| ダ・ヴィンチ・コード |
| 平均評価: | ★★ |
| 上映時間: | 150分 |
| 初公開年月: | 2006/05/20 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | サスペンス / ドラマ / ミステリー |
| 監督: | ロン・ハワード |
| 出演: | トム・ハンクス |
| オドレイ・トトゥ | |
| イアン・マッケラン |
| 【映画解説】 |
| ある日、ルーヴル美術館で館長のジャック・ソニエールが殺害される事件が起こる。遺体は奇妙な体勢で横たわり、周囲には不可解な暗号らしきものが記されていた。フランス司法警察のファーシュ警部は、講演のためパリに滞在していたハーバード大学教授ロバート・ラングドンに協力を依頼、事件現場に呼び出す。宗教象徴学の権威であるラングドンはさっそく暗号の解読を始めるが、この時警部はラングドン自身をこそ疑っていた。そこへ、暗号解読官ソフィー・ヌヴーが現われる。ラングドンと共に残りの暗号解読に乗り出したソフィーは、すぐにラングドンの無実を確信する。そして同時に、事件解決には彼の力が不可欠なことを悟った彼女は、突然、ある驚きの行動に出るのだった…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★ |
| 投稿者: | みっちー |
| コメント: | 原作を読んでから観るとストーリーにかなり物足りなさを感じます。 映像でどんどん進めていくから一緒に謎を解くっていう感じがないのも残念。逆に原作読んでないと話が分かりにくいこと間違いないです。2時間半に頑張って収めた結果がこれなんだろうけど。 |