| マザー・テレサ |
| 平均評価: | ★★★☆ |
| 上映時間: | 116分 |
| 初公開年月: | 2005/08/13 |
| 製作国: | イタリア / イギリス |
| ジャンル: | ドラマ / 伝記 |
| 監督: | ファブリツィオ・コスタ |
| 出演: | オリヴィア・ハッセー |
| セバスチャーノ・ソマ | |
| ミハエル・メンドル |
| 【映画解説】 |
| 1946年、インドのカルカッタ。カトリックの修道院内にある女子校で教鞭をとる修道女のマザー・テレサ。彼女はある日、ダージリンへ向かう途中で“貧しい人々のために尽くしなさい”という神の声を聞く。自分の居場所が修道院の中ではなく貧しい群衆の中にあると悟った彼女は、カルカッタに戻り修道院の外で活動を開始する。やがて、従来の修道会に属しながらの活動に限界を感じた彼女は、新しい組織“神の愛の宣教者会”を設立、親を失った子どもたち、貧しい人々、ハンセン病患者といった人々のためにより一層献身的に尽くすのだった…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★☆ |
| 投稿者: | ねこ |
| コメント: |
オリビア・ハッセーの演技すごい!なんとなく映画全体の時間の流れが分かりずらかったんですけど、オリビアの演技(特殊メイク?)が上手でなんとか上手くまとまっていたという感じです。マザー・テレサが偉大な人だと言う事を改めて知りましたが、逆に宗教と言うものは難しいということを感じました。
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