| オクトパス |
| 平均評価: | ★ |
| 上映時間: | 99分 |
| 初公開年月: | 2001/03/31 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | パニック / ホラー / アクション |
| 監督: | ジョン・エアーズ |
| 出演: | ジェイ・ハリントン |
| デヴィッド・ビークロフト | |
| キャロリン・ロウリー |
| 【映画解説】 |
| 新米のCIAエージェントはブルガリアで逮捕した国際的テロリストを米原潜で護送する任務に就くが、潜水艦は“悪魔の眼”と呼ばれる魔の海域で何物かに襲われる。それは、かつてキューバ危機の際に沈んだロシアの原潜から漏れた放射能によってタコが突然変異した巨大なモンスターだった。折りしも海上にはテロリストの仲間がハイジャックした豪華客船が迫っていたが…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★ |
| 投稿者: | おっとっと |
| コメント: | いや、ほんとビックリ。ギャグですか?題名からして「タコ」だしね!それは置いといて。普通深海でタコの足が潜水艦の中に入った時点で、もう外の圧力に耐え切れないと思うんですけど・・・しかも客船での戦いも違和感ありまくり。タコにからまれて大きな船があんなに揺れてるのに、被害はあんなもんじゃないでしょ。しかもTV版のせいか、映画の終わり方がかなり変でした。 |
| 評価: | ☆ |
| 投稿者: | 梅杉謙信 |
| コメント: | TVの日本語版のせいかもしれないけど、B級・・・いやD級映画でした。あのタコもそうだけど、船、そして潜水艦のちゃっちさ・・・特に船でのパニック、なんかタイタニックを思い出し、あの映画すごい映画だったんだな〜と感心させられる映像を見せつけられました。もう、21世紀だっていうのに今時、あんな映像使って映画作るなよ・・・しかもアメリカ映画で・・・まだ円谷のウルトラマンのが良かったぞ! 出演者の演技もダメだし最低のモンスタ−パニック映画でした。 |