| ライフ・イズ・ビューティフル |
| 平均評価: | ★★★★ |
| 上映時間: | 117分 |
| 初公開年月: | 1999/04 |
| 製作国: | イタリア |
| ジャンル: | ドラマ |
| 監督: | ロベルト・ベニーニ |
| 出演: | ロベルト・ベニーニ |
| ニコレッタ・ブラスキ | |
| ジョルジオ・カンタリーニ |
| 【映画解説】 |
| ナチの強制収容所に収監されたある一家の物語を、ユーモラスかつ温かな視点で描く。“イタリアのチャップリン”と称される、ベニーニのユーモアと哀しみを交錯させた演出が秀逸。1939年、ユダヤ系イタリア人のグイドは、小学校の教師ドーラに恋をする。彼の純粋さに惹かれた彼女は結婚を承諾。やがて可愛い息子も生まれ、3人は幸せな日々を送っていた。そんなある時、彼らに突然強制収容所への収監命令が下る。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★★ |
| 投稿者: | 梅杉謙信 |
| コメント: | 最後は、絶対死んでない!ドンデン返しがあると思っていたのに・・・生きてて欲しかった・・・ |
| 評価: | ★★★★☆ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: | 前半と後半のテンションの違いが個人的には良かったです。前半のテンションで続いてたら疲れるし、後半のみでも同様です。悲惨さも際立ってたし、最後の殺されに行くシーンも何とも…いい作品ですね。 |
| 評価: | ★★★★ |
| 投稿者: | キャプテン |
| コメント: | 悲しすぎ。人を笑わすことのできる人は、その反対も表現できると思いました。 |