| アザーズ |
| 平均評価: | ★★★☆ |
| 上映時間: | 104分 |
| 初公開年月: | 2002/GW |
| 製作国: | アメリカ / スペイン / フランス |
| ジャンル: | サスペンス / ホラー |
| 監督: | アレハンドロ・アメナバール |
| 出演: | ニコール・キッドマン |
| フィオヌラ・フラナガン | |
| クリストファー・エクルストン |
| 【映画解説】 |
| 1945年、第二次世界大戦末期のイギリス、チャネル諸島のジャージー島。グレースは、この島に建つ広大な屋敷に娘アンと息子ニコラスと3人だけで暮らしていた。夫は戦地に向かったまま未だ戻らず、今までいた使用人たちもつい最近突然いなくなってしまった。屋敷は光アレルギーの子どもたちを守るため昼間でも分厚いカーテンを閉め切り薄暗い。そこへある日、使用人になりたいという3人の訪問者が現れる。使用人の募集をしていたグレースはさっそく彼らを雇い入れるが、それ以来屋敷では奇妙な現象が次々と起こりグレースを悩ませ始める…。 |
| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★★☆ |
| 投稿者: | おっとっと |
| コメント: | すごく面白かったです。私の場合最後まで話の展開が読めなかったので、余計楽しめました。これでもかというくらい闇を演出していて、話のテンポもよかったし引き込まれました。 |
| 評価: | ★★★☆ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: | オチは大体知っていた上で観賞したんで衝撃は無かったんですが…色々、パクリ疑惑があるこの作品。確かに後出しなんでそう言われても仕方ないですね(一説には、脚本はこちらの方が先だったとか…が、あくまで一説です)。パクリとしても結構良く出来ていると思いますが…ラストに親子の意地っていうか、執念みたいのを感じた時、微妙に怖かった。観終わってもその感覚がちょっと消えなかったですね。 |
| 評価: | ★★★★ |
| 投稿者: | ひやしにんじん |
| コメント: | かなり好きです。哀しく切ない。屋敷の雰囲気も最高だし、二コールキッドマンがめちゃくちゃ綺麗でハマっていました。思ってもみないラストでビックリでした。私みたいな単純馬鹿にはもってこいの映画です。 |
| 評価: | ★★☆ |
| 投稿者: | 梅杉謙信 |
| コメント: | 展開バレバレ。新鮮味がないです。映画館の音響だから、多少ビックリしますがあとは・・・N.キッドマンは確かに綺麗でしたが、なんかね〜・・・昔シャロ−ンスト−ンの若きしの映画とか見てたから、これ系も新鮮味がないんですよね〜 |
| 評価: | ★★★ |
| 投稿者: | みっちー |
| コメント: | 期待していただけに展開が読めてしまって残念でした。冒頭からビックリさせられるし。 |
| 評価: | ★★★★ |
| 投稿者: | 大欅 |
| コメント: | サスペンスではありきたりな結末ですがバニラスカイと同評価です。是非映画館でお楽しみください。 |