| マンデラの名もなき看守 |
| 平均評価: | ★★★☆ |
| 上映時間: | 117分 |
| 初公開年月: | 2008/05/17 |
| 製作国: | フランス / ドイツ / ベルギー / 南アフリカ |
| ジャンル: | ドラマ |
| 監督: | ビレ・アウグスト |
| 出演: | ジョセフ・ファインズ |
| デニス・ヘイスバート | |
| ダイアン・クルーガー |
| 【映画解説】 |
| 1968年、アパルトヘイト政策下の南アフリカ共和国。黒人差別を当然のように受け入れていた白人男性のジェームズ・グレゴリーは、反政府運動の首謀者、ネルソン・マンデラの看守に抜擢される。マンデラと故郷が近く彼らの言葉であるコーサ語がわかるグレゴリーには、秘密の会話や手紙の内容をチェックすることが求められた。しかし、マンデラに長く接していく中でグレゴリーのマンデラに対する見方は変わり始め、次第に彼の気高い思想に傾倒していくが…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★☆ |
| 投稿者: | ねこ |
| コメント: |
タイトルの通り、看守が主役なんですよね?? だからなんでマンデラがあれほどまでに支持されるのかは疑問が残りました。辛い時期を黒人の方々は生きてきたのだなぁ〜。 |