| イノセンス |
| 平均評価: | ★★★ |
| 上映時間: | 99分 |
| 初公開年月: | 2004/03/06 |
| 製作国: | 日本 |
| ジャンル: | SF |
| 監督: | 押井 守 |
| 出演(声): | 大塚 明夫 |
| 田中 敦子 | |
| 山寺 宏一 |
| 【映画解説】 |
| 2032年の日本。世の中は、人とサイボーグ(機械化人間)、そしてロボット(人形)の共存が進んでいた。同時に、テロが各地で続発している。そんな犯罪を取り締まる政府直属の機関・公安九課の刑事バトー。彼は、その体全てが造り物のサイボーグでありながら、純粋な部分としてわずかな“脳”と“素子”の記憶だけを残していた。ある日、暴走した少女型の愛玩用ロボットが所有者を惨殺する事件が発生。さっそく相棒トグサと共に捜査に乗り出すバトーだったが、その過程で彼の“脳”を攻撃する“謎のハッカー”の妨害に見舞われていく…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★ |
| 投稿者: | カリプソ |
| コメント: | よく喋るなぁと思いました。そして話が難しくてよく解らん。ただ、音の良さにびっくり。 |