| コンフィデンス |
| 平均評価: | ★★★☆ |
| 上映時間: | 97分 |
| 初公開年月: | 2004/02/07 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | ドラマ / サスペンス / 犯罪 |
| 監督: | ジェームズ・フォーリー |
| 出演: | エドワード・バーンズ |
| レイチェル・ワイズ | |
| アンディ・ガルシア |
| 【映画解説】 |
| ある日、ジェイクは仲間のゴードー、マイルズらと共にライオネルという男を巧みに騙し、金をせしめた。それは、警官たちも賄賂で巻き込んで完璧に仕組まれたものだった。ところが、間もなく仲間の一人が遺体で発見される。これには一つの大きな誤算があった。その金の出所が、なんと暗黒街の大物、キングと判明したのだ。窮地に陥ったジェイクは熟考の末、自らキングのもとに出向き和解を申し出る。しかし、キングはジェイクの詐欺師としての腕を認めながら、逆に、銀行家モーガン・プライス相手に500万ドルという大金の詐欺を実行するよう命じ、見張り役として手下のルーパスを送り込むのだった・・・。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★☆ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: | まさに一流の詐欺師か。。。ストーリ展開は現在⇔過去なので最初は???だったんですが、進むにつれ理解出来ました。ダスィティ・ホフマンのボスはいい感じではあるんですが、劇中脅威を感じるほどの大物には見えなかった・・・。ストーリーが進むにつれ小物っぽくなっていくんですよね。詐欺モノとしては普通に楽しめました。 |