| クリムゾン・タイド |
| 平均評価: | ★★★★ |
| 上映時間: | 115分 |
| 初公開年月: | 1995/09 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | サスペンス |
| 監督: | トニー・スコット |
| 出演: | デンゼル・ワシントン |
| ジーン・ハックマン | |
| ジョージ・ズンザ |
| 【映画解説】 |
| クーデターが勃発しロシア情勢は一気に悪化、反乱軍が核施設を制圧した事で世界は第三次大戦の危機を迎えた。米海軍はベテランの艦長と新任の副長を乗せた原潜アラバマを派遣するが、核攻撃準備の指令をめぐって艦長と副長は対立してしまう…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★★ |
| 投稿者: | プリンスイタクラ |
| コメント: | 核ミサイルを撃つか撃たないで潜水艦の中で艦長と副艦長との戦いが何ともスリリングで緊迫感を感じた。こういう上下関係での言い争いは大抵、上に立つ人間が間違ってる事が多いのは何故なんだろうか・・・ |
| 評価: | ★★★☆ |
| 投稿者: | 梅杉謙信 |
| コメント: | 潜水艦の映画ですが、レッドオクト−バ−やU571とは違い緊迫した二人(ジ−ン・ハックマン&デンゼル・ワシントン)のやりとりが見物です。潜水艦映画の3本の指に入る名作と言えるでしょう。 |