| ルーヴルの怪人 |
| 平均評価: | ★☆ |
| 上映時間: | 97分 |
| 初公開年月: | 2002/06/15 |
| 製作国: | フランス |
| ジャンル: | ホラー / ミステリー / サスペンス |
| 監督: | ジャン=ポール・サロメ |
| 出演: | ソフィー・マルソー |
| ミシェル・セロー | |
| フレデリック・ディフェンタール |
| 【映画解説】 |
| 1935年、考古学者デフォンテーヌ教授率いる遺跡調査団が3,000年前のミイラを発掘、石棺に収められたミイラをルーヴル美術館に向けて船で搬送することとなった。が、間もなく乗組員に自殺が続出、教授も謎の死を遂げ、その記録はルーヴルの収蔵室奥深く人目につくことなく葬られることとなった。それからおよそ60年。大規模な拡張工事を始めたルーヴル美術館の地下収蔵室から謎の石棺がデフォンテーヌ教授の日誌と共に発見される。すぐさま、イギリスからミイラ学の権威がやって来て調査を開始するが、この時から奇怪な現象が美術館全体を襲うのだった…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★☆ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: |
ん〜…怪人がかっこ悪いんだよな…。ソフィー・マルソーは出てるの007位しかしらないけど、なんか○○の娘ていう雰囲気がある。 ルーヴル美術館は行った事ありませんが、美術館の中って夜中とかは凄く不気味な雰囲気があるのは間違いなさそうです。 |