| ビューティフル・マインド |
| 平均評価: | ★★★★ |
| 上映時間: | 134分 |
| 初公開年月: | 2002/03/30 |
| 製作国: | アメリカ |
| ジャンル: | ドラマ / ロマンス / 伝記 |
| 監督: | ロン・ハワード |
| 出演: | ラッセル・クロウ |
| エド・ハリス | |
| クリストファー・プラマー |
| 【映画解説】 |
| 1947年9月、プリンストン大学院の数学科に入学を果たしたジョン・ナッシュ。彼の頭にあるのは「この世のすべてを支配する真理を見つけ出したい」という欲求のみ。ひとり研究に没頭するナッシュは次第にクラスメートからも好奇の目で見られるようになる。しかし、ナッシュはついに画期的な“ゲーム理論”を発見する。やがて希望するMITのウィーラー研究所に採用され、愛する人と結婚もしたナッシュ。しかし、米ソ冷戦下、彼の類い希な頭脳が暗号解読という極秘任務に利用され、彼の精神は次第に大きなプレッシャーに追いつめられていく…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★☆ |
| 投稿者: | 35 |
| コメント: | 今観たとこなので評価良くしてしまいそうなので、この辺にしときます。ラッセルクロウの歩き方を見ていて、なんだかレインマンのダスティンホフマンを思い出した。 |
| 評価: | ★★★☆ |
| 投稿者: | ひやしにんじん |
| コメント: | さすがアカデミー作品でした。久し振りに良い映画を観ました。実話にハズレは、あまりないです。 |
| 評価: | ★★★☆ |
| 投稿者: | 梅杉謙信 |
| コメント: | オスカ−作品。いい映画です。何で、ラッセル・クロウ主演男優賞取れなかったのかな?自分は、“トレ−ニング・デイ”のD.ワシントンより、こっちのが良かった。今時、黒人がああいう悪役に徹するという所が評価されてD.ワシントンが取ったのであろうか?でも映画スト−リ−上、ここまで完璧な演技をこなしたラッセル・クロウ・・・素晴らしかったと言えるでしょう。更に脇役のエド・ハリス・・・彼が、引き立てましたね〜この映画を。それに見てて、最初、自分も何処が現実なのか分からなくなってしまったあの邪眼の世界と言うか、イリュ−ジョンは本当に幻惑させられました。又、授賞式のコメント・・・あれは感動します。しかしここまで誉めてて★5にいかない理由・・・何か、この映画エンタ−テイメント性が全くないんです。自分の中の映画としての娯楽性が欠けている感じです。本を読み終わって、ああなんていい話なんだ〜、何かそんな感じに似たものを見終わって感じた所が・・・ |
| 評価: | ★★★★★ |
| 投稿者: | あや |
| コメント: |
これはいいっっ!!!大好きですね。ビデオ出たらもう一回見ようかと思ってます。オスカー取っただけありますよぉ―――。ラッセルの演技も上手いし、ストーリもめっちゃいいっっ(><)。 実話に基づいていて、しかも精神分裂の数学者の話だけに上手く描かないと分かりにくくなってしまうストーリーだったと思うけど、完璧でしたぁ!オススメします!ぜひ見てください。 |
| 評価: | ★★★★★ |
| 投稿者: | 祐 |
| コメント: | 感動モノ!侮る無かれ。 |