| 猿の惑星・征服 |
| 平均評価: | ★★★ |
| 上映時間: | 88分 |
| 初公開年月: | 1972/07 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | SF |
| 監督: | J・リー・トンプソン |
| 出演: | ロディ・マクドウォール |
| ドン・マレー | |
| リカルド・モンタルバン |
| 【映画解説】 |
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「新・猿の惑星」で誕生した、コーネリアスとジーラの息子マイロが猿族を率いて人間に叛旗を翻し、シーザーと名乗るまでを描くシリーズ第4作。 前作より20年が経ち成人したマイロはサーカス団長だったアーマンドに助けられていたが、初めてメガロポリスを訪れた際に虐待を受けている猿たちを見て大声を上げてしまう。マイロはなんとか逃げ出せたものの、警察に捕らえられたアーマンドは真実を語った上、命を落とす。彼の死を知ったマイロは奴隷と化している仲間の猿に呼びかけ、人間への反乱を企てるのだった…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: | 意外に面白い。ただ、前作より20年って所が最初気になった。『オイオイ、いきなりこの状態かよ。』って感じで。1回観るの止めて、4作目だってのを確認したほどです。猿がなんであそこまで大きく、多くなる過程をちょっと見たかった。最終的に“歴史は繰り返される”になるのかな?ちょっと5作目を観るのが楽しみです。 |