| ダンサー・イン・ザ・ダーク |
| 平均評価: | ★★★ |
| 上映時間: | 140分 |
| 初公開年月: | 2000/12/23 |
| 製作国: | デンマーク |
| ジャンル: | ドラマ / 音楽 |
| 監督: | ラース・フォン・トリアー |
| 出演: | ビョーク |
| カトリーヌ・ドヌーヴ | |
| デヴィッド・モース |
| 【映画解説】 |
| 60年代のアメリカ。セルマは女手ひとつで息子のジーンを育てながら工場で働いている。彼女に対して理解と愛情を持つ人々に囲まれ満ち足りた生活を送っていた。ただ一つを除いて。彼女は遺伝性の病のため視力が失われつつあり、ジーンも手術を受けない限り同じ運命を辿ってしまうのだった。そのために、内職もしてジーンの手術費用を貯えていた。が、ある日工場を解雇されてしまい、貯めていたお金まで盗まれていた…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★★☆ |
| 投稿者: | あや |
| コメント: |
これは賛否両論にきっぱり分かれると聞いていたんですが、私は好きなタイプの映画でした!なんか、最初から雰囲気が全然違うし、なんだかドキュメンタリー映画を観ているような映像でした。そこが好きなんかも(><)。撮り方もけっこう好きだったし。ミュージカル調なとこも悪くないし、ストーリーも良かったです。ビョークってアーティストよね??笑 なんであんなに演技上手いの?????上手いって言うか、表情が良すぎるんですけどぉ・・?これには参った(><)。デビット・モースが好きだからそれで満足してたら、ビョークの演技にしてやられたぁぁぁ!! |
| 評価: | ★☆ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: | 最後は自然と涙が出てしまいましたが…感動の涙って訳じゃありませんね。セルマの無念さ、悔しさに対してだと思います。でもですね・・基本的にはダメです。画面のブレ、作品の雰囲気、時々入る空想ミュージカルシーン(列車のやつは良かった)はちょっとたるかったです。最後は中途半端で終るよりかは○。 |
| 評価: | ☆ |
| 投稿者: | 梅杉謙信 |
| コメント: | ひやしにんじんさんの言うとおり!何故、あそこまで・・・この作品を見て喧嘩をしましたので☆1つ!! |
| 評価: | ★★★☆ |
| 投稿者: | ひやしにんじん |
| コメント: | セルマをあそこまで不幸にする必要があるのかどうか疑問です。ただただ悲しい映画です。あとはビョークが小動物みたくてかわいらしかったくらいです。 |