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真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章 |
| 平均評価: | ★ |
| 上映時間: | 103分 |
| 初公開年月: | 2006/03/11 |
| 製作国: | 日本 |
| ジャンル: | アクション / SF |
| 監督: | 今村 隆寛 |
| 出演(声): | 宇梶 剛士 |
| 阿部 寛 | |
| 柴咲 コウ |
| 【映画解説】 |
| 核戦争後の近未来。暴力が支配する混沌の世界。究極の暗殺拳・北斗神拳は一子相伝の厳格な掟の下、長兄ラオウ、次兄トキ、末弟ケンシロウの中から、正統伝承者としてケンシロウが選ばれる。民衆と共に闘い続け、いつしか救世主と呼ばれるようになるケンシロウ。一方ラオウは、師父リュウケンと決別、自ら拳王を名乗り、戦乱の世の覇者となる野望を抱き突き進んでいた。そんなラオウの胸に秘められた哀しき真実を、彼の親衛隊を率いる美しき猛将レイナだけは知っていた…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★ |
| 投稿者: | みっちー |
| コメント: | 原作が大好きだから観に行ったのに・・・、ストーリーは全く一緒、次にしゃべるセリフまで分かってたら楽しめないです。 新キャラが出てて、少しラオウの過去とかを掘り下げてるけど、それも大したことない。 |