| マリー・アントワネット |
| 平均評価: | ★★★ |
| 上映時間: | 123分 |
| 初公開年月: | 2007/01/20 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | ドラマ / ロマンス / 歴史劇 |
| 監督: | ソフィア・コッポラ |
| 出演: | キルステン・ダンスト |
| ジェイソン・シュワルツマン | |
| リップ・トーン |
| 【映画解説】 |
| 14歳のオーストリア皇女アントワーヌは、母マリア・テレジアの意向によりフランス王太子のもとへと嫁ぐことに。フランスへ渡り、王太子妃マリー・アントワネットとして、ヴェルサイユ宮殿での結婚生活に胸をふくらませるマリーだったが、その実態は朝から晩まで大勢のとりまきに監視され、悪意に満ちた陰口に傷つく日々だった。さらに、15歳の夫ルイはまるで彼女に興味を示さず、世継ぎを求める声がプレッシャーとなってマリーにのしかかる。そんな孤独や不安を紛らわそうと、おしゃれや遊びに夢中になり贅沢三昧を繰り返すマリーだったが…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★ |
| 投稿者: | ねこ |
| コメント: |
豪華絢爛で大画面で観たかったな。 でもマリー・アントワネットの生涯にしてはなんだか物足りないです。 政治的要素も少し含まれていますがなんだかパッとしない。 |