| THE JUON / 呪怨 |
| 平均評価: | ★★ |
| 上映時間: | 98分 |
| 初公開年月: | 2005/02/11 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | ホラー |
| 監督: | 清水 崇 |
| 出演: | サラ・ミシェル・ゲラー |
| ジェイソン・ベア | |
| ウィリアム・メイポーザー |
| 【映画解説】 |
| 東京の国際大学で福祉を学ぶ留学生のカレンは、異国の地での新鮮な体験を楽しみながら毎日を送っていた。ある日、カレンは授業の一環で米国人一家の介護を手伝うことに。そこはビジネスマンのマシューが日本で仕事をするため新たに借りた郊外の一軒家で、妻のジェニファーと軽度の痴呆を抱えた母親エマの3人で暮らしている。ジェニファーは慣れない日本での生活と介護で心身共に疲れていた。英語が話せる人間が他にいないからと、たった一人で向かうことになったカレンは、道に迷いながらもなんとかその家までやってくる。ところが、いくら声を掛けても誰も出てくる様子はなく、カレンは恐る恐る中へと入っていくのだったが…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: |
サラ・ミシェル・ゲラーはホラーに合う。金髪でスタイルgood。それだけですが…(笑)。『スクリーム』や『ラストサマー』にも出てたような。。 内容は殆ど『呪怨』のまま。“出て”くる場面が分かってるから怖くは無いんですよね、、。音はドーン!と来るからビクっとは来ますが。基本的に日本で撮ってるみたいですが、それならリメイクする意味ないんじゃ…とも思った。せめて場面はアメリカにした方が良かったんじゃないかな。 |