★ |
| 上映時間: | 87分 |
| 初公開年月: | 1973/07 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | SF |
| 監督: | J・リー・トンプソン |
| 出演: | ロディ・マクドウォール |
| ナタリー・トランディ | |
| セヴァン・ダーデン |
| 【映画解説】 |
|
時間軸を移動しつつ継続した、シリーズ物としては実にユニークな「猿の惑星」の第5作にして完結編。 大規模な戦争の後、文明が後退した地上では猿と人間が共存していた。両親が映っているビデオテープが廃墟となった都市の地下にあることを知ったシーザーは探索へ出かけるが、そこには放射能におかされミュータント化した人間が生存していた。人間たちは猿の集落を攻撃、両者の間で戦闘が始まった…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: | ようやく完結編だけど、ちょっと・・・ね。子供の名前が“コーネリアス”ってのも頂けない。前作までは面白かったんだけどなぁ〜。隠れてた人間軍はあそこまで戦えるんなら、早く地上に出て違う土地に行きゃいいだろうが。と、つっこんでも始まらないですが・・・残念です。 |