| ジュラシック・パーク |
| 平均評価: | ★★★★ |
| 上映時間: | 127分 |
| 初公開年月: | 1993/07 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | SF / パニック |
| 監督: | スティーヴン・スピルバーグ |
| 出演: | リチャード・アッテンボロー |
| サム・ニール |
| 【映画解説】 |
| オープン直前のテーマパークを舞台に、バイオ・テクノロジーにより現代に甦った恐竜と人間の死闘を描いたSFX超大作。大富豪ジョン・ハモンドの招待で、古生物学者グラントとサトラー、そして数学者マルコムが南米コスタリカの沖合いに浮かぶ島を訪れた。そこは太古の琥珀に閉じ込められたDNAから遺伝子工学によって蘇った恐竜たちが生息する究極のアミューズメント・パークだったのだ。だがオープンを控えたその“ジュラシック・パーク”に次々とトラブルが襲いかかる。嵐の迫る中、ついに檻から解き放たれた恐竜たちは一斉に人間に牙を剥き始めた…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★★ |
| 投稿者: | プリンスイタクラ |
| コメント: | 普通に楽しめるし見応え十分。 |
| 評価: | ★★★☆ |
| 投稿者: | 梅杉謙信 |
| コメント: | スリル満点!暇つぶしにどうぞ。 |
| 評価: | ★★★★☆ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: | この緊迫感は滅茶苦茶好きです。閉鎖的な場所(離島)に閉じ込められて、その中に驚異的な存在が居る…たまんないですね。最終的にT−REXがいい者扱いみたいな感じになってる所が嫌いですが…(なんかゴジラを思い出します。)しかし、何回観ても飽きませんね。 |