| ラ・バンバ |
| 平均評価: | ★★★★★ |
| 上映時間: | 108分 |
| 初公開年月: | 1987/11 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | 伝記 / 音楽 |
| 監督: | ルイス・ヴァルデス |
| 出演: | ルー・ダイアモンド・フィリップス |
| イーサイ・モラレス | |
| ロザンナ・デ・ソート |
| 【映画解説】 |
| R&R台頭期に南カリフォルニアで高校時代を送ったリッチーは、仲間とバンドを結成、偏見を乗り越えて白人少女との恋もデビューの夢も成就させる。しかし、自分の音楽に自信が持てない彼は、国境を越えメキシコ側をうろつき、夜の町でマリアッチ(ここで彼の演奏を吹き替えるロス・ロボスの面々が特別出演)が唄う民謡“ラ・バンバ”を耳にする。そしてそのR&Rアレンジを思い付き、これが'58年に全米で大ヒット、一躍彼をスターダムに押し上げるが、それから僅か8ヶ月で、公演で回る飛行機が墜落。バディ・ホリーらと共に17歳の命を散らす…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★★★ |
| 投稿者: | 三河守 |
| コメント: | 19才?でこの世を去った、天才シンガー”リッチーバレンス”の物語。全て実話なので、かなりの感動があります。エディコクラン、バディホリーなど50年代のスターも登場しています。曲はロス・ロボス。 |