| ホテル ビーナス |
| 平均評価: | ☆ |
| 上映時間: | 125分 |
| 初公開年月: | 2004/03/06 |
| 製作国: | 日本 |
| ジャンル: | ドラマ |
| 監督: | タカハタ秀太 |
| 出演: | 草なぎ 剛 |
| 中谷 美紀 | |
| 香川 照之 |
| 【映画解説】 |
| ある最果ての街。片足が不自由な謎の老オカマ“ビーナス”がオーナーを務める“ホテル ビーナス”には、ワケありな人々が住んでいた。0号室の屋根裏部屋に住むカフェのウェイター兼ホテルの世話係“チョナン”は、ある過去のために生きる希望を持てずにいた。1号室には、酒に溺れる元腕利きの医者“ドクター”とホステスで元ヤミの名看護長“ワイフ”。3号室は花屋開業を夢見る娘“ソーダ”、4号室は幼い頃このカフェに置き去りにされ、いつもピストルを携える少年“ボウイ”が住んでいる。そこへある日、流れ者の男と幼い少女がやって来るが…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ☆ |
| 投稿者: | カリプソ |
| コメント: | 似非アート系、出来損ないオシャレ映画。浅くて薄っぺらいくせに、説教臭いのがムカツク。全然駄目。『座頭市』より先にタップダンスをやったら褒めてやったが、いまさらやられてもパクッたとしか思えない。(そういえば共同配給が松竹だ・・・) |