| オーメン |
| 平均評価: | ★★★★ |
| 上映時間: | 111分 |
| 初公開年月: | 1976/10 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | ホラー |
| 監督: | リチャード・ドナー |
| 出演: | グレゴリー・ペック |
| リー・レミック | |
| デヴィッド・ワーナー |
| 【映画解説】 |
| 妻が死産した駐英大使は、同じ6月6日6時に生まれた孤児を引き取り、ダミアンと名付けて育てる。だが、彼こそが地上に復活した悪魔の子であった。ダミアンの周りでは不吉な殺人事件が多発する。原因を追った大使はついにエクソシストであるブーゲン・ハーゲンから真実を告げられ、ダミアンを殺す「聖なる短剣」を授けられるのだが…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★★ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: | 何年か1度、なぜか見たくなるシリーズです。この作品の何かにハマってるんでしょうね。音も作品に合ってていいです。ただ、悪魔の子・ダミアンがまだ子供なんで悪魔パワーがイマイチ。調べてる奴等は殆ど死んでしまいますけど、そこにダミアンの悪魔パワーは感じられないのは残念。この作品で一番怖いのは何と言ってもあの乳母(ビリー・ホワイトロー)です。雰囲気自体が“こいつヤバイ・・・”と感じれる。やっぱり洋画のホラーは昔の方が断然怖いですね。 |